TOSHIさんのお話を書きおこしました。 - 羽生結弦 成功への軌跡

TOSHIさんのお話を書きおこしました。

ゆづオンリーファンの皆さま、こんばんは
毎日暑くて何にもする気になれません。💦
お仕事をされている方がたがいらっしゃるというのに、
ダメですね。(^^;

前回の記事でご紹介させていただいたradikoから、TOSHIさんが
語ってくれた「羽生選手との出会い」、聴いてみましたか?

radiko

haniu622.png

今日の12:05までしか聞くことができませんでしたね。
もう終了してしまいました。💧

聞き逃してしまった方のために、少し書き起こしたいと思います。
聞き手(パーソナリティ)は俳優の石丸幹二さんです。

TOSHI:『羽生さんとの出会いは昨年のファンタジーオンアイス。
それまでは、たまたま自分が出た紅白に審査員として羽生さんが
出ていた時に、あいさつをしたことはあった。

(羽生さん)は、大きな大きな感動と影響と人生にとって大切な
出会いを与えてくれた。

石丸:スケートの人たちは録音されたものに合わせて跳んでいるが、
今回のようなパフォーマンスは、生で歌って息遣いと選手の運動と
音との関連というのが微妙に変わってきますよね。
映像を拝見したんだけど、見事なんですよ。

TOSHI:羽生さんが凄いんです!

石丸:どうやったらそう言う風に着地点と歌の爆発したところが
合うんだろうとそこに意識がむいちゃったんですけど。

TOSHI:リンクの上で歌うというのは初めてだったので、
氷の上で歌うなんて自分としては考えられないじゃないですか。
どうなっちゃうんだろう?
全くわからなくて緊張していたんだけど、羽生さんがリハーサルの
時に目の前で舞を特等席で拝見させていただいたのですが、凄すぎて。
見たら歌えなくなるなと思って。感動してしまって。
だから見ているようで見ないと決めた 凄すぎるんです。

石丸:見ていないのにクライマックスの盛り上がる感覚とかがまるで
一緒に滑っているようなんですよ。これって何なんですかね?
見てもいないのに。

TOSHI:羽生さんのコメントで僕の中に入って自分は表現します。と。
とおっしゃってくださったんです。
僕の人生観とか経験してきたこととか著書とか、自分のことを深く
感じてくださって、曲も死ぬほど聞きまくってくれたとおっしゃって
いましたので 曲にしても徹底的に聞きまくって完全に体に入れて。

ある時、ちょっとギターのフレーズが遅れたことがあって、
「ちょっと今の遅いです」ってなるんです。
僕らミュージシャンは「え?こんなことでもわかっちゃうの?」
それぐらい繊細に音楽を追及されているので、これはもう寸分たがわず、
邪魔にならないように、羽生さんが本当に気持よく舞っていただけるように
声の粒とか音の粒とか謳わなければダメなんじゃないかなと思って。 
細心の注意を払って歌っていました」

気持ち的には羽生さんと一体になって。

最初は実は原曲よりもキーを下げて、長丁場だし、アイスの上という
こともあり、安全に歌いやすいように声がかれない様にと思って
ちょっとキーを下げていたんです。

でも何か、死ぬほど聞きまくってくれた羽生さんが大汗びっしょり
かきながら、リハーサルを真剣に取り組んでる姿。
何でそこまで一生懸命やれるですか?
「自分は一生懸命やるより能がないので」みたいな…。
おっしゃるんですよ。

自分も安全圏に入って、身を守るみたいなことって、ちょっと
失礼だなと思って、途中から原キーに戻していいですか?って
羽生さんにもお伝えして…。

信頼関係と、同じアートを作るコラボレーションという意味で、 
新しい世界を人としての在り方とか、生きさまとか、そこへ向かう
ストイックな姿勢とか準備とか…。裏を始めてみたので、スケートの。
嘘偽りのないアスリートの世界。

結果なので、そのためのどれだけの準備、努力を目に見えない
ところでやっていらっしゃるのか…一部でしょうけども少し、拝見させて
いただいて、自分の価値観がひっくりかえるような、それを有言実行
される力とパワーと。

とてもじゃないけど追いつかないので全開に、自分のそれこそ
チャレンジをして挑んでいてやっと一緒に作らせていただく
土俵に上がれるかなぁという感じでした。

(マスカレードが流れる)

石丸:真近に飛んでいるところを見ているとどんな音がするんですか?

TOSHI:凄い音がするんですよ。 ジャンプが凄い高いのでその時に 
フーッと空気が振動する音がする。あんなに音がするものだという
ことをテレビで見ていたらわからなかったです。

スピードですよね。本当にファンタジーなんですよね。
この世のものとは思えないようなスピードと美しさ、芸術的表現ですね。
スピンにしても体どうなっているの?みたいな。
目が乙女になって 惚れちゃいます。
人としてもだしアスリートとしても。

石丸:羽生結弦君ってどんな人なんですか?

