日中国交記念事業特別ゲストにゆづの名前が…。 - 羽生結弦 成功への軌跡

日中国交記念事業特別ゲストにゆづの名前が…。



ゆづオンリーファンの皆様、こんばんは(^-^)

なんか、やっぱり日中国交50周年記念事業に、羽生結弦が
特別ゲストになっていましたね。

日中国交正常化50周年記念慶典」記者発表会のご案内
PRTIME

○ポイント
・9月29日 3つの祭典
記念式典への羽生結弦さんの出演
・次世代を担うマルチアーティスト、二胡演奏者チャンヒナ登場
・50周年、50社の賛同(協賛)

特別ゲスト:羽生結弦について
2連続冬季五輪金メダリストとして、日本において既に国⺠的英雄ですが、
北京冬季五輪での中国における熱狂ぶりは記憶に新しいところです。
このことを一過性のものにせず、今後の日中交流における主役である両国の
若い世代共通の未来と希望のシンボルとして活躍してもらうことを期待しています。』


【日中国交正常化50周年記念式典】
時 間:18:00 ~ 21:00
場 所:東京オペラシティ コンサートホール 当織委員会
主 催:当組織委員会
協力 :日中国交正常化50周年交流促進実行委員会

日中の国交が正常化したのは1972年頃でした。
当時の総理大臣は田中角栄でした。
友好の証として初めて日本にパンダがやってきたのでしたね。
あれから50年。
今では日中友好のシンボルとなっているのはパンダではなく、
羽生結弦氏になっているようです。(^。^;)

9月29日は金曜日です。
これはテレビで中継されるのでしょうか。

ゆづが出るなら多くの人が見たいはずなので、できれば中継して
欲しいです。

Nすた宮城で羽生結弦氏のインタビューが放送されました。

ツイッターお借りします。_(_^_)_






ゆづにとってやっぱり地元仙台を拠点にして活動することは
心が安定するのですね。

ゆづが活動しやすいことが一番です。

そして新しいプログラムも作っているとおっしゃっていましたね。
競技会に出なくても、新しいプログラムが見れるというのはファンに
とってはめちゃめちゃ嬉しいです。(*´∀`*)
披露してくださるのを心から楽しみにしています。

女性誌がゆづのインタビューを記事にしていました。

皆様が嫌いな「女性セブン」ですが、先日公開されたテレ東による
羽生結弦独占インタビューの内容を記事にしていました。

羽生結弦、プロ転向の背景に採点ルールへの不信感 
ISUと全面衝突も辞さぬ覚悟か


ちょっとタイトルの後半の言葉…「ISUと全面衝突も辞さない」って、
もうゆづは競技会に出るわけではないのですから今更対決もないと
思いますが。

ただ、ISUに対してそれとなく苦言を呈したことは間違いない
とは思います。

ちょっと記事を引用してみたいと思います。

『羽生結弦がプロ転向を宣言したその日、秘かに限られたメディアにだけ
胸の内を明かしていた。

「『自分って必要とされていないのかな』
『羽生結弦、早く引退しろと言われているのかな』と思った時期もあって
……つらいこともありました」

9月2日、テレビ東京のホームページに、羽生のインタビューが公開された。
これは7月19日に行われた、プロスケーターへの転向会見の直後に収録されたもの。

まるで「引退を強いられた」と語っているようにも取れる羽生の告白が、
国内外で波紋を呼んでいる。これは“宣戦布告だ”という声まで出始めて──。

あるフィギュアスケート関係者が語る。

「羽生選手の現役時代は、採点との闘いでもありました。
彼に不利とされる採点のルール変更が何度かあり、“羽生いじめ”ではないか
と指摘されたこともありました。

テレビ東京のインタビューでは、採点システムに対して疑問を呈し、
『点数でもらわなくてもいいやって正直思いました』とまで語っています。

本人が言及したことで、『プロ転向の理由はこれだったのか』と考える
ファンもいるほどです」

フィギュアスケートの採点はジャンプやステップなどの「技術点」と
表現力といわれる「演技構成点」の2つに分けられる。

演技構成点は(1)スケーティング技術(2)技と技のつなぎ(3)動作・
身のこなし(4)振り付け・構成(5)音楽の解釈の5項目からなり、
それぞれが10点満点で評価される。

羽生は2015年に開催されたグランプリファイナルのSPで、演技構成点が
50点満点中49.14点と、ほぼ満点に近い高得点を獲得したことがある。

しかし、この高得点が羽生の苦しみの始まりでもあった。

「自分の中では以前よりいい演技をしたのに『演技構成点』が前ほど
上がらないことに困惑したといいます。一方の『技術点』は上限がなく、
理論上では難しいジャンプを跳ぶほど加点される。
2016年シーズン以降、羽生選手は4回転ジャンプに磨きをかけ、難易度を
上げていきました。そして2018年の平昌五輪で連覇を果たした後、
前人未到の4回転半ジャンプへの挑戦を宣言したのです」

さらに高みを目指した羽生だったが、早速、壁にぶつかってしまう。
採点ルールの変更だ。

「この頃、羽生選手以外にも4回転を跳ぶ選手が増え、高得点での
争いになっていきました。本来、『演技構成点』と『技術点』は
50対50が望ましいのですが、後者の方が高くなりすぎてしまったので、
ジャンプの基礎点を下げるルール変更が行われたのです。
4回転半も、きれいに成功しなければ点数の低い技になってしまいました」

奇しくもそのルール変更が行われたのは、羽生が4回転半への挑戦を
公言した直後だった。ジャンプについては、ほかにも難題が生まれていた。
技術点はジャンプ、スピンなど4つの項目について、技の難易度に応じた
基礎点が設定され、そこに「GOE」が加味される仕組みになっている。

例えばジャンプでは「高さや距離」「踏み切り、着氷」など複数の
項目をジャッジが判断し、GOEを決める。
これは毎シーズンのように改定されており、このGOEが、さらに羽生を
追い詰めた。

「2021年3月の世界選手権、4月の国別対抗戦では、フィギュアスケート
関係者の間で、『羽生選手のジャンプのGOEが低すぎる』という声が多く
聞こえていました。

キャリアの晩年を迎えていた彼は、力を抜いてでも質の高いジャンプが
披露できていました。しかし、過去の羽生選手の力強いジャンプが
記憶に残っている審判団としては、それがいい印象に映らなかったようで、
低い点数となったといわれています」

