羽生結弦 成功への軌跡

オーサーを非難するのは違うと思う。


ゆづオンリーファンの皆さま(*^-^*)

先週のGPFで明らかになったジスランの盗難トラブル。

そのせいで、ショートプログラムの時は、羽生選手が
ひとりでキスクラに座るという、気の毒な結果になって
しまいました。

hn1262.png

それを憂慮したファンからオーサーに多くの非難の
コメントが寄せられたということで、オーサーが取材に
答えているという記事がありました。

羽生結弦とブライアン・オーサーの「楽園のトラブル」?
コーチはノーと言う


hn1406.png

自動翻訳にかければ、大方の意味は分かると思いますので、
お時間を取って、ぜひ読んでみて欲しいと思います。

あの時、私はコメント欄にも返信として書いたけど、
オーサーやクリケットクラブを非難するのは違うと
思うんですよ。

オーサーもトレーシーもジスランもその他のコーチたちも、
2012年からサポートしてきた羽生選手のことがかわいくない
訳がありません。

シニアに転向してからのほとんどと言ってもいいくらいの
長い間、羽生選手はオーサーとクリケットクラブを信頼して
練習に励んできました。

もしもオーサーやクリケットのどこかちょっとでも、
「不信感」があったら、賢い羽生選手のことです。
そんなに長い間、コーチをお願いすることはなかった
ことでしょう。

ましてや、羽生選手にはいつも羽生選手を愛してくれる
お母様がそばにいるのです。

そのお母様もおそらく、クリケットクラブやオーサー
コーチのもとで練習することを承諾し、ともにカナダに
とどまっているのですから、事情もよく知らない
(であろう)ファンの私たちがオーサーやクリケットを
非難するなど、僭越なのではないでしょうか?

ファンの方がたの中には、クリケットは信用できない、
オーサーを信用できない…という人もいらっしゃるかも
しれませんが、私はオーサーやクリケットのコーチたちが
羽生結弦を心から愛し、サポートしてきてくれたことに
心から感謝していますし、信頼もしています。

なので、今回の件でゆづの大切なオーサーが責めたて
られていたことがとても悲しく、残念に思います。

オーサーだって行けるものならすぐにでもトリノに
飛んでいきたかったに違いありません。

実際、そうしたかったができなかった…ということが
書かれていました。

大好きな羽生選手が3年ぶりに出場したファイナルで、
独りぼっちでキスクラに座る姿を見たときは、確かに
「可愛そう」「誰か座ってくれる人はいないの?」
「オーサーや代わりのコーチは来てくれないの?」と
思ったかもしれません。

でも、カナダトロントからイタリアのトリノですよ?
同じ国の中で移動するわけでもないわけですし、
そんな簡単にすぐに電車や車を飛ばしていける距離
でもありません。

色々な書類の手続きだの、私たちにはよくわからない
スケート連盟関係の書類だの…があると思います。

代わりの人がトロントから駆けつけるよりも、途中まで
同行したジスランコーチに任せる方が結局は早かったかも
しれません。

もちろん、これも私の単なる憶測ですから、トロントで
どれだけバタバタしたのかはわかりませんよ。

すでにトリノにいる羽生選手とどんなやり取りがオーサー、
トレーシーとあったのかも、詳しいことはわかりません。

私が言いたいのは、良く事情も知らない私たちが、
聞きかじったり、ちょっと目にした「情報」をうのみに
して大騒ぎをすることは、決していいことではない、
ということです。

心配するだけならまだしも、オーサーのインスタに
怒りをぶつけた人もいたようで、本当にそのような個人
攻撃とも取れる行いは、やめてほしいと思います。

オーサーだって人間です。

ゆづのファンから総攻撃されたら、いい気持はしない
と思います。

ゆづとオーサーの良い関係にひびでも入ったらと思うと、
私はそのほうが心配です。

私たちは羽生選手のすべてを知っているわけでは
ありません。

ましてやクリケットクラブのことや、様々なコーチの
性格、環境、事情をすべて知っているわけでもありません。

羽生選手が好き過ぎて、守ってあげたくて何かせずには
居られないという気持ちもわかるのですが、やり方や
怒りを向ける矛先を間違えてしまうと、良くなるものも
悪くなるという結果にもなりかねません。

物事の一面だけを見て、ある特定の個人を非難する
ことだけはこれからも辞めて欲しいと思います。

もちろん私自身も気を付けていきたいと思いました。

もうすぐ4年ぶりの全日本です。

オーサーも全日本にはゆづと一緒に日本に行きたいと
言ってくれていますので、楽しみにしたいと思います。

全日本選手権フィギュアスケートフジテレビ公式

hn1408.png

ゆづが無理な練習して怪我などしないようにと
毎日祈っています。(-人-)

無事に出場することができますように。

話は違うけど、この雑誌、100%ゆづだとか(^o^)
早速注文しました!