TOSHI:圧倒的な人です。
いろんなことを細やかに考えられていて。
こだわりがありますし、人として尊敬できる深いお人柄を持って
いらっしゃいますね。でもお茶目なんですよ。
ギャップにやられてしまう。

僕も内緒で喜んでいただけたらいいなと思って、プーさんの
Tシャツを着て 夜な夜なクリスタルを貼って、プーさんをクリスタルで
彩ってそれをリハーサルで見せたんですよ。

「エー可愛い!どうなっているんですかこれ?」って、
触ろうとしたらノリがちゃんとくっついてなくてぽろぽろ落ちて。
リンク上にやばいじゃないですか。なので2人で一生懸命拾ってたとか。

リハーサルの時も、ごみを最後まで一人でリンクのごみを拾っていて。
ずーっと何しているんだろうと思ったら片付けて、深くお辞儀をして 
リハーサルを終える。

神聖な場所として、毎日欠かさずやっていらっしゃる。 
いろんなステキな場面を拝見させていただきました。

最終日に長いお手紙を最後の日に頂いたんです。 
ご挨拶もできなかったのだけど、お手紙がおいてあって。
書いてあることも配慮のある、嬉しくまたありがたくて、明日からまた
頑張っていこうと思いをいただけるような、思いとか言葉をいただいて。
凄かったですね。


大体、こんな感じでした。
TOSHIさんのあったかい声でゆづのことを語ってもらえると、
何かすごくジーンときました。

TOSHIさんにとって、羽生選手との出会いが本当に素敵な
出会いになり、これからの人生の糧になっていったことが、
ゆづファンとしてもすごくうれしかったです。(*^-^*)

簡単に書き起こすつもりが、私も案外、完璧主義なので、
結局、時間がかかってしまいました。

羽生結弦は、自ら創った過酷な世界で、
永遠に挑戦し続ける。カメラマン高須力が見た素顔

リアルスポーツより1部引用・転載。

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メディアから“絶対王者”とも称される羽生結弦は、だが昨季、これまでに見たことのないほどの苦しい時期を過ごしていた。フィギュアスケートをはじめ数多くのスポーツシーンを追い続けてきたカメラマン、高須力氏の瞳にどう映っていたのだろうか。その素顔をつづってもらった――。』

羽生結弦が創り上げた、過酷な世界。常に高みを目指す、永遠の挑戦者。

スポーツの撮影で僕が最も重視しているのは選手の表情だ。細かいことをいえば、瞳の位置にもこだわっている。そういう意味で、羽生結弦は最高の被写体だといえる。

彼の一挙手一投足を逃すまいと現場入りからリンクを降りるまで、文字通り張り付いている。こんなアスリートを僕は他に知らない。なぜ追い続けられるのか。

羽生以前と以後でフィギュアの世界は変わった、と僕は思う。10年くらい前に話題になった「高難度ジャンプvs表現力」という対立構造は成立しなくなった。高難度のジャンプをより多く跳び、なおかつ美しく滑らねばならなくなったからだ。その世界を創り上げたのは間違いなく羽生結弦だ。でも彼が望んだ世界は過酷だった。


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新たな世界へ挑戦するために耐えることを選択したのだ、と僕は思った。しかし、もともと抑えが効く男ではない。けがはしなかったけれど、勝つことができなかった。プログラム変更は我慢の限界だったように思う。「やっぱりね、それでこそ羽生結弦だよ」とうなずいていた。

羽生沼に堕ちたことに気づいた高須さんの、とても
人間味あふれるステキな文章だったと思います。
お写真もとっても素敵です。

カメラマンの方が、どこまでも追いかけたくなる被写体。
それが羽生結弦選手なのです。

高須さんが言うように、負けず嫌いなところがやっぱり
羽生選手らしいと思います。

(採点云々の話はとりあえず置いとくとして)GPファイナルや
全日本で、たまたま続けて2位になったことが、自分にとっても
悔しくて情けなくて、このままでは終われないという気持ちに
なったのだろうと思います。

4大陸選手権ではバラード1番とSEIMEIに変更して臨んで
見事にシーズンの最後を優勝で終わることができました。

やっぱりゆづって「持っている」人なんだと思います。

この赤い飲み物。そうそう、話題になりましたね
ゆづが飲んでいるものが気になるなんて、やっぱり
高須さんもれっきとしたゆづファンですね。

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すっかり更新が遅くなりましたので、今日はこの辺で。
ではまた(*´▽`*)