こうした本人にはどうしようもない環境の変化に、羽生自身、
苦しみを感じていたようだ。冒頭のインタビューではこうも語っていた。

「自分がさらに努力してうまくなって次の試合に出たときに、点数が
一向に上がらなくて『何でやっているんだろう』と思うことが正直ありました」
「キスアンドクライで昔みたいに無邪気に『やったー』と喜べる機会が
なくなっていました。いろいろ苦しかったです」

4位で終わった今年の北京五輪後、世界中が羽生の動向に注目する中、
決定的な出来事が起きた。プロ転向を表明する約1か月前。
ISUの総会で、演技構成点がこれまでの5項目から3項目に減少。
減ったのは「技と技のつなぎ」と「音楽の解釈」で、羽生が最も得意
とする2項目。羽生にとって不利なルール変更だと物議を醸した。

この決定で羽生は引退へと気持ちを固めたのかもしれない。

冒頭のインタビューで、羽生が「早く引退しろと言われているのかな」と
吐露した背景には、こうした採点システムに対する疑問の蓄積があったのだ。


羽生は2020年に早稲田大学人間科学部通信教育課程を卒業したが、その
卒業論文のテーマは「AIによる自動採点」。
現行の採点方法について《その試合の審判員の裁量に委ねられている
部分が大きい》と、人間による採点の限界を示唆していた。
こうした羽生の発言は、採点制度を司るISUに対する苦言とも取られかねない。

「もちろんそれは覚悟の上でしょう。プロへの転向、つまり競技者
ではないので、ISUの顔色をうかがう必要もない。全面衝突も辞さない
構えだと思います」

一方のISUは、羽生の告白をどう受けとめているのだろうか。

「彼らとしては、競技者の技術向上などを考えて採点システムを変更
してきたはず。それが結果として羽生選手のようなスターを苦しめ、
引退を強いた形になった
のなら、不本意でしょう。
このコロナ禍で集客できず、多額の損失が出たISUは、その補填のために
本部ビルの売却を検討している
という報道もあります。
羽生選手のようなスター不在でますます追い詰められてしまった


恩師・都築章一郎さんは、羽生の心情をこう推しはかる。

「羽生自身、いつでも勝負にこだわって、高い得点を出すための
努力をしたけれど、点が上がらなかったことが多々あったと思います。
プロになれば、ルールや点数に拘束されることなく、自分の納得した
演技を皆さんに見せられる。新しいフィギュアスケートの世界を披露したい、
という意思表示なのではないでしょうか」

もうジャッジに苦しまない。自由になった羽生のパフォーマンスが楽しみだ。』

女性誌であってもメディアが羽生選手に対してなされた「いじめ」について
記事にしてくれたことは良かったと思います。

実際、ISUがやってきたことは、ゆづが感じていた通り嫌がらせでした。
私たちって言葉で直接言われなくても、やられている事柄や雰囲気、
空気などで「嫌がらせされている」ってわかるじゃないですか。

2015年以降の採点傾向やルール変更などは明らかに「もう羽生結弦には
勝たせないようにしよう」という暗黙のルールがISUにはあったと思います。

私はゆづのインタビューからは、単なる採点に対する不満というより、
今のフィギュアスケートは、もうゆづが愛したフィギュアスケートでは
なくなってしまったこと、それゆえそこにとどまる意義も魅力も感じ
られなくなったことをISUにはわかってもらいたかったのではないかと
思っています。

愚かなISUはそれがわからなかったのですね。
たとえ「わかった」ところで、自分たちの考えを変える気はなかった
のでしょう。

今更、スターがいなくなりチケットが売れなくなったからビルを売却する?

ビルでも何でも売却すればいいのですよ。
自分たちがやってきたつけが回ってきただけのことなのですから、

ISUの苦境はまだ始まったばかりです。
これから年を追うごとに苦しさは倍増していくと思います。
自業自得なのですから苦境も逆境も甘んじて受け入れてくださいね。

先日見せていただいたTbcの番組、とても良かったですね。
フルバージョンで見せてくださっている動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=DWmZxY_82AI

まだご覧になっていない方がいましたら、ぜひ見てくださいね。

PS:あとで別の記事として書こうとは思っているのですが、
あまりいいことではないのでPCを打つ手も止まりがちです。

簡単に言うと、私のことを「アンチ」だと言っているゆづファンが
いるそうです。

私がゆづのアンチとな?(´・ω・`)

以前よりブログの更新も滞りがちだからでしょうか?
仕事だの犬の世話だので、どうしても数年前に比べたら忙しさは
倍になっているので仕方ありません。

しかし…そんなことが理由ではないようです。

ツイッターで○○さんをフォローしているからとか、その人を
アンチではないとかばったかららしいです。

何度も言いますが、私は自分の信念で行動しています。

自分が「この人はアンチではない」と思ったからフォローも
しているし、「○○はアンチ」という人の意見に同意もしないのです。

私は、ある誰かに嫌われないために自分の気持ちとは違うけど、
いうことを聞いておこう、などとは思わないし、そういうことは
致しません。

真理を知り、真理はあなたを自由にするでしょう」というヨハネの
言葉のとおり、私は誰からも束縛されることを望みません。
また、誰かの考え方に洗脳されることも望みません。


そのせいで嫌われたり、ブロックされても全然構わないし、
離れていくならそうしてもらっても全然構わないのです。

今、もしも誰かのご機嫌を取るために自分の考えとは違う選択を
しようとしている人がいるなら、どうか勇気をもって「自分」の
考えを選択してください。

ツイッターは特に「交友関係」が目に見えてしまうのである意味
怖い所です。

でも、だからといって根拠もなく誰かを「アンチ」呼ばわりしたり、
勝手に「アンチ認定」したり、それをツイッターで触れ回ったりして
中傷やデマを流すという「罪を犯す」よりは、間違ったことを
している人に同調しない勇気を持って行動する方が最終的には
自分のためになるのです。

皆様もどうかよく考えて行動してくださいね。
それではまた(^-^)

