ゆづには「語らない」を貫き通して欲しい。 - 羽生結弦 成功への軌跡

ゆづには「語らない」を貫き通して欲しい。


ゆづオンリーファンの皆さま、こんばんは(*^-^*)

すっかり遅くなりましたけど、12月7日は羽生選手の29回目の
お誕生日でした。

ゆづ、29才のお誕生日、おめでとうございます。
20代最後の年もどうか羽生結弦らしく生きて行ってほしいと
心から願っています。

今年はゆづにとって新しいことに挑戦し続けた素晴らしい年でした。
フィギュアスケーター史上初の東京ドームでの単独公演。
3月には内村さんとコラボした「ノッテステラ―タ」もありました。
秋には「RE_PRAY」という単独公演のツアーも行いました。

ゆづが行ったアイスショーは全てが大成功でしたね。
これは本当にすごいことだと思います。

また、2023年はプライベートでは大きな変化があった年でも
ありました。

そのせいで未だに心無いメディアや、アンチのような人たちから
辛辣な批判を受けています。

憶測でしかないことをさもまことしやかに記事にしているのを
見聞きすると、怒りや悲しみで心が押しつぶされそうになったことは
1度や2度ではないと思います。

真実を話したくなる衝動に駆られることもあったと思います。

それでもお相手のことを思い、自分ひとりが悪者になって、
世間の批判を一身に受けているのかと思うと本当に涙が出ますし、
何を言われても固く口を閉ざして語ろうとしないゆづはとても
立派だと思います。

一部のメディアの報道の仕方は、まるでゆづがお相手の方をいとも
簡単に捨てたかのように書いていますけど、どうしてそう言い切れる
のですか?

もしも逆だったらどうするのですか?

お相手のほうが「もうこんなの耐えられない」と言って別れを
切り出した可能性だってあるわけでしょ?

ゆづが何も語らないのをいいことに憶測でゆづや羽生家ばかりを
悪者にしているメディアは、いつかバチが当たればいいのです。

ゆづには辛いことかもしれませんけど、どんなに悪口を書かれた
としても、一切何も語らない姿勢を貫き通したらいいのです。

結婚も離婚も世間の誰かに迷惑をかけたわけでもないのですから
周囲の雑音など気にせずにゆづは堂々と自分の信じた道を歩んで
行ってほしいです。

それにしても、ソチ五輪で金メダルを獲った時が19才でしたから、
あれからもう10年が経つのですね。

まだ少年ぽさが抜けないけど、とてもカッコよく成長した
羽生選手を「絶対に勝ってほしい!」という熱い気持ちで
応援し始めたのはちょうど2013年のGPFからでした。

五輪チャンピオンになってからは一気に注目度も上がり、
世界中にファンがいる超超人気スケーターになりました。

haniu2010.png

ゆづの人気は一過性のものではなく、10年経った今でも圧倒的であり
絶大です。唯一無二です。

例え今回の「結婚」そして「離婚」で「見る目が変わった」と、
批判したり、ファンではなくなった人がいたとしても、多くの人は
ゆづを嫌いになったりしないし、応援を辞めたりしません。

ゆづが前を向いているように私たちファンもいつも前を向いて
ゆづを応援していきます。

東北流行語大賞2023、結果発表!読者投票で大賞に選ばれたのは
TOUHOKU360

大賞に選ばれたのは#ただいま仙台でした。

https://youtu.be/CHZbqA2RDyM?si=gXupqpXW6EGjF1Ot


『仙台観光アンバサダーでプロスケーターの羽生結弦さんが出演する、仙台市観光プロモーション動画のコンセプト。 観光スポットや四季折々のお祭りの映像とともに、羽生さんの語りで、自身ゆかりの地や仙台への想いなども交えて仙台の魅力を紹介する。 動画で羽生さんは、ふるさと・仙台を「世界一、かえってきたくなるまち」「一度だけでなく、何度もかえってきたいなと思ってもらえるまち」と表現した。』

さすが仙台!羽生選手の語りが魅力的ですね。

来年の3月にまたまた宮城で「ノッテステラ―タ」が開催されます。



このアイスショーのゲストに大地真央さんが出演されることが
発表されました。



ノッテステラ―タ公式

日時:3月8〜10日

出演スケーターが発表されていましたね。

ハビエル・フェルナンデス。
ジェイソン・ブラウン。
シェイリン・ボーン
無良崇人。
宮原さと子。
鈴木明子。
田中刑事。
本郷理華。
フラフープのビオレッタ・アファナシバ。

今年は日曜日に行くことができたのですが、来年の3月は
予定が入ってしまっているので行けそうもありません…。(/ω\)
とても残念です。

そして、14日に放送されるevery。見逃さないようにしましょう!









これはうれしい!日野さんの記事です!