今日届くのが楽しみです。

hn1404.png

フィギュアスケート日本男子応援ブック

記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
皆様のご支持を心から感謝しております。


人気ブログランキング

日本ブログ村では1位です。
いつも応援クリックしていただき感謝してます。

にほんブログ村 その他スポーツブログ 男性アスリート応援へ
にほんブログ村

2019-12-12 | Comment(5) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆづと駿君の動画&不正採点のこと。


ゆづオンリーファンの皆さま(*^-^*)
ファイナルの後、恐らく皆さんもあまり元気が
出ないのではないでしょうか。

しょんぼりしていても仕方ないので、可愛いゆづとか、
カッコいいゆづとか、美しいゆづとか、集めて見ました。

hn1386.png

hn1379.png

hn1385.png

hn1384.png

hn1382.png

hn1381.png

hn1388.png

hn1372.png

hn1387.png


佐藤駿君関連で動画が上がっていましたので、
ご紹介したいと思います。

動画:グモニ 佐藤駿 若き4回転ジャンパーと羽生との絆

hn1389.png

幼いころの駿君が出てきます。
羽生選手が駿君について語っているシーンも
ありました。

動画:めざまし 佐藤駿君と羽生選手の絆

hn1400.png

羽生選手と同じ仙台出身の佐藤駿君。
幼稚園の時、同じリンクで練習をしていた当時、
中学生だった羽生結弦選手に憧れていました。

hn1401.png

hn1390.png

その当時羽生選手からもらった弓矢のペンダントは
今も大切にしています。

大事な試合の時はお守りとして付けているんです。

hn1391.png

羽生選手の4Tとか4Loをマネすることで、
今では4回転ジャンプを数種、跳ぶことができる
ようになりました。

hn1392.png

トリノに来てもあこがれの羽生選手の姿を追い続けます。

hn1393.png

表彰式後には、羽生選手から祝福の言葉をもらいました。

hn1394.png

「ルッツ綺麗だったよ〜」
「大きくなったね!」

hn1395.png

後輩の快挙を喜ぶ羽生選手を見て、ジスランコーチも
にっこりしていました。

hn1397.png

昔、駿君にプレゼントしたペンダントを見て、
「ペンダント付けてくれているんだ」と嬉しそう。

hn1398.png

hn1396.png

「駿君はとてもスケートが大好きな人」と、
後輩を褒める羽生選手。

hn1402.png

良い先輩に恵まれて駿君、本当によかったですね^^

目標は全日本で偉大な先輩、羽生選手と同じグループで
滑ること。きっと叶いますね。

hn1403.png

駿君はずっと尊敬し憧れる選手を聞かれると
「羽生結弦選手です」と答えていました。

幼い時からブレずにまっすぐ育ってきたのですね。

口先だけでなく、本当に心からリスペクトをしている
んだなぁということが伝わってきました。

自分に憧れている若いスケーターがこうして、同じ
国際舞台で結果を出すことができて、うれしいでしょうね。
これからも変わらぬ良い先輩・後輩でいてください。

■こちらのブログの記事がとてもよかったので、
是非、読んでいただきたいと思います。

惑星ハニューさんのblogより。

トリノGPF2019:羽生、チャンピオンもミスを
することはある


イタリアのスポーツメディアOA Sportのファイナル
総括記事だそうです。

特に強調したいのは、羽生選手とネイサン選手の
パフォーマンスの振り付けという観点においての部分。

羽生選手の方がより難しく、ネイサン選手の方は
羽生選手に比べたら「簡単」なものだったということです。

ネイサン選手の場合、ステップがより乏しく、
トランジションは不十分でした。

『羽生結弦のフリープログラムはより体力を消耗
する振付』であったこと、しかしそれがジャッジ達には
あまり評価されていなかったことなど、知れば知るほど
悔しい気持ちになりました。

今回初めて、羽生選手がPCSでもネイサンを下回った
のです。本当に悔しいですね。

ジャッジ達がきちんと評価していれば、恐らく43点
という大差はありえなかったことでしょう。

ガンディ分析さんもはっきりと「不正採点」だったと、
ブログに書いておられました。

ネイサンチェン選手のGPF2019フリーのコレオ
シークエンスの採点について


こういう不正な採点がずっと続けば、当然ですが、
羽生選手は自信を失ってしまい、現役生活から身を引く
ことにつながりかねません。

いつかは引退する時が来るのは覚悟していますが、
しかし、不正採点により自信を失ってしまうことの方が
私はとても悔しいのです。

さらに、こういう不正採点がこれからもずっと行われる
ことで、世界中の人々に「ネイサンは羽生よりすごい」
という、間違ったイメージを与えることになってしまいます。

こんな「不公正」かつ<理不尽な」採点が許されて
いいのでしょうか?

答えはNO!です。

私たちにできることは少しかもしれませんが、
羽生選手を余計なストレスや怪我のリスクから
守るためにも、是非、採点に関する意見を書いて
送りましょう!