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そして、今日の記事にも共感していただけたら応援を
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2022-09-12 | Comment(27) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。やっぱりですか。断って頂きたかったです。残念です。羽生さんはスケートばかりで世間知らずなところがあったのかもしれません。中国は羽生さんを政治利用するつもりです。中国が国交50年を祝いたいなら、中国でやってくれたら良かった。日本政府としては無視の姿勢でしょ。あれだけひどいことをされたのだから。この50年は私たちの血税を中国にたっぷりと投じてきた歴史でした。口惜しいです。大平さんがまず口火を切ったらしいですね。しなくてもいいのに。橋や地下鉄、港湾などのインフラから、宝山製鉄所、それを動かす技術などなど。内陸部の貧困対策までしたんですってよ。作ってあげたインフラ設備に日本の寄付とかってプレートを付けても、中国政府が取り外したそうです。厚顔といったら、どこまでも厚顔なのが中国です。羽生さんとは真逆なことこの上なし。中国って今、いい顔をしていても情勢が変わったらどうなるか分からない国です。国民もそう、国がだめ、といったら、そっぽ向きますね。よっぽど怖いんでしょうね。私たち日本人もそんな独裁、全体主義の国にならないように見張っていないとだめだな、と思いました。
Posted by にこにこ at 2022.09.12 22:23
マリリンさん、皆さんこんばんは。

ゆづの話題は、毎日凄い勢いですね。でも、もう彼は今でなく未来を生きてます。勿論過去は、軌跡としてありますが。そこには、もう居ないのです。今の清々しい顔を見ているとこれからの希望しか浮かびません。大変に困難な事はあると思われますが、個人事務所の絆が強い陣営と支持者、世界中のファンと共に大きく羽ばたいてほしいです。

さて、日中国交正常化イベントが正式に発表されましたね。ゆづが決めた事を全面的に応援したいです。経団連主催で、中国と取引先の多い企業の中にANAがあるでしょうから。
コロナが落ち着いたら、仙台〜北京等の直行便をバンバン飛ばし仙台でアイスショーに来て頂くこともあるでしょうし。一部の雑音はあるでしょうが、前向きに捉えたいですね。
実際にスペインの外務省やらフィンランド政府やら様々な国からも常にメッセージをいただいている立場ですからね。

マリリンさん、お忙しい中でもブログの更新お疲れさまです。以前、コメントさせていただきましたが、ゆづのファンも様々です。
ブログは、文字だけなのでそこにニュアンス的なものが伝わりにくいかもしれません。ファンの皆さんも性格も背景も国籍も違うのです。意見も様々でしょう。ただ、一つ共通するのは「ゆづのファン」であるということ。
応援の方法も色々ですが、ゆづを主体に考えていけば良いのではないでしょうか。ゆづがどう思うかを。偉そうにすみません。

セブンの記事は、いつもスケ連側が絡んで仕組んだものが多いですね。ISUだけでなくスケート連盟だって散々いじめてきたのに。ISUだけに物言いしているような書き方は、スケ連の火消しとゆづをネガキャンしているのがバレバレですね。
ルールに触れた事も所詮セブンの中途半端な糞記事です。女性誌は、トイレの落書きレベルだと思ってますから(笑)せっかく紹介して下さったのにすみません。

あと、アイスショー早く見たいですね。良い箱は、2〜3年前から抑えないと取れないですからね。玉アリや代々木体育館も一年前から抽選とか。準備や撤去で1週間見ると確かに厳しい。一番早いのは、ビックハットやRACTABドームでしょうかね。氷の設営もいらないし芸能人との競合もない。さあ、どこから始まりますか?楽しみに待ちたいです。




Posted by ミチコ at 2022.09.12 22:49
マリリンさん、皆さん、こんばんは!

マリリンさん、毎日忙しそうですが身体休めていますか?
休養はとって下さいね。

日中国交正常化50周年にゆづ決まりましたね。

賛同企業50社。金、銀、銅

【金】キャノン、トヨタ自動車、ニトリ、オリックス、三菱商事…他

【銀】全日本空輸、伊藤忠商事、三井不動産、野村ホールディングス、ツムラ…他

【銅】…省略

北京ではVIP待遇、ドローンでゆづの顔、ホテルの豪華な部屋、別格の扱い方でした。

ANAさんも入っているしなおさらの事断られないでしょう!
川井郁子さんも9月29日に会えることを楽しみですとコンサートの時に言われたので、出るだろうとは思ってました。中国ファン歓喜でしょうね。リモートでホワイトレジェンドでしょうか?
明日、明後日、アイリン貸し切りと聞きましたが何かするのかな?
またゆづが見れ楽しみが増えました。🎶
Posted by トミ at 2022.09.13 01:03
マリリンさまおはようございます。

何でも敵味方に分けない時が済まない人は、正義を振りかざす人に多いように思います。何にでも序列を付けたがる人然り。単に単純なのか、あるいは自分の頭でで考えるということに怠慢なのでしょう。
自分の近辺にいれば距離をとりたいタイプです。

羽生くんの件は、よくよく考えてのことでしょうから見守るしかないですね。
Posted by meiling at 2022.09.13 09:08
 マリリンさん、今日は。いつも精力的に記事を上げてくださり本当に嬉しいです。本当に有難うございます。

 このイベント参加の件、やはり実現しましたね。今の世の中は何がいつ起こってもおかしくないほど混沌としています。だから、正式に発表されたということは、主催者が確信を持ってできると判断されたということでしょう。 

 確かに様々な意見が出るだろうと思っていました。羽生選手を貶めたいだけのアンチの意見なんてゴミ箱にでも入れておけばいいのですが、そうではなく、羽生選手を心から応援し心配されるファンも複雑な気持ちをお持ちでしょう。私はマリリンさんと同じで、羽生選手が決められたことですからしっかり応援したいです。
 にこにこさんのおっしゃることも分からないではありません。しかし、一点、失礼な表現に苦言を呈します。確かに羽生選手は純粋で心の美しい方です。悪の巣窟であるスケ連に全く迎合しない生き方を選ばれました。そのためにどれだけ辛い思いをされてきたか。でも世間知らずではありません。フィギュアスケーターの中では誰よりも邪悪な世界で生き抜いてきた方です。聡明なご両親としっかりした弁護士さんなどと協議をされた上での承諾だと思います。高橋や宇野のように汚い事務所に所属してスケ連に守られてきた輩こそ世間知らずです。いや甘えです。
 中国政府は確かに只では転びません。羽生人気をしっかり利用しようとしていることは間違いありません。でもイベントって全てそうですよね。人気のない人を起用しません。日本を敵視しながらも、やはり喧嘩(戦争)はしたくない、それが中国政府の本音です。経済交流は無視できない立場にあるからです。それは日本政府も同じです。
 一方、羽生選手はこれまでの支えや北京五輪での歓迎で、中国の純粋なファン達に感謝しておられると思います。その気落ちを伝え、将来的にはビッグ市場の北京や上海でそれこそビッグなアイスショーもやりたいと考えておられるかもしれません。むしろ羽生選手の方が大人で世間をよく知っているとも思えます。