【ファンタジー・オン・アイス 2018】
<静岡公演 最終日>■8月16日(日) ひる12:00〜 ※副音声:会場音のみ

【ファンタジー・オン・アイス 2019】
<幕張公演 初日>■8月22日(土)午前10:30〜 ※会場音のみ
<幕張公演 2日目>■8月23日(日)ひる12:00〜 ※会場音のみ
<幕張公演 最終日>■8月23日(日)午後3:00〜 ※会場音のみ
<神戸公演>■8月29日(土)ひる12:00〜 ※会場音のみ

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2020-08-10 | Comment(7) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マリリンさん、皆さん、こんにちわ。

トシ君のラジオ出演での対談の書き起こし、ありがとう〜♪
大変な作業でしたね(汗)
文章としてどこかに載っているものをコピーぺースト出来れば楽でしょうけど、
これは耳で聴いた言葉を打っていくんでしょう?大変な作業です。
この後、ゆっくり休息取れましたか?

私は実際にこの対談をネット上で聴かせてもらいました。
トシ君の言葉が愛溢れて熱くて、嬉しくてたまりません。
トシ君は歌手歴長い人ですが、ほんとに腰の低い方ですね。
そして、苦労もした人です。
親子ほど年齢が違う羽生君が、そんなトシ君のバックグラウンドが見えたのでしょうね。
8Pにもなるお手紙を最終日にトシ君宛に書いたという・・・。
共感、感謝、励まし、愛情たっぷりのお手紙だったと思います。
トシ君の歌唱力のおかげで、ファンタジーが一層ワンランク上のアイスショーになりました。

そして高須カメラマンの嬉しく有難い記事♪
レンズ越しで、羽生沼に落ちたカメラマンがまたここに・・・。
この間、田中宣明カメラマンの講座に行ってきました。
あの方も自分で自分のことを、「完全なゆづファン」と。
矢口カメラマンも、かませ犬部長も、小海途神も、みんな羽生君に落ちていますよね。
三流週刊誌やスケ連は、捏造を繰り返したり、忖度まみれになっています。
カメラマンの方々が、今後も羽生君を守り、真実だけを伝えてくれる頼もしい存在であってほしいと思います。
Posted by ジジ at 2020.08.10 22:27
マリリンさん
こんばんは。
先日はお忙しい中メールのお返事ありがとうございました。
いろいろ調べてやっとできました。

マリリンさんのお蔭で昨日聴くことができました。
ありがとうございました。
高須カメラマンのコラムもとっても素晴らしくて感激です。
ついに高須さんも私たちと一緒の沼にどっぷりと浸かっちゃいましたね。
恋ですよね^^
ゆづくんが恋しいです。
またよろしくお願いします。
Posted by マニョン at 2020.08.10 22:52
 マリリンさん、オンリーファンの皆さん、今晩は。
 
 最近少し忙しいことがあって、このお話を聞き逃しておりました。こんなに丁寧に書き起こしてくださって感謝感謝です。マリリンさんの完璧主義にも感謝です。
 キーボードの上を華麗に走り回るマリリンさんの指先を想像しました。凄いスピードで打たれるのでしょうね。

 カメラマンさん達、生きていく上でのお仕事ですから、これまでも沢山の被写体を相手にシャッターを切ってこられたでしょうが、こと羽生選手に関しては、皆さん仕事を離れた趣味の世界に浸っていらっしゃるように感じます。
 どれだけシャッターを切っても、毎回違う表情を見せてくれるのが羽生選手なのでしょうね。一枚も捨てるショットがないという話を聞いたことがあります。どの角度から撮っても絵になる人。しかも、汗だらだらでも艶肌。奇跡のお肌です。

 2011年頃でしたか。あるカメラマンの方が、
「ついに日本にも絵になる男子のフィギュア選手が出てきた。」
とつぶやかれた話は有名です。10年間もカメラマンを飽きさせないどころか、年々魅力を増す羽生選手。そりゃあ、沼にもはまりますよね。
 おまけに、羽生選手のファンの数は他の選手とは比較になりません。作品の売れ行きも折り紙付きです。

 ところで、ジジさんが書かれている最後の2行に完全同意です。カメラマンさん達、これほど儲けさせてくれる被写体はまずいません。感動するだけでなく、羽生選手をしっかり守っていただきたいですね。スケ連のごり押しに負けなかった方々ばかりですから、大丈夫と信じていますが。
 というより、羽生選手に代わってこれだけの被写体になれる選手はどこを見渡してもいませんね。全く心配無用でした。(笑)

 欲を言うと、羽生選手並みの逸材がそろそろ出てきてほしいかな。そうでないと、羽生選手は安心して引退できません。勿論、羽生選手と同じ正統派できちんと上回りジャンプができる上に、圧倒的なビジュアルという意味です。
 完全にない物ねだりでした。最低向こう10年間は無理ですね。
Posted by フィギュアファン歴37年 at 2020.08.10 22:57
マリリンさん、皆さん、今晩は。