Twitterアカウントがある方はTwitterで意見を
書くことができます。


https://twitter.com/iocmedia/status/1204059121810579456?s=19

自動翻訳より「IOCは国際腐敗防止デーにスポーツの
完全性を追求することを強調しています」




選手一人ひとりはみんな真剣に闘っています。

不正採点があるということや、選手たちが一番の
被害者であるということをぜひ、ISU、IOCに訴え
続けていきましょう!

記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
皆様のご支持を心から感謝しております。


人気ブログランキング

日本ブログ村では1位です。
いつも応援クリックしていただき感謝してます。

にほんブログ村 その他スポーツブログ 男性アスリート応援へ
にほんブログ村

2019-12-11 | Comment(15) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

採点への疑問は声を上げていこう。


ゆづオンリーファンの皆さま(*^-^*)

バンケットの様子が動画に上がっていましたので、
ご紹介したいと思います。



ロシアの女子の子供っぽさが目立ちました。
ゆづのスーツ姿がとてもかっこいいです。

鍵山君がインスタに上げていた写真。

hn1371.png

佐藤君も鍵山君ももし来季からシニアに上がって
来るとしたら、日本のトップが変わるかもしれない
ですね^^

ロシア女子といえば、Numberに田村女史がチクリと
プレカンでの態度について苦言を書いてました。

コストルナヤの会見の態度に疑問。
新女王誕生に思うスケーターの品格。


『正直に言えば、会見の壇上に並んでいる3人を見て、本当にこれがシニア女子のメダリスト3人なのかと、覚めた感情が湧いてくるのを抑えるのは難しかった。 コストルナヤは膝の上に携帯電話をおいているのか、ずっと視線を下に向けたまま。質問した記者の顔をみようともせずに、コメントも木で鼻をくくったようなそっけなさである。

氷の上の演技の優雅さと、この会見での態度のあまりのギャップにたじろがされた。フランス杯ではこのような態度ではなかったが、その後何かあったのだろうか。トゥルソワは自分の愛犬に視線を落としたまま、記者会見は上の空といった様子。正面を向いて記者席をきちんと見渡しているのはシェルバコワのみであった。特にフィギュアスケートにおいて、チャンピオンにはそれなりの品格というものが求められる。
才能には責任もついて回るということを、彼女たちは誰からも教わってこなかったのではないだろうか。

以前に同じようなことがあったと記憶を辿ったら、2014年12月のバルセロナGPファイナルのSPで、エリザベータ・トゥクタミシェワ、ユリア・リプニツカヤ、エレナ・ラジオノワの3人が記者会見に来たときのことだった。あの中で、現在も選手として残っているのは唯一正面を向いて座っていたトゥクタミシェワだけだ。コストルナヤは、フランス杯の時にカロリーナ・コストナーの滑りを尊敬していることを口にしていた。

だがコストナーは、15歳でシニアデビューした当時から記者会見でこのような態度を見せたことは一度もない。エフゲニア・メドベデワ、アリーナ・ザギトワ、そしてもちろん昨年チャンピオンになった紀平梨花も、会見ではきちんとチャンピオンに相応しい態度で臨んでいた。

飛びぬけた身体的才能でいきなりジュニアからシニアの表彰台を制したティーンエイジャーの女子たち。彼女たちがこれから、シニアの女王に相応しい品格を身に着けていってくれることを願いたい。』

せっかくフィギュアの大きな大会で表彰台に乗り、
世界中の人たちから注目されるであろう記者会見で、
集まった記者たちからこのような感想を書かれる
ような「失礼な態度」を取るというのは、いくら
年が若いとはいえ残念な事だと思います。

「才能には責任もついて回る」とまでは私は思いませんが、
少なくとも、目上の人たちに対する礼儀というのは、
どんなに才能が豊かであろうがそうでなかろうが、
親やコーチがきちんと教えるべきなのでは?と思います。

田村氏がお名前を出したロシアの過去の女王たち。

今でも活躍しているのはきちんと礼儀をわきまえた
人たちであった、というのが興味深いです。

私もトゥクタミシェワやザギトワは好きですもの。
メドは今では苦手ですが…。

リプニツカヤは元々、ツンとした感じであまり、
好きではなかったので、ああやっぱりな…という
感じです。

コストルナヤもトルソワもこのような年齢のうちに
偉業を成し遂げて天狗になっているのだとしたら、
ゆくゆくは消えた天才たちと同じ道を歩むことに
なるでしょう。

偉業を見るのは好きですけど、尊大な人を見るのは
好きではありません。

シェルバコワ選手がこの先、ロシア女子のトップを
担っていくのかもしれないですね。

ロシアの話でついでに感じたことですが、
こんな記事を見ました。

日本の審判 ザギトワのジャンプに5点減点の異例評価

hn1374.png

『仏グルノーブルで開催中のGPSフランス国際2019では、今週最も注目されていた女子SPが終了した。この時点でロシアのアリョーナ・コストルナヤ選手が3回転アクセルを成功させ、76.55の高得点で1位に入った。ロシアのアリーナ・ザギトワ選手のスコアは74.24で2位にとどまった。