 ここからは余談で少し自慢話ですが。
7年前に定年退職した時、お祝いにと友人があるコンサートに誘ってくれました。バイオリニストの古澤徹さんと雅楽家の東儀秀樹さんのコラボでした。友人は、「このチケット本当に入手困難なのよ。」と自慢していましたが、正直あまり興味はありませんでした。でも、そのラスト付近で、東儀さんが『パリの散歩道』が好きだという話をしてくださったのです。私にとって正にサプライズでした。コンサートで羽生選手の名前が聞けるとは。そして古沢さんのバイオリンと東儀さんの竜笛でパリ散を演奏してくださったのです。夢のような時間でした。
 今回は、その東儀さんとご一緒ということで、しかも川ホワイトレジェンドの井郁子さんも。素敵な演出がなされることと思います。 

 アンチ達は、羽生選手を引きずりおろしたいばかりでしょうが、浅田・高橋・宇野レベルでは、大切な国際関係の場や天皇陛下の園遊会などには全く通用しないことも分かっているでしょう。だから余計に歯ぎしりするのでしょうね。

 今回のこの行事、羽生選手が日中の国民同士のかけ橋になられることを期待しますし、実際にもう充分なっておられると思います。日中両政府もそういう草の根的な部分の活躍を期待していると思います。連盟も橋本聖子も手出しはできません。聖子さんは森さんの胸像に夢中でしょうか。足元が危なくなってきたからの話題逸らしかと思いましたが、火にガソリンを注いでいてこの人らしいと思いました。
Posted by フィギュアファン歴39年 at 2022.09.13 10:35
マリリンさん、度々すみません。訂正をさせてください。
東儀秀樹さんの演奏される雅楽の楽器は竜笛ではなく『しちりき』でした。
Posted by フィギュアファン歴39年 at 2022.09.13 12:05
マリリンさん皆さんこんにちは
日中国交記念行事に、結弦くんが出演されますね。
川井郁子さんや東儀秀樹さんもご一緒とのこと。素晴らしい方々とゲストに呼ばれるのですね。

にこにこさん、ご心配は無用かと。
この日中国交記念行事。30周年記念の時は、GLAYが出演。 40周年記念の時は、嵐が出演したそうですよ。 GLAYや嵐はなにかその後、政治利用などされましたか? ないでしょう。
コンサートホールでの式典ですから、ジャニオタの人達もなんの心配も無かったそうですが。

そしてこの日中記念行事、トヨタがスポンサーに名を連ねているのですね(苦笑)
50社もの企業がスポンサーです。もちろんANAさんも… まぁビジネスとしては、日中は切っても切れませんからね。

結弦くんは川井郁子さんとのコラボ演技の映像が、流れるのでしょうか? 結弦くんお忙しいですが、頑張って欲しいなー(^-^)

Posted by てるこ at 2022.09.13 12:34
マリリンさん、オンリーファンの皆さん こんにちは✨😃❗

【日中国交】の件ですが、羽生ファンの中にも『断って欲しかった』『残念です』の意見があるのですね〜⤵️
でも、もう決まった事です。ゆづが世間知らず?とか。そうかなぁ〜。
ゆづはDパイセン、他引退したプロよりもよっぽど《世間を知っています》
今の鍵山選手の年には既にDファンらにコテンパンにやられてますからね。

コイツラ⬅️失礼 のお陰で若いゆづも色々苦労したよ。ご本人も苦労って言葉言ってました。 中国の事で思う事は勿論分かりますが、日本だって凄いのやってるんだよね。 それを何とかしたいと国交が始まったわけだし。
現在、中国に膨大なファンダム持っていて、五輪2連覇、国民栄誉賞の羽生結弦さんしか頼る人がいないと思う。ANA様も賛同していますし、ね。
第一さ、仮にD、U選手、K選手を選んだら中国からブーイングおこるよ笑



日中の架け橋として選ばれた、ゆづも受けたからには覚悟してるでしょう。
アンチが何を言おうが全面的に応援したいです❗
ゆづもエゴサしてるだろうから、ネガティブ反応見たらそれこそ可哀想やわ。


Posted by ゆづき at 2022.09.13 15:28
皆様のコメント読ませて頂きました。
ひとりの方が名指しで苦言をかかれると右にならえの傾向があります。人の事は分かってるが自分の事は分からないものです。
汚い事務所って何が汚いのですか?荒川さんも汚い事務所?におられますよね。
私は荒川さんには感謝しているものです。
羽生君ファンでも皆さんと違う者もいてるのです
また、マリリンさんのブログの品を落としてしまいます。
Posted by 名指しはNGです at 2022.09.13 19:18
マリリンさん、こんばんは。
マリリンさんがアンチ? 笑ってしまいましたw
ブログの更新頻度やフォローしてる人でアンチ認定するなんて、なんて短絡的なのでしょう。
マリリンさんは仕事に家事に忙しい日々の中、
そりゃあ更新出来ない日だってあるでしょう。
大人ならわかりそうなものです。
時々、過激な方や自己中な方の意見を見ますが、だからってすぐにアンチと決め付け非難するのは、
それこそアンチ(ホンモノの)の思う壺です。
アンチはゆづの膨大なファンを減らしたくて長年アンチ活動を続けてます。(全く効果無しですが)
ゆづファン同士での諍いはアンチのご馳走なので、易々と与えてあげてはいけません。

大人として、ゆづに恥ずかしくない応援が出来たらなぁ、と、いつも思います。

久々にコメ欄読ませて貰いましたが、皆さんが
持ってる知識と情報を出し、ニコニコさんの不安を解消して差し上げよう、と投稿されてて
「大人のゆづファン」って素敵だな、と思いました