今、ブログを拝見出来ました。
トシさんの、ラジオ放送、書き起こし❗ 本当に 有り難うございました。
ジジさんも、書いておられましたが、大変な作業、だったと 私も思いました。
私は、訳があって 聞けなかったので、凄く 凄く!嬉しいです。
Twitterにも、部分的に載ってはいましたが、石丸さんの質問からは、無かったし。
石丸さんも、的を得た質問をされたのですね。

トシさんは、紅白歌合戦の時に、ゆづ君と挨拶を 交わしたのですね。(*^^*)

ゆづ君が、トシさんの中に、入って表現する。から 始まり、繊細に音楽を表現する ゆづ君の様子の、数々。
トシさんの、価値観がひっくり返える様な、感動の出会いと、コラボレーション作業、だったのですね。

「ジャンプの高さが凄く、空気が振動する音がする。」の、トシさんの言葉には、感動します。

リンクのゴミ拾い、落ちたスパンコールのお話しやら、お茶目な一面。……盛り沢山ですね。

詳細を知れて、本当に嬉しいです。有り難うございました。

世界的なアーティスト トシさんが、本気で心から、ゆづ君をリスペクトし、語って下さり❗ 凄い事です。
ゆづ君の、多方面の凄さを 知れて!トシさんに、感謝です。

高須カメラマンも、ゆづ落ち!のカメラマンですね。
ゆづ君は、本当に 全ての意味を含めて、人格者ですね。

今季は、どんな形で ゆづ君の応援が出来るのか! 未知過ぎて 不安だらけです。
が、きっと、元気な姿をリンクで見せてくれる。と、信じる事にします。
Posted by はや at 2020.08.10 23:19
こんにちはー
東京は発熱しております。
外に出ると危険です。

トシさんのラジコ、途中で切れるのでイラついておりました。マリリンさんの書き起こしのお陰で漸くすっきりいたしました。
それにしても年上のスーパースターをこうも乙女にしてしますとは!羽生結弦恐るべしでありますことよ。本物は本物をしる❗につきますが、異業種の方々の大絶賛に比べて身内の評価や扱いがなんでこんなにもあほなのか?不思議で仕方ないですよ。日本という国の問題なのか?スケ連だけの間抜けなのか?
才能に嫉妬するお偉いさんがいっぱいいるんでしょうねー。

ところで五輪大臣のSEIKOちゃんは何してるのかなー?
Posted by Cocoたん at 2020.08.11 12:04
マリリンさんゆづオンリーファンの皆様こんばんは

 昨日も今日も暑っいですねー😵殺人的です。皆さんお元気に過ごされてますか?
 今日は免許を取った息子が初車出勤でした。行きは休みの夫と2人もう一台で後ろから付いて行きました。夕方帰りは1人で無事帰って来たのでホッとしました。明日からもしばらくは心配ですが慣れていってもらいたいです。

 ToshIさんの語りの書き起こしありがとうございます。相変わらずゆづ愛溢れる熱い語りで1年前のブログ記事の事思い出しちゃいました。変わらずゆづファンでいてくれて嬉しい気持ちになりました。
 聴き逃したのに内容を知ることができたのもマリリンさんのお仕事のお陰です。とても感謝しています。

 今家のHDDは録画可能時間が58時間、TVは30時間あります。24時間TVでゆづのアイスショーを放送してくれたら丁度いいのになぁ。だめならゆづの特集番組を放送希望です。
あーゆづが恋しいなー。顔が見たいです。
Posted by えりえり at 2020.08.11 20:30

マニョンさん,初めてのコメントありがとうございます^^
お返事がすっかり遅くなりまして申し訳ありませんでした。
先日はわざわざ、メールをいただき、ありがとうございました。
とてもうれしかったです。

>マリリンさんのお蔭で昨日聴くことができました。

それはよかったですね(*^-^*)
大変良い内容でしたのね。
TOSHIさん、すっかり羽生結弦ファンですね。

>高須カメラマンのコラムもとっても素晴らしくて感激です。
>ついに高須さんも私たちと一緒の沼にどっぷりと浸かっちゃいましたね。

そうですね^^
カメラマンの方って、記事を書くのも上手ですよね。
思ったままを書くとあんなステキな文章になるのかしら。

そして、カメラマンの方の多くはゆづ沼に堕ちていくようです。
それだけ、羽生選手という人が魅力的なのでしょうね。
分かります。私達もどっぷり沼に堕ちていますから。
Posted by マリリン at 2020.08.12 07:44
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