ザギトワ選手の構成点はコストルナヤ選手に及ばなかった。前半は連続ジャンプがあるものの、3回転アクセルは組み込まれていない。しかし、それほど水をあけられる内容ではない。コストルナヤ選手の滑走にもミスがあり減点された。しかし、ザギトワ選手の評価はさらに「カット」された。

3回転ルッツと3回転ループの連続ジャンプではルッツでエッジエラー、ループでは回転不足で減点された。そしてこのジャンプで日本の審判は5点減点の評価をつけたのだ。これは転倒時に与えられる最大の減点だ。ザギトワ選手は着氷したにもかかわらず、なぜこのような大幅減点を受けることになったのか。理由が見当たらない。』

ザギトワ選手の3lz-3Loにエッジエラーと回転不足の判定が
ついて日本の審判の吉岡氏だけが-5点を付けたということでした。

hn1375.png

hn1376.png

ジャッジに聞いて見ないとわからないですが、どういう理由で
-5なのか?

確か、この間の羽生選手のフリーでも、転倒もしていないのに
-5を付けた
ジャッジがいて私も怒りでいっぱいになりました。

hn1305.png

ジャッジ1 フランス
ジャッジ2 中国
ジャッジ3 オーストリア
ジャッジ4 ロシア
ジャッジ5 日本
ジャッジ6 イタリア
ジャッジ7 アメリカ
ジャッジ8 ジョージア
ジャッジ9 カナダ

このオーストリアの邪ッジは羽生選手のことが
嫌いらしくあの美しい4Loに2しかつけていないし、

後半の4T-1EU-3Fに-5を付けていました。

高さのある素晴らしい4Lzにも1点しかつけなかったし。
4Sにも加点1点しかつけていませんでした。

いるんですね。どこの国にも王者に厳しい邪ッジが。

ザギトワ選手はメドに比べるといつも下げられて
いるので本当に気の毒です。

このように、一人だけかけ離れて低く採点する
邪ッジとか、その逆に高く採点するジャッジには、
必ず理由を聞き、場合によってはその選手が出る
大会ではジャッジをさせないようにするべきだと
思います。

でも、ロシアのメディアはいいですよね。
こうして、自分の国の選手が低められたと思ったら、
速攻で記事にしたり、抗議をしてくれるから。

それに比べて日本はダメですね。

世界王者に大差で負けた!だの、いつ4Aを跳ぶのか?
みたいな比較記事やあおり記事ばかりで、こういう
ジャッジに対して疑問や苦言を呈する記事はどこにも
ありませんから。

スケ連やマスコミが声を上げてくれないから、
世界中のファンが声を上げているのに、今度は
そのファンを攻撃。中傷する記事を書いたりさ。

TwitterではISUに意見を送ろう!という呼びかけが
なされています。

是非、採点に関する意見など書いて送りましょう!

Twitterアカウントがある方はTwitterで意見を
書くことができます。

https://twitter.com/iocmedia/status/1204059121810579456?s=19

自動翻訳より「IOCは国際腐敗防止デーにスポーツの
完全性を追求することを強調しています」



記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
皆様のご支持を心から感謝しております。


人気ブログランキング

日本ブログ村では1位です。
いつも応援クリックしていただき感謝してます。

にほんブログ村 その他スポーツブログ 男性アスリート応援へ
にほんブログ村

2019-12-11 | Comment(14) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羽生結弦 燃え尽きるまで行くつもり?


ゆづオンリーファンの皆さま(*^-^*)
こんばんは。

昨日の夜、放送された報道ステーション。
仕事だったので、動画で見させていただきました。

YouTubeでご覧ください。

動画:報道ステーション12/9

hn1347.png

「終わったな…という安堵感と悔しさが
入り混じっている。」という羽生選手。

hn1348.png

今後、彼と闘うためには「ルッツ以外の武器が
必要になる」と言います。

hn1349.png

それはやっぱり「4回転半アクセル」。

「やるべき時が来たな」と思っている。

hn1350.png

「ネイサンがいろんなものを突き付けてくる
からこそ、自分もやっぱりやらなきゃと火が点いて」

hn1351.png

ああもう限界だなって辞めているところを
無理やり多分やっていると思う。

hn1352.png

ソチ五輪以前は1つの4回転、それもトーループが
決まれば上位に行けた時代でした。

当時の絶対王者であるパトリック・チャンを超える
ために羽生選手も2013年、2種類の4回転を取り入れ
対抗。見事、チャン超えを果たします。

hn1353.png

2014年、ソチ五輪で羽生選手が金メダリスト
になると今度は世界はこぞって「羽生超え」を
目指します。

hn1354.png

当然ですが、羽生選手も超させまいと、4回転の
本数や酒類を増やすことで自分とフィギュアの限界に
挑んでいきました。

hn1356.png

もちろん、羽生選手のすばらしさはジャンプだけ
ではないですけどね。(*^-^*)