皆さん、参加を決めたゆづを尊重されてましたね。
聡明なゆづの決断は今までも間違いなかったので
私も何も心配はいらないと思いました。
Posted by あややん at 2022.09.14 00:15
>名指しはNGですさん、
ご指摘ありがとうございます。
確かに汚い事務所という表現はふさわしいものとは
言えないと思いました。
承認した私にも責任がありますね。
今後はもっとコメントの言葉一つ一つに気を配って、
他の方が見て不快に感じるような表現は削除するように
いたします。
また、別の方からメールで教えて頂いたのですが、
あるスケオタさんが羽生ファンに「低身長二人とかひどいこと
書かれている」と書いていたそうです。
顔、身長、年齢など自分ではどうしようもないことについて、
バカにするような言葉は中傷になりますから、こうした
言葉も削除しなければなりません。
今後は気をつけていきたいと思います。
ちなみに私も荒川さんには感謝しています。
ゆづがその事務所に所属していないからといって、
別に荒川さんのことをリスペクトしていないわけでは
ありません。むしろ今でも、リンクを再建してくれた
恩人だと感謝していらっしゃいますよね。
ゆづファンの中には荒川さんを嫌ってるひとがいますけど、
私達は羽生結弦氏の気持ちに寄り添いながら、
羽生結弦氏が大切にしているものや人物を尊重して
いきたいですね。
Posted by マリリン at 2022.09.14 00:48
おはようございます。
マリリンさん、コメント有難うございます。
以前もアンチでない人を名指しで書かれて去ったゆづファンがおられました。
マリリンさんも書かれていましたが低身長、容姿、
これは中傷になりかねません。これだけは努力ではどうしょうもできませんから、
中傷問題は厳しくなってます。マリリンさんに迷惑おかけしないように気をつけたいと思います。
マリリンさんのブログで嫌な事を書いて申し訳ありませんでした。
Posted by 名指しはNGです at 2022.09.14 07:10
マリリンさまおはようございます。

実は昨日こちらに書き込んで、考えて削除したことがあります。
マリリンさまの場所を勝手に使っていいのか、言ってもしょうがないのではないか、と考えたからです。

私は長年の真央ファンですが、羽生くんも応援しています。
羽生くんは確かに人格も技量も跳びぬけており唯一無二の存在だとは思います。ですがそのことで他者を貶めることが正当化されるわけではありません。全く立場の違うスケ連のお気に入りの高橋くん、宇野くんと結び付けられるのも迷惑です。
真央さんのアイスショーを衰えたスケーターのごまかしだというのは言い過ぎではありませんか?スケ連にすべての発表の場を奪われたから、自分でショーを立ち上げ新しい形を模索して頑張っている。羽生くんのように頭は良くないし、戦略的でもないのかもしれませんが、いつも一生懸命、誠心誠意の行動が周りを巻き込んで動かしているのだと思います。誰も観たくないなんて決めつけないでいただきたいと思います。

「 名指しはNGです」さんに便乗したようで申し訳ありません。
Posted by meiling at 2022.09.14 08:48
マリリンさん、ゆづファンの皆さん、こんにちは!
マリリンさん、お忙しい中、いつも誠実でゆづを全力応援してくださるブログを発信して頂き、ありがとうございます。

皆様のコメントを読ませて頂き、私自身も大いに考えさせられました。ゆづがシニアに上がって、初めて全日本に優勝した時の、ゆづにとってあまりにも過酷な状況を見聞きしたり、また、ISU、スケ連の対応、更に様々な誹謗中傷を目の当たりにして本当に胸が痛みました。よくぞ、このような環境の中で己の信念を貫いてスケートを続けてくれたな〜と、もうただただ感謝の思いでいっぱいです。
そういう背景を思うとどうしても何事に於いてもネガテイブな反応、また、ゆづを想う気持ちが強いあまり、懐疑的になったり、余計な心配をしてしまうのかもしれませんね。

さきほど、「ロンドンつれづれ」さんのブログを読ませて頂きました。私達はファンであっても、彼のすべてを知ることは不可能ですし、何でも憶測で捉えてはいけない。「他人の心を代弁するのは傲慢である」と書かれていました。なるほどな〜と思いました。
応援するということは、どこまでも、ゆづのことを、彼の行動を信じてついていくことではないかなと、私自身の反省を込めて痛感させられました。マリリンさんも書いていらっしゃいましたが、ゆづならどう思うか!という基準ですよね!

今回の日中国交50周年記念式典もゆづは確固たる思いを持って臨むと思います。どうしても、ゆづの一挙手一投足が注目を浴びるが故に何かとアンチと呼ばれる人達は批判という行動に駆られるのかと思いますが、私達ゆづファンも冷静に対応していきたいですね!
これからも暖かい心を持ってゆづを応援していきたいです。

ゆづ同様、私達はマリリンさんファンでもありますから、どうぞ、気持ちを強く持ってこれからもお時間の許す限り、ブログで私達を楽しませてくださいね!!
Posted by yukiko at 2022.09.14 11:32
>meilingさん,こんにちは。
コメントをありがとうございます。

>私は長年の真央ファンですが、羽生くんも応援しています。
>羽生くんは確かに人格も技量も跳びぬけており唯一無二の存在
>だとは思います。ですがそのことで他者を貶めることが正当化
>されるわけではありません。

もちろんです。おっしゃる通りだと思います。

>全く立場の違うスケ連のお気に入りの高橋くん、宇野くんと
>結び付けられるのも迷惑です。

>真央さんのアイスショーを衰えたスケーターのごまかしだ
>というのは言い過ぎではありませんか?
>誰も観たくないなんて決めつけないでいただきたいと思います。

真央さんの事情はよく知りませんでしたが、だからこそ、
よく知りもしない人間が彼女のことを叩いたり、そのショーを
侮辱することはあってはならないことだと思います。

ゆづを応援するブログにきてコメントしてくださる人のほとんどは
ゆづの熱心なファンの方々です。

その方々が書いたコメントでそのような失礼なものがあったのだと
したら、そしてそれによってほかのスケーターを応援している方々に
不快な思いをさせてしまったのだとしたら、本当に残念なことです。

私たちゆづのファンは行いにおいても言葉においても、ゆづを見習い、
品位をもって他者にリスペクトを表しながら、ゆづを応援していくことが
望ましいと思っています。

この度は、不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ありませんでした。
これからは十分気をつけて行きたいと思います。
Posted by マリリン at 2022.09.14 13:21
早速真摯なご返答感謝いたします。