好きなスポーツ選手(日本人男性)ランキングベスト8
【100人へのアンケート調査】

PRTIMEより

第5位は羽生結弦さん。
1994年12月7日、宮城県生まれ。2022年に競技生活に幕を引き、プロフィギュアスケーターとして活躍中。19歳の時にソチ2014のフィギュアスケート男子シングルにおいて、アジア人初となる金メダルを獲得。平昌2018で圧巻のパフォーマンスで魅了し、オリンピック2連覇。ほか、4回転ループを世界で初めて成功させた記録を持つなどの偉業を達成しています。

【調査概要】
・調査期間:2023年11月9日〜11月11日
・調査機関:自社調査
・調査対象:10〜50代以上の男女(性別回答しないを含む)
・有効回答数:100名
・調査方法:公式Twitterアカウント、他インターネット』


PS:前回の更新から6日が経ってしまいました。
本当は土曜日か日曜日にブログを書きたかったのですが、腰痛が
ぶり返してしまい、長い時間座っていることができず諦めました。

来年3月のノッテステラ―タですが、あいにく3月の日曜日は
24日まで予定が入ってしまっています。

というのも、職場の友達と一緒に「同行援護従業者養成研修」を
受けに行くことになってしまい、それが私の都合ですべて日曜日に
してもらったんです。(^^;

「同行援護」とは目の見えない人が外出する時に同行して介助
することなのですが、一応、研修を受けないとダメなんですね。

この資格を取ったからと言ってすぐにその仕事に就くつもりは
ないのですが、私の従事するホームに目の見えない利用者さんが
1人いますので、参考になるとは思います。

1月の末には介護福祉士の試験があり、合否がわかるのは3月の
25日あたりだそうです。

落ちても受かっても、この同行援護は取るつもりですでに
申し込みをしてしまいました。

3月にゆづを見ることができないのは残念ですが、Faoiで見れる
ことを楽しみにしたいと思います。

PPS:お気づきの方もいらっしゃると思いますが「愛しているから別れる…」
の記事のコメント欄にあの心海さんからコメントをいただきました。

https://yzurulove.seesaa.net/article/501571114.html#comment

ちょうどこのコメントをいただいた日に、LINEでお話をしたのですが、
難しいご病気を患ってはいらっしゃいますが、今でも元気に過ごして
おられるとのことで安堵しました。

その後も電話で色々と思い出話に花を咲かせました。

今から5年前、心海さんはネットでうそを流されたことでとても
苦しまれていました。

そんな心海さんに対する攻撃を辞めさせたくて力になれればと思い、
私も擁護記事を書いた事がありました。

残念ながらその記事は、ある人からの理不尽な要求のせいで
心海さんを通して「削除」の依頼があり、消してしまいましたけどね。

あれからもう、ネットからは離れて静かに暮らしている彼女をそっと
してあげたくて、ネットでの発信を続けている私からは極力連絡を
しないようにしていましたけど、内心ではいつも『どうしているのかな』と、
気になっていました。

でも、以心伝心なのか、そんな思いが募った時にたまたま連絡が
来たので本当にうれしかったです。

「訴訟」も落着したようで、ようやくこれで本当に心海さんの
闘いは終わったといえるのかもしれません。

でも、ネット上で書かれた中傷(デジタルタトゥー)は、文字通り
消えることはないし、それ以上に被害を受けた人の心に深く傷として
刻み込まれてしまうものなのです。

その証拠に今でも夢に出てくるとおっしゃっていました…。

それほどひどいことをしたのだということを当時の偽りの友人たち
つまり加害者たちは肝に銘じて欲しい、可能ならば心海さんに
謝罪して欲しいと思いました。


それでは今日はこの辺で。

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皆様のご支持を心から感謝しております。


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2023-12-11 | Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マリリンさん、お久しぶりです。とてもお忙しそうで中々ブログの更新もなく、少し寂しく思っていました。
心海さんのご様子も知れて、お元気そうで安心しました。ソチから平昌までは次から次へと困難が降り注いできて、ファンも何とか力になれないか、助けられることはないかと皆それぞれに手を尽くしていた、大変だったけど楽しい日々でした。心海さんもあのようなことがなければ平昌までの日々を一緒に応援できたのにとそれだけが残念でなりません。
マリリンさん、もし心海さんと又お話になることがあったら、GIFTの時にあの夏へが流れてきて、心海さんからいただいたゆづプログラム集のCDの最後にはいっていた曲だと気づいて、まるで予言のようだと思ったと、やはり心海さんはゆづのことわかっていらっしゃると思ったとお伝えいただければ幸いです。
お体の調子がよくないときもおありのようですが、マリリンさん、どうかご自愛ください。
Posted by 翡翠 at 2023.12.12 00:13
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