しかし、今年は4年前の羽生選手の世界最高得点を
ネイサン選手が超えてしまいました。

hn1357.png

「今大会でネイサン選手は羽生選手に何を
伝えたと思うか」

hn1355.png

「ここはまだ限界じゃないよ、ということですかね」

hn1358.png

修造さんが、「ネイサンによって羽生選手の
スケート人生が伸びたような気がします」というと、

「そうですね。彼がいなかったらやめてますね」と。

hn1359.png

修造さん、「ネイサンチェン、ありがとう!」って(^-^;
まあ、確かにそうとも言えますね。

羽生選手は、ネイサン選手がいなかったら、
今年の世界選手権は優勝していたといいます。
そこで優勝していたら、それで引退していた
かもしれないといいます。

「もしかしたら尽きてたんじゃないかな」と。

「ろうそくは燃え尽きる間際が一番燃える」

hn1363.png

「今はずっとその状態が続いている感じ。
そこにまた油が注がれた感じ。まだやれよ!と」

hn1360.png

「ただ、燃え尽きた後がちょっと怖い」

hn1361.png

「明日のジョーみたいに」

hn1362.png

だめですよ、ゆづ(;O;)
明日のジョーは最後はリングの上で力尽きて
…しまうのですから。たとえが悪すぎます。

羽生結弦はジョーにはなりません!

しかし…衝撃的な内容でしたね。(/ω\)

でも、私はずっと羽生選手の将来の展望の中に、
「北京はない」と思っていましたので、むしろ
北京を期待している人がいることに少し腹だたしい
気持ちがありました。

ゆづの気持ちも知らないで、そんな過酷なことを
要求しないで欲しい!と。

正直、私は今でも羽生選手に対しては、北京は
目標ではないと思っていますし、目指す必要など
ないと思っています。

これ以上、ジャッジによる嫌がらせが続き、
ゆづの努力や技術、芸術性のある演技に正当な
評価がなされないのであれば、続ける必要など
ないと思っています。

五輪2連覇を成し遂げた世界最高の王者が、
策略的に無能な邪ッジ達により傷つけられる
のを見るのは耐えられないからです。

これからだって、この状態は羽生結弦が引退する
まで続くことでしょう。

4ルッツを跳んでも、美しく降りても、だれも
挑もうとしない4ループや4アクセルに挑み、
成功しても…。

「つなぎが薄い」「羽生ならもっとできる」
と言って、正当な評価をされることはないでしょう。

そんな事、許せますか?

それでもあなたは羽生結弦選手が北京五輪の
舞台に立つことを望むのですか?

足首も腰も体中のあちこちがボロボロになって、
それこそ『明日のジョー』のように氷の上で
燃え尽きても、五輪を目指せというのですか?

私にはとても耐えられません。(/ω\)
書いているだけで、想像しただけで涙でにじんで
ブログを書くことができません。

どうして羽生選手だけがそんな嫌がらせされながら、
格下扱いされながら、年下のチェンに挑まなければ
ならないのでしょうか。

ネイサンが嫌いだとか、そういう問題ではありません。

一時はとても嫌な選手だと思っていましたが、
今ではむしろ、私はネイサンは素晴らしい選手だと
思って敬意も持っています。

でも、決して愛してはいません。

私は彼以上に羽生結弦を愛しており、羽生結弦だけが
世界最高のスケーターであり、今までもこれからも、
それは永遠に変わることがありません。

例え彼の世界最高得点が破られたとしてもです。

でも、冷静に考えた場合、本当に羽生選手の
世界最高得点は超えられてはいないのです。

まず、構成が全然違うからです。

得点だけ見れば確かに330点を5点も超えては
いますが、羽生選手が世界最高得点を出した
時のジャンプ構成は4回転はショート、フリー
合わせて5本でした。

それもどちらかというと基礎点の低いサルコウと、
トーループだけでした。

今季のショートにしても、ネイサンが110点を
出した時の構成は4回転ルッツを入れた構成でした。

それに対して、羽生選手が110点以上をたたき出した
時の構成はやっぱり、サルコウとトーループです。

構成をもしもネイサンと同じにすれば、いえ、
ネイサンが羽生選手と同じサルコウとトーループ
のみで滑った場合、本当に羽生選手の得点を
超えることができるのか?