私も羽生くんのファンとして羽生くんに読まれても恥ずかしくないようにいたしたいと思います。
Posted by meiling at 2022.09.14 13:52
yukikoさん、いつもありがとうございます。
コメントのご返信がなかなかできずに申し訳ありません。

私もyukikoさんと同じように感じていました。
ゆづに対する今までのひどい扱いを思うと、熱心なゆづファンなら
誰でも、ISUやスケ連に対してネガティブな気持ちになったり、
懐疑的になってしまいがちです。
それはやっぱりゆづを思う気持ちが強いからなのだと思いました。

つれづれさんのブログは見ておりませんが、「他人の心を代弁する
のは傲慢である」というのはなるほどなと思いました。

私も北京五輪以降、立ち直れなくていつまでもウダウダと言って
ネガティブな思いに支配されていました。
ゆづが気の毒だったのと、本当に悔しかったのとでほかのスケーターの
情報など聞きたくもなかったし、知りたくもありませんでした。
それは今でも大して変わってはいませんが、ゆづが7月にプロに転向し、
すでに前を向いて更なる高みに向かって歩き始めたのを見たとき、
自分も何だかもう今までの悔しかった気持ちだとか、許せなかった気持ち
だとかが、少しずつではありますが薄らいでいったように思います。

ISUやスケ連、そのほか、ゆづを貶めたり悲しませた組織や人間たちの
ことは決して許すことはできませんが、今の競技選手たちの陣営のことは、
そこまで気にならなくなりました。はっきり言えばどうでもいいのです。
関心がないと言ったほうが正しいかもしれません。

逆に、後輩選手の情報に通じていたり、アイスダンスに移った先輩の
情報に通じているゆづファンがいることにある意味驚いています。
そんなに彼らの動向に関心があるってすごいな〜と。

ゆづのオンリーファンはゆづのことで精一杯なはずです。
私は最近ではゆづに加えて仕事も倍に増えたし、愛犬という家族も
増えたせいか、本当にいっぱいいっぱいでアンチのことも競技選手たちの
ことも何の情報も持っていませんし追いかけてもいません。

肝心なゆづの情報すら追いかけきれていないのに、ましてや関心のない
他のスケーターのことなど追いかけられるはずもありません。

自分が「アンチ呼ばわり」されていたことすら最近知ったぐらいですから。

もしかしたら人を中傷するような人というのは誰であろうと
「暇」なのかもしれないですね。(^。^;)

時間に余裕があると、見なくていいものまで見てしまいますし、
余計なことを考えてしまいがちです。

ゆづの熱心なファンであるなら、言動もゆづの精神を見習いそれを
反映させたものにするべきでしょう。

ゆづがリスペクトしているものを好きになれないにしても侮辱したり、
ゆづが仲良くしているひとのことを悪しざまにけなしたりすることの
ないようにしたいものですね。

Posted by マリリン at 2022.09.14 14:01
 マリリンさん、今晩は。このままこのブログに別れを告げようと思いましたが、今回のこの流れについての感想だけは述べさせてくださいね。公平公正を期すマリリンさんだから、反対意見を書いても載せてくださると信じます。没にしないでくださいね。

 前回の記事のコメントについてです。ゆづきさんまでは通常に展開していたコメントの流れに、名指しさんがコメントされました。その途端にマリリンさんはビビって保身に走られましたか。品が落ちると言われて焦りましたか。元々品のあるブログではないのですよ。ただ本音が聞ける、そして言える、だから安心してコメントできるという素敵なブログでした。

 昨晩、皆さんのコメントを読んだ後、これは一体どういう流れなのだろうと私なりにじっくり考えてみました。正に名指しさんが書いておられる通りだと気づきました。一つ流れが変わると、今度はその批判を必死でカバーして、一人のコメントをとことん餌食にして、良い人ブロガーに変身するという流れです。周りもその流れに乗り遅れまいと、またいい人扱いしてもらおうと必死で続く。しかもマリリンさんは、一人一人丁寧に返事を書きながら、一人の言葉(汚い等)を利用して、私のブログはそんなブログではないのよと猛アピール。
 まさか、マリリンさんがここまで保身の風見鶏だったとは驚きです。

 私は昨夜、これまでのマリリンさんのブログ内容や自分の書いたコメントを遡ってじっくり読んでみました。マリリンさんの結構きつい、いや正直なコメント(つまり呼び水)に応じて書いてきた内容なのに、今回に限り、こんなふうにとことん批判されるこの流れは何なのだろうと。しかも何度も何度も。その違いが判別できませんでした。

 名指しさんの理論通りに、今度は新しい流れに追随する人が続きましたね。そう言う意味では名指しさんは正しいのです。私もそう思ってたのよ、あなたの言う通りなのよと、中高生の頃の女子の思考ラインを思い出しました。

 もちろん、私の言葉だけを非難して言っておられるのではないことはよく分かっていますが、今回のこの流れは、他の方の批判を利用して、自分は理性的、公平なブロガーですよと一生懸命訴えておられるように感じられて悲しくなりました。首尾一貫してほしかったですね。

 もう一度、ご自分がここまで書かれたものを読み直していただけると私の言っていることがご理解いただけると思います。でも、マリリンさんも書いておられたように、他の人は暇を持て余していても、自分は忙しいからという理由でできませんよね。仕方ないことです。

 最後に、マリリンさんのブログに、もうコメントは書きませんが、応援はしています。ポチも必ずします。なぜなら、羽生選手に対する愛情は全く変わらないブログだと信じているからです。私もこれまでマリリンさんに随分お追従を書いたことを恥じています。
 
 公平公正なマリリンさんですから、自分に都合の悪いコメントは削除するということはないと信じます。今回は他選手批判をしているわけではなく、マリリンさんが書かれたことに真摯に意見を述べているわけですから。

 明日目覚めたら、私の意見もきちんとアップしていただいていることを楽しみに眠りにつきます。さようなら。
Posted by フィギュアファン歴39年 at 2022.09.15 00:39

>フィギュアファン歴39年さん、

いつもコメントありがとうございます。
ですが、今回が最後ということでその最後が私に対する嫌み?で大変残念に思います。
風見鶏との批判、歴さんがそのように思われることは
自由ですが、私は過去に何度も注意を喚起したはずでした。
私のblogが品がないから好きだと言うのですね。
確かに6年くらい前は言いたいことを中傷まがいの言葉を
使って書いていた時期がありました。しかし、当時、指摘されたことで私も反省し、それからは極力言葉には気を付けてきました。
悲しいかなまだこのblogには当時のイメージが残っているのか、言いたい放題ができる場所だと思って中傷コメントを書いてこられる人もいます。
しばらくコメントに返信が丁寧にできなくなったことで、
私が何も気にしてないととらえられたのかもしれませんが、
中傷コメントを不快に思う人から、度々ご指摘は頂いておりました。今回ももしかしてその方からのご指摘コメントかと確かめたところ、その方からでした。
忙しさにかまけて最近また注意を喚起してなかったことを反省し、今回注意を喚起させていただいた次第です。
べつに突然良いブロガーを気取ったわけではありません。
歴さんにはそう見えたのかもしれませんが。

歴さんだけでなく、他にもふさわしくない言葉を使ってらっしゃる方はいます。が、今回は特に歴さんのコメントにご批判を頂いたので、歴さんには辛い思いをさせてしまったかもしれません。長い間ありがとうございました。お元気でゆづの応援頑張って下さい。
Posted by マリリン at 2022.09.15 01:22
マリリンさん、皆さんこんにちは。

一連の流れを読まさせていただきました。
私もセブン記事からスケ連のくだりに対して反省しなければなりません。何故ならばプロ転向の時のゆづのコメントをもっと尊重すべきでした。彼の非常に大人な対応に対してこれからの活躍の足を引っ張るような考えはしてはならないのです。週刊誌に踊らされているべきでは、ありませんでした。
スケ連の人達も様々で、ゆづに協力的な方々もいらっしゃるでしょうし。
マリリンさんのハッキリとした主張のブログは、私達のモヤモヤしたものを代弁され魅力的な部分がありますが、そこに無意味な装飾をしてしまうのは、コメントをする側のモラルになると痛感させられました。甘えでしたね。ごめんなさい。

時代も変化しています。数年前は、大丈夫だと思われた事が今は明らかに異なります。そういう意味では、ファンもアップデートしていかなければなりませんよね。

「ゆづファンの品格」は、ゆづのブランドを左右します。アマチュアと違いプロには重要な事ですね。

古巣のフィギュア界を過度に意識せず、適度な距離感を保ちつつ共存共栄していくことがベターだと思いました。

マリリンさんも仕事に家事にワンちゃんのお世話と大変でしょうが、お身体に気をつけて頑張って下さい。
Posted by ミチコ at 2022.09.15 15:24
こんにちは!
いつもブログ有難うございます。
仕事、家事、ブログ執筆、と忙しくされている中羽生愛があってこそ書けるのです。
朝、ブログを見てびっくり致しました。
「元々品があるブログではないのですよ」驚きました。(@_@)だから何を書いても言いと思われたわけですね。
だったら羽生選手の応援でもなく悪口の場として書かれていたのですね。マリリンさんのブログの場を利用して、、
羽生ファンなら羽生選手が嫌う事は書かないでおこうと思うものです。友人にだって、自分が言われて嫌な事は言わないようにしているように。
人は反省もしながらいくものですが、
全くなし!で後ろ足で砂を撒き散らした訳ですから驚きました。
羽生選手の嫌がる事はファンなら分かっているはずです。
これからもマリリンさん、羽生選手ファンの皆様と楽しい応援をしていきたいと思ってます。
Posted by 羽生ファン at 2022.09.15 15:36


初めて投稿します。
マリリンさんいつもブログ楽しませてもらって有難うございます。
私の日課は朝いちばんにマリリンさんのブログを見ることから一日が始まります。特に太田龍子さんのコラムを載せられたときは感激です。
他のブログは全く読まずマリリンさんのブログオンリーです。
これからも楽しみにしております。
暑い日が続いています。ご自愛ください。
Posted by ひさこ at 2022.09.15 16:09


マリリンさん皆さんこんにちは!

家族の病院やらで忙しくしている間に沢山の投稿をされているのでびっくりしました。
ゆづ友さんからも聞きましたが皆さんのコメントを読んで改めて何があったのか認識しました。
言葉というのは難しいですね。
ゆづは言葉を凄く大事にしていますから、失言ってないですよね。
私もブログにコメント投稿させてもらってますが必ずゆづ友さん3人には読んでもらっています。まずいところは無いか?何かあると指摘をしてもらうようにしています。常識人3人なので安心です。選手の名前は呼び捨てにはしないように自分は気をつけています。呼び捨ては良くないと思ってるからです。
ゆづもエゴサはしていると思いますのでゆづの品位を下げないように個々で気を付けていきたいなぁ〜と思ってます。
マリリンさんは今日もお仕事ですね、まだまだ暑い日が続きますが御身体に気を付けて息抜きもしてくださいね。


Posted by トミ at 2022.09.15 17:32

ミチコさん、いつもコメントありがとうございます。
お返事がすっかり遅くなりましたこと、申し訳ありませんでした。

>一連の流れを読まさせていただきました。
>私もセブン記事からスケ連のくだりに対して反省しなければなりません。
>何故ならばプロ転向の時のゆづのコメントをもっと尊重すべきでした。
>彼の非常に大人な対応に対してこれからの活躍の足を引っ張るような考えは
>してはならないのです。週刊誌に踊らされているべきでは、ありませんでした。

そうでしたか、ありがとうございます(^-^)
私も決して週刊誌は好きではないのですが、ゆづがプロとなった今、
協力的なメディアであれば、ゆづもご自分のことを報道してもらえることは
ありがたいと思っていると思うので、良い記事であれば紹介もしたいと
思います。もちろん、注意は必要ですけどね。今までが今までですから。


>スケ連の人達も様々で、ゆづに協力的な方々もいらっしゃるでしょうし。
>マリリンさんのハッキリとした主張のブログは、私達のモヤモヤした
>ものを代弁され魅力的な部分がありますが、そこに無意味な装飾をして
>しまうのは、コメントをする側のモラルになると痛感させられました。
>甘えでしたね。ごめんなさい。

ブログも個人メディアとして、それなりの影響力や存在感、存在意義は
あると思いますし、ブログ記事に関しての感想はもちろん言ってくださって
構わないと思っています。
ブロガーを含め、誰か特定の個人を中傷する意図がなければの話ですが。