無理でしょう。

だから、現行ルールでのSPの世界最高得点は
例え今後、羽生選手の110.53?でしたっけ?
それをチェンが超えたところで、構成が
サルコウ、トーループでない限り、真の
羽生超えにはならないと私は思っています。

こういうことを色々考えるといかにアメリカ
スケ連が、羽生結弦を脅威と思っているかが
分かると思います。

チェン選手が言ったように、「羽生結弦に勝つ
ために多くの選手が数種の4回転を装備してきた」
のは、芸術的なスケートや、ジャンプの完成度、
美しさでは誰も敵わないことを知っているから
なのです。

コメント欄の「カコ」さんもおっしゃっている
ように、私もこんなジャンプ大会に羽生選手が
踊らされて自分の真の武器である芸術性と技術の
融合の結晶であるスケートのすばらしさを損なう
ことのないようにしていただきたいと思っています。

もう、五輪のメダルなんていらないです。

ファンは美しくて芸術的で強い、羽生結弦の
スケートが見れれば満足なのです。

高難度ジャンプも、それだけを競う競技であれば、
競技としては魅力的かもしれません。

でも、フィギュアの良さはそれだけではないのです。

美しい所作、美しい衣装、曲に合った優雅な
演技、スケーティング。華麗なステップなど。

今の25歳の羽生選手にしかできないスケートが
きっとあるはずです。

勝ちたいがために無理をして怪我をして、
取り返しの付かないようなことにだけは
ならないでほしいです。

■こちらのTwitterから見たハーシュさんの記事が
興味深かったです。



お借りしてテキストにしました。

練習で羽生が4Lzをしっかり着氷し、4Aに挑戦している
のを見て、ネイサンとラファは5本目のクワドを入れることにした。

羽生はFSですばらしい4ループのあと、試合でわずか2度目となる
4Lzを跳んだ、そしてそれは美しかった。

N「入れる可能性があると思って5本目のクワドを練曹していた。
彼(羽生)が何をやっているのかを見て、今が挑戦する時だとわかった
」   

ヂェンと羽生のライバル関係は、互いのジャンプのレベルを更に
引き上げることにつながり、フィギュアにとって転換期をもたらした。

更にレベルは上げられるだろうか?

ラフアは、チェンがFSでボーナスがつく時点で4Lzか4Fを入れる、
あるいは4ループを再度投入する可能性を示唆した。

N「ユヅが4Aをどうするか、そして他のどんなクワドを
入れるか見てみなけれぱいけないと思う。
僕たちはお互いを限界までプッシュしてる。
僕たち両方にとって、エキサイティングな時だ」

N「会えば会うはどお互いの性格を理解し、どういうところから
来てどんな陳習をしてきたかがわかる。
お互いに尊敬している。彼はすばらしい選手だし、フィギュアで
途方も無いlことをやり遂げた。尊敬している」       

ネイサンは今回初めて羽生をPCSで上回った。

「あれは僕ですら驚いた」とラファは言った。
「ああいうジャンプを眺ぷことで、よりプレッシャーがかかって、
点を落としたのかな。ネイサンはクリーンな演技をしたから、
いい点をもらえたのかもしれない。ジャッジはクリーンな演技を
好むから」』

ん〜(*´Д`)
練習で4Aを見せてしまったことで、やっぱり相手に
手の内を見せてしまったような気がしましたね。

特に4回転ルッツの美しさはとても2年前に怪我をした時の、
苦戦していた同じジャンプとは思えないほどの出来栄えでした。

相手はよく、ライバル(羽生選手)を観察して研究しています。

羽生選手の練習を見てから、どれだけの構成で挑むかを
決めたわけですから…あまり、「僕はこれができます!」
というアピールをするのは得策ではないな…

特にネイサンが出る大会では要注意だと思いました。

でも、ゆづは相手も最高の構成で来ることを想定して
練習をしていたのでしょうから、覚悟はできていたので
しょうかね。


■ジスランコーチのことが出ている記事でした。
是非、自動翻訳で日本語に翻訳して読んでください。

フィギュアスケート:日本チャンピオンの
成功の背後にあるケベッカー


hn1365.png

hn1364.png


■ その他の動画

動画: LiveNewsit

hn1366.png

hn1367.png

hn1368.png

今日もいっぱいの情報を詰め込んでしまいました。
また書きたいことはありますが、また次回にしたいと思います。

記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
皆様のご支持を心から感謝しております。


人気ブログランキング

日本ブログ村では1位です。
いつも応援クリックしていただき感謝してます。

にほんブログ村 その他スポーツブログ 男性アスリート応援へ
にほんブログ村

2019-12-10 | Comment(13) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羽生結弦が貴過ぎて切なくなる。