コメントでもゆづを応援する言葉を書いてくださったり、私が気づかない
ことがあれば書き足してくださることは大歓迎いたします。

>時代も変化しています。数年前は、大丈夫だと思われた事が今は
>明らかに異なります。そういう意味では、ファンもアップデートして
>いかなければなりませんよね。

ファンもアップデート、とてもいい言葉ですね。
おっしゃる通りだと思います。古い時代からのファンであれば尚の事、
それは必要ですね。

>「ゆづファンの品格」は、ゆづのブランドを左右します。
>アマチュアと違いプロには重要な事ですね。

はい。ゆづはおそらくですが、ツイッターや時にはブログ記事なども
ご覧になっていると思います。私のブログでなくても。
そんな時、やっぱり他選手をくち汚く罵っているような記事や
コメントを見たら嫌な気持ちになると思います。
自分の代わりに揶揄してくれてありがとうとは思わないはずです。

ゆづはそもそも、誰のことも悪くいうような方ではありませんよね。
特に人格を否定するようなことは絶対におっしゃらないです。
批判をする場合はきちんと、ISUだとかジャッジの採点とか、
あるメディアの報道の仕方だとかには「苦言」を呈したことはありましたが、
個人名を出しての悪口は絶対におっしゃらないです。
ファンもそれを見習っていきたいですよね。

>古巣のフィギュア界を過度に意識せず、適度な距離感を保ちつつ
>共存共栄していくことがベターだと思いました。

そうですね(^-^)

>マリリンさんも仕事に家事にワンちゃんのお世話と大変でしょうが、
>お身体に気をつけて頑張って下さい。

ありがとうございます。
今までになく今年は仕事も忙しかったり、ワンコとも世話だけでなく、
遊んだり触れ合ったり一緒に時間を過ごしてあげたりと、家族として
接してあげなくてはならないので、時間が取られがちですが、
これからもゆづのブログは続けていきますのでよろしくお願いいたします。

Posted by マリリン at 2022.09.18 23:17
羽生ファンさん、コメントありがとうございます。
お返事が遅くなりました事、お詫びいたします。

>いつもブログ有難うございます。
>仕事、家事、ブログ執筆、と忙しくされている中羽生愛があってこそ
>書けるのです。

中々、以前ほどたくさん更新することができなくてもどかしいのですが、
それでも読んで下さり、ありがとうございます。

>朝、ブログを見てびっくり致しました。
>「元々品があるブログではないのですよ」驚きました。(@_@)
>だから何を書いても言いと思われたわけですね。
>だったら羽生選手の応援でもなく悪口の場として書かれていたのですね。
>マリリンさんのブログの場を利用して、

私もあのひどい悪態には本当に唖然としました。
もともと品がないから好きだったとか、なんでもかけるから
素敵なブログだったとか・・・一体何が目的できていたのかと思いました。
誰か他の選手の悪口が言いたいだけならそれぞれのアンチスレという
とっても見苦しい掲示板がありますから、どうぞそちらで書き込みを
してくださいと言いたいですね。

そもそも、人のブログを汚いことを書いても構わないところだと
言っている事自体、私に対する中傷ですし、侮辱です。
失礼極まりないですね。

>羽生ファンなら羽生選手が嫌う事は書かないでおこうと思うものです。
>友人にだって、自分が言われて嫌な事は言わないようにしているように。

ゆづの応援をするより、誰かの悪口をいう方が楽しかったのかも
しれないですね。今だから言いますけど、あの方のコメントが嫌いで
読みたくないと言って飛ばしていると言ってた方がいました。
読者の方々にそのような不快な思いを強いてきたことが申し訳ないと
思いました。

>人は反省もしながらいくものですが、全くなし!で後ろ足で砂を
>撒き散らした訳ですから驚きました。羽生選手の嫌がる事はファンなら
>分かっているはずです。

自分は悪くない、このブログが悪いのだと人のせいにしているの
ですから、中傷を書いてきたことなど全く反省してませんよね。
反省出来る人なら捨て台詞を吐いたり、このコメントを載せなさいと
脅迫めいたことは言わないでしょうね。

>これからもマリリンさん、羽生選手ファンの皆様と楽しい応援を
>していきたいと思ってます。

これからもゆづファンとして拙いブログですが、応援ブログを続けて
いきますのでよろしくお願いいたします。



Posted by マリリン at 2022.09.18 23:34

ひさこさん、はじめまして。コメントありがとうございます。

>初めて投稿します。
>マリリンさんいつもブログ楽しませてもらって有難うございます。
>私の日課は朝いちばんにマリリンさんのブログを見ることから
>一日が始まります。

そうなのですね、ありがとうございます。大変光栄です。

>特に太田龍子さんのコラムを載せられたときは感激です。

そうでしたか(^-^)
太田さんのファンでもいらっしゃるのですね。
太田さんとは彼女の素敵な記事をご紹介したことがきっかけで、
メールをいただきましたが、その時に私のブログのファンだと
おっしゃってくださいました。とても感激したことを覚えています。

また太田さんから新しい文章を書いたというメールが来ましたら、
すぐにお知らせしますので楽しみにしてくださいね。

>他のブログは全く読まずマリリンさんのブログオンリーです。
>これからも楽しみにしております。
>暑い日が続いています。ご自愛ください。

ありがとうございます。
ひさこさんのためにもこれからも頑張りますので、今後共
よろしくお願いいたします。_(_^_)_
Posted by マリリン at 2022.09.18 23:41
トミさん
いつもありがとうございます。(*^-^*)
すっかりお返事が遅くなりまして申し訳ありません。

>ゆづは言葉を凄く大事にしていますから、失言ってないですよね。
>私もブログにコメント投稿させてもらってますが必ずゆづ友さん
>3人には読んでもらっています。
>まずいところは無いか?何かあると指摘をしてもらうようにしています。

そうですよね。ゆづは常に発言には気を付けていらっしゃいますね。
一度書いたものを第三者に確認してもらうのはよいことですね。
気を付けてコメント投稿をしていただき、感謝いたします。

>ゆづもエゴサはしていると思いますのでゆづの品位を下げないように
>個々で気を付けていきたいなぁ〜と思ってます。

汚い言葉で他者をののしるとゆづファンの品位が疑われてしまいますし、
ゆづまで悪く言われてしましまいますから気を付けなくてはいけないですね。
Posted by マリリン at 2022.09.23 05:11
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