ゆづオンリーファンの皆さま(*^-^*)
昨日のエキシビション、見てました。
美しい白鳥さんでしたね

動画が出ていましたので、お借りしました。
YouTubeに色々出ていましたので、後ほどゆっくり
ご覧になってください。

https://youtu.be/CfkfZumXbKU


https://youtu.be/7QKYZl95tIw


Twitterもいつもながら皆さまが動画を上げて
くれているので、うれしいですね^^



佐藤駿くんに声かける羽生選手がかわいいです。
駿君もどぎまぎしている感じがかわいいです。



駿君の上げた日の丸を見ながら一緒に君が代を
歌う羽生選手。

自分に憧れているジュニアの選手が、自分と同じ
道を歩み始めていることに感慨深いものがあるのでは
と思います。



■男子SP、ガンディさんの採点が出ましたね。

ガンディ分析さんのブログ

ネイサンには爆盛採点、ゆづには下げ採点が
明らかになりました。

ネイサンのSPの本当の点数は100.28点

羽生選手に対しては1.26点、低くつけられて
いましたね。💢

本来なら98.69点

大差はなかったのですね。
宇野がいるときは宇野選手に異常な爆盛りで、
宇野がいなければ、ネイサンに爆盛りで…。

羽生選手はいつも何故か低められる…。

本当にこんなことばかりされ続けて、
「もう君はやめなさい」と言われているかのようで、
ゆづ、よく辛抱しているなあ…と思います。

これに関してはまた落ち着いて記事にしたいと
思います。

ガンディさんのフリーの採点も期待しております。

ファイナルの視聴率が出ました。

「GPファイナル」男子フリー視聴率は
平均15・4%、瞬間最高23・5%


hn1338.png

7日にテレビ朝日系で放送された
「フィギュアスケート グランプリファイナル2019
 女子ショートプログラム 男子フリー」
(土曜・20時6分〜21時54分)の平均視聴率が
15・4%だったことが9日、分かった。

瞬間最高視聴率は21時53分、ネーサン・チェンの
フリー演技中に23・5%を記録した。

なお、6日に同局系で放送された「男子SP」
(金曜・20時19分〜21時54分)は平均視聴率
13・0%。21時49分、羽生の演技直後に
瞬間最高18・6%を記録した。

8日に同局系で放送された「女子フリー」
(日曜・21時24分〜22時50分は平均視聴率12・2%。

21時59分、紀平梨花の演技直前に瞬間最高
15・5%をマークした。

皆、ゆづに勝ってほしくて最終滑走のネイサンの
演技を見つめていたということですね。

それにしても…

昨日のエキシビション後のインタビューが、
聴いててとてもつらかったです。




今回のファイナルはどういう大会になったのか。
という質問に対して、

とても言葉では説明できないくらいの感情が
巡っていて、正直、何が正解か自分の感情も
何が正解かわからない」
と。

演技直後は恐らく悔しくて、また頑張ってネイサンの
記録を抜いてやる!って思ったかもしれません。

でも、色んな情報、色んな感情があとからわいて
来ると、冷静に考えたら、それもどうなんだろう?
って思ったのではないでしょうか。

これは私の憶測ですから、羽生選手がどう思った
のかはわかりません。

ただ、あえて言わせていただきたいのですが、

もう今後、このような非情な採点をされるのなら、
どう頑張ってもネイサンの記録を抜くことはできない
と思います。


羽生選手自身、自分の過去ルールでの最高得点を
4年経った今でも超えることができていないのです。
いくら採点ルールが変わったとはいえ。

それなのに新ルール採点での335点はかなり
厳しいと言わざるを得ません。

いくらクワドアクセルを習得したとしても、
今回のようにルッツが綺麗に決まり、クワド
アクセルが万が一、綺麗に決まったとしても、
そもそもその時にノーミスができなければ、
結局は今回と同じになってしまうことでしょう。

あの素晴らしいルッツやループにさえ加点が
満点にならないのだから、クワッドアクセルだって、
出来栄えで高い評価をしてもらえるかどうかも
怪しいものです。


それに、そんな高難度な演技を毎回のように
やり続けることなどできないでしょう。

何が正解かわからなくなったという言葉に、
自分がカナダで『肯定された』と言ったばかり
だったのにまた「否定された」気がしたのでは
ないでしょうか。(/ω\)

あんなに美しくて高さのある4Lzにあの加点ですよ。

つなぎを少し入れたから…で採点がいきなり
高くなるとも思えません。

もうね、ISUは羽生結弦に勝たせる気はないのです。
ネイサンに世代交代させたいのです。

「羽生結弦はお客さんだけ呼んでくれたらそれでいい。
五輪に出るのは歓迎するよ、経済効果満点だから。
でも金メダルはネイサンだからね。」

と言われている気がして悲しいです。

それに岡崎真が先日のコラムで結局、羽生選手には
『羽生比で採点してます」を告白したようなもの
ではないですか。

冒頭の4回転ループとルッツは素晴らしく、
攻めの気持ちが十分に伝わってきた


ただ、全体的にはジャンプで少し頭が前に
下がり気味で、いつものようにスパーンと行く
流れが少なかったように見えた。


理想的なのは氷面に対して体が垂直に立っている
ことで、一番バランスがいい。

前に倒れたり右に傾いたりしても着氷につなげ
やすくはあるが、詰まりやすくなったり流れが
出にくくなる。

もちろんGOE(でマイナスになるようなもの
ではなく、あくまでも羽生のベストの出来と
比較した場合の話だが、
そういう感じの
ジャンプが多かった分、チェンに比べると
GOEの加点が少なかったのかもしれない。

さらに言えば、つなぎの部分が少し易しい
感じになっていたようにも感じられた。


SPで差をつけられていたのでジャンプに集中
せざるを得なかったのかもしれないが、その
辺りも少し気になった。

一方のチェンの演技は完璧だった。
元々修正能力が高く、苦手にしていたトリプル
アクセルが安定したことでさらに厚みが増した。


3月の世界選手権に続いてまた羽生が敗れたが、
いずれも羽生の方がミスをした結果なので、
2人とも完璧演技をした時にどういう勝負に
なるのか。次の対決に注目したい。』

岡崎真の目

この人の目、大丈夫?(/・ω・)/

まず、羽生選手の4回転ルッツも4回転ループも
素晴らしい、というのなら、このジャンプのどこが
素晴らしいのかを具体的に言わないと。



岡崎さんのいう、頭が前に下がり気味だと
言うジャンプを跳んだのはむしろネイサンの方
でしょう!

羽生選手のルッツは貴方が言うように
「氷面に対して体が垂直に立っていました」

これのどこがネイサンより低い評価を受けなくては
ならないのでしょうか?

そうすると今度は「いつもよりつなぎが少ない」
だの「簡単だった」とかあらさがしをする。

あのね、ネイサンのジャンプは最初っから大した
つなぎなんてないんだよ!

その割に4LZというだけでGOEで満点もらって
いるでしょ?

普段,濃いつなぎをやって跳んでいる羽生選手が
少しつなぎを簡単にしたからと言ってまったくない
訳でもないのに、それを理由にGOEが低められるのは
全く持って納得できません!

それなら、ネイサンの助走助走で跳ぶジャンプは、
絶対に満点の評価をするべきではないのです。

彼のジャンプに満点をつけておきながら、
羽生選手には「つなぎがいつもより少ないので…」
などと、どの口が言えるのか!

ふざけるのもいい加減にしてほしいです!

「ネイサンが完璧だった」?

そりゃあ、つなぎも難しいステップも省いて
跳ぶから、体力もゆづに比べて持つことでしょう。
おまけに5歳も若いのですし。

しかも、彼のアクセルは完璧ではありませんでした。
それについての解説はないの?

結局は、羽生選手には渋い点数しか出さない
言い訳を考えるための解説員なのですよ。
あなたは。

羽生選手に対しては「今までの羽生に比べては」
が基準になり、ネイサンや他の選手に対しては、
普通に跳んでさえくれれば満点!というルールで
あるなら、これはもう明らかに「パワハラ採点
です。

ルールや採点基準は「絶対的」なものであるべきで、
各々の能力によって変わるべきではありません。


片方の努力に対しては、定められた項目を
ある程度満たしたら満点を与えるけど、
もう片方の努力に対しては、「あなた能力が
高いから、皆と同じ採点基準は適用しません

では、もはや基準なんてないに等しいです。

羽生選手以外には「絶対評価」で、羽生選手には
「相対評価」を適用するって、どう考えても
おかしいでしょう?

これではいつまでたっても、何を跳んでも、
「あなたはもっとできる人です。よってあなたに
対しては満点は与えることはできません」で、
片付けられてしまうのです。


公正なルールに則って頑張っている選手が、
「もう、いったい何が正解かがわからなくなって」
しまうのも当然ではないでしょうか。

その日のジャッジの能力と考えと気分で、採点が
ころころ変わるのであれば、人間のジャッジなんて
要らないです。

ジャッジなんてクソくらえ!だ。

そもそも、羽生選手ほどの能力の高い人が、無能な
ジャッジに採点されるなんてナンセンスです。

羽生選手がそんな低能力な人たちに合わせる
必要などないのです。

もう、こんな汚くていい加減なフィギュア界には、
さっさと三下り半を突きつけていただきたい
です。

ゆづがいなくなって閑古鳥がたくさん鳴こうが、
ガラガラオンアイスが増えようが、自業自得です。

yudu1026.png

その時になって、ISUや日本スケ連がはげ頭を下げて
来たって、門前払いだ〜!

あ〜すっきりした。

今日はこの後、お仕事なので、書きたいことはまだまだ
たくさんあるけど、この辺で支度することにします。

また明日、帰って来て少し寝てからブログ書きますね。

ではまた(∩´∀`)∩

【BS】BS朝日 グランプリファイナル放送予定

12月9日(月)午後0:00〜1:55[録画](男女フリー)

12月9日(月)午後9:00〜11:24[録画](エキシビション)

【CS】テレ朝チャンネル2 ニュース・情報・スポーツ

記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
皆様のご支持を心から感謝しております。


人気ブログランキング

日本ブログ村では1位です。
いつも応援クリックしていただき感謝してます。

にほんブログ村 その他スポーツブログ 男性アスリート応援へ
にほんブログ村

2019-12-09 | Comment(19) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Copyright © 羽生結弦 成功への軌跡 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます