ダンスのプロも羽生結弦を絶賛。 - 羽生結弦 成功への軌跡

ダンスのプロも羽生結弦を絶賛。

ゆづオンリーファンの皆さま、こんばんは(∩´∀`)∩

羽生結弦プログラムコンサート。
とっても素敵でしたね。

ゆづにどっぷりつかることのできた2時間でした。

個人的には、ホープ&レガシーや天と地のレクイエムが
好きですが、最後の3曲、オトナル、Origin、SEIMEIは
感動的でした。

もちろん、パリの散歩道もロミオとジュリエットも、
悲愴も、オペラ座の怪人も、ホワイトレジェンドも、
ノッテステラ―タも、全部いいのですが。

Originの哀愁を含んだ曲と、ゆづの超絶美しい姿が
マッチして、今シーズンの苦しみを思うと、涙が
あふれました。




https://youtu.be/yfZtW03ORRI


SEIMEIも本当に素晴らしい演奏でした。

生で聴きたかったなぁと今更ながら、思いましたが、
でも、テレビで堪能することができたので、良かったです。

福間さんや、塩入さんが羽生選手に関してその
素晴らしさをそれぞれに語ってくださったのですが、
音楽性とか、芸術性など、感じるところが本当に
プロの目から見ても凄いんだな…と思いました。

塩入さんが話してくれた言葉が、以前、ネットにも
記事として出ていましたね。

彼は2015年のエキシビションで「天と地のレクイエム」
という曲で共演したのですが、そのとき、羽生結弦を
「本物のアーティストだ」と思わせたエピソードを
話してくれました。

「フィギュアは時間軸がすごく大切で、決まった音楽に演技を合わせることで、タイミングを取るのが普通です。だから生演奏でも、僕らはテンポ感にすごく気をつかいます。でもそのときは、“自由に弾いてほしい”と。同曲は震災への絶望感とか無力感とか全部込められた曲なのですが、それを表現してくれさえすれば、“どんなテンポでも踊れます”と言ったんです。これぞ本当のアーティスト、本当のコラボレーションだと感じました。演奏する僕らにも、エネルギーを与えてくれるスケーターです」

hn2263.png




福間さんのコメントも本当に素晴らしいものでした。

福間さんと羽生選手は2015年faoiの千秋楽サプライズ
コラボでバラ1をしたことがありました。

「お互いにとってかなりのチャレンジでした。羽生選手にとっては、普段の使っている音源とは全然違う演奏なので、特にこの曲はテンポの変化が激しい曲なので、演奏者によってテンポ感だったり、ための長さがかなり違うので、瞬時に合わせるのは大変だったと思うのですが、
彼の音楽的センスなのか、演奏者の呼吸を瞬時に感じ取って、音にはめてくださって。ただ音にはめる、合わせるだけじゃなくて、音の持っている性格、表情とか感情とか、音がどのように伸びて消えていくか、というところまで表現してくださっているところが凄いなと思いました。

…で、もう一つ言いたいんですけど、羽生選手が素晴らしいのは、高難度のジャンプとかスピンとか、そういう大技も音楽表現の一部、芸術作品の一部と、とらえているなというのを感じ取って、すごいうれしく思うんです、それができるアスリートは限られていると思うんですね。 これからもどんどんどんどん、高みを目指して頑張ってもらいたい。一生応援していこうと思います。」

と、語ってくださいました。

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羽生選手は子供の頃、都築先生から「芸術家になれ」と
教えられてきました。

都築先生からの教えがずっと、幼い羽生少年の心に
宿っていたことと、生まれ持った音楽的センスも手伝い、
羽生結弦は素晴らしいスケーターへと成長したのでしょう。

そして今では、羽生結弦のスケートは「芸術」とまで、
評されるようになりました。

precious.jp

羽生選手の思いが詰まった2つのプログラムを、
気鋭の振付・演出家が徹底分析!


ダンスのプロが分析する、羽生結弦選手の表現と魅力
「スポーツ競技」から飛び出した唯一無二の「芸術作品」


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今回2シーズンぶりに「再演」となった両プログラムの魅力について、振付・演出家の菅沼伊万里さんが「ダンスのプロ」の目線で分析してくれました。今回の四大陸フィギュアスケート選手権では、羽生結弦選手の「音の解釈」の素晴らしさに驚いたといいます。その細やかな身体表現・音楽表現について、ダンス業界からの目線で分析してもらいました。

羽生選手の、音楽を表現するアーティストとしての才能にも注目です!

羽生選手自身が音楽と化したショートプログラム『バラード第一番』
「観客をエクスタシーに導くプログラム構成」

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冒頭から動きが音にぴったり合っている。音の一番アクセントの強いタイミングと、ジャンプの一番高い瞬間が重なるようになっているし、そうなるために踏み込む前のターンでも、音と足首の動きを合わせている。ご本人がおっしゃっていた『曲と一体化することを目指す』というのは、そうした音のアクセントを意識していることがまず言えると思う。

スピンの入れ方もおしゃれ。あえて、音の緩やかなところを4倍速で刻むような感じ。いい意味で観客を裏切るし、ここで緩急が生まれているので、次の盛り上がりへの伏線にもなっている。もちろん前半にこの技を入れなきゃいけないとか、フィギュアスケートのルールも鑑みていると思うが、こういう工夫が観客をエクスタシーに導く要素である」

「氷上で物語を演じられる、数少ない選手の一人」

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「後半の盛り上がりでは、音とステップの超絶技巧を組み合わせてる。スケートって氷の上を滑るし、技の規定もあるので、あまり余計な動きは入れられないはず。そういう意味においても、このプログラムはスケーターができる最大限の(動きの)アクセントを入れてきていると思いう。

普通のスケーターなら入れないようなところにも、細かく音に合わせて腕を一振り入れるとか、それだけで全体の印象が全然違うから。技と技の間も流れがあり、物語を表情でも伝えられる選手は少ない。でも羽生選手はアスリートとしての技術と、芸術家としての表現の両方をコントロールしている

「一音一音すべてに彼自身が薫る、そんなプログラム」

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実はダンサーでも、音感やリズム感がない人は大勢いる。おそらくフィギュアスケーターも同じで、全員が音感がいいとは限らない。昔のスケーターだと、カタリナ・ヴィットさんは『カルメン』(1988)で、見事に音と一体化していた。羽生選手の敬愛するエフゲニー・プルシェンコさんも、よく音を聞いている選手という印象。でも、この『バラード第一番』は、さらにその先を行っている印象

一音一音すべてに彼が薫るというか。ピアノやバイオリンと同じように、羽生選手自身も楽器となって曲の中に、楽譜の中に入り込んでいるのが分かる。おそらく曲を何百回と聞きこんで、作曲者のショパンと会話をしているのだろうと思う」

「ショパンとのジャムセッションを見ているかのよう」

「ただ曲にカウント通りに踊っても、『音と一体化』はできない。カウントはただの指標なので、一度体に叩き込んだら、今度はそれを忘れなくてはならない。羽生選手も最終的にカウントから解放されて、彼自身が音楽になっている。ショパンという波に乗って、音符と音符の間で遊んでいるようなイメージ。まるでショパンとジャムっているかのよう。彼の演技はそういう境地にいっているから、見ていて気持ちいい。

『バラード第一番』はすごく彼に合っているし、いい選曲だと思う。フィギュアスケートに合わせやすい要素も詰まっている。他のクラシック音楽なら、リストやバルトークも挑戦的でかっこよく、それでいて音の隙間もあるので、羽生選手の演技に合うんじゃないか。闘う騎士のような、キレの良い大人の力強さやセクシーさも、今後の演技で見てみたい!」

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ゆづの芸術性を大絶賛してくださっていましたね(*´▽`*)
まさに羽生選手はアスリートとしての技術と、芸術家
としての表現の両方をコントロールしているひと
です。

フリーのSEIMEIに関しても、書いてくださっていましたので、
サイトの方でぜひ、ご覧になってください。

羽生選手の代表的プログラム、フリースケーティング『SEIMEI』

「モンスターのような作品を一度、完成させてしまった」

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「皇帝である彼が、次に目指すのは芸術の完成」

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昨日は2月14日。

それは6年前、ゆづがソチ五輪で金メダルに輝いた日でした。
ゆづファンの多くは、「ソチ堕ち」かもしれません。

私は、厳密に言えば「ニース堕ち」です。

あの日から、「羽生結弦君を応援しよう」という気持ちが
芽生えたからです。

それからも、テレビで彼を見るたびに、応援していました。

苦しそうに滑り切った、2013年のカナダ・ロンドンワールド。

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そして、完璧にソチ五輪で金メダルを獲るのは彼だ!
と、確信したのは2013年の福岡でのGPFでした。

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テレビで見ていて、当時の強敵、パトリック・チャンを
大差で破った時は、うれしくて拍手しました。(*^-^*)

当然のように五輪最終選考会である、全日本選手権を
テレビで観戦し、羽生選手の2連覇を喜びました。

そして、その勢いのまま、ソチ五輪で金メダル!
あれからずっと、羽生結弦は王者でした。

羽生結弦、6年前の伝説演技に再脚光 
五輪メディアが回想「世界に名乗りを上げた日」

THE ANSWER

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『伝説的な演技で世界を魅了した日から6年。当時19歳だった羽生の快挙は、今なお語り継がれている。

「ユヅル・ハニュウが世界に名乗りを上げた日」。同メディアは、こんなタイトルを打って当時をフラッシュバックさせている。

「2014年ソチ冬季五輪で、ユヅル・ハニュウがアイスバーグ・パレスで観客を魅了―五輪で史上初となる100点の壁を破るSPを演じた。その姿を何百万もの人がテレビで見ていた。2月14日に金メダルを獲得し、スターダムへと駆け上がった。これは、歴代最高のスケーターの1人となる彼のキャリアの始まりだった」

SPでは史上初100点超え「まさに度肝を抜くパフォーマンスで世界に名を知らしめた」

 特に、フリーの前日に演じたショートプログラムの史上初の100点超え演技にフォーカス。

「五輪開幕から1週間。19歳のユヅル・ハニュウがアイスバーグ・パレスのリンクに上がり、SPを演じた。その2分50分後、まさに度肝を抜くパフォーマンスで世界に名を知らしめた。ゲイリー・ムーアのパリの散歩道に乗せて、4回転トウループに3回転半、3回転ルッツと3回転トーループのコンビネーションジャンプを決めた」と演技の内容を紹介したうえで、「彼の演技は世界新記録となる101.45点を挙げ、史上初めて100点の壁を破った。カナダのパトリック・チャンに4点差のリードをつけて首位に立った」と振り返っている。

 続く2018年の平昌五輪も制して66年ぶりの連覇を達成。先日の4大陸選手権で初優勝し、男子初の「スーパースラム」を達成するなど、今なお王者として君臨する羽生。2014年に放った強い光は今もなく輝き続けている。

https://youtu.be/Bk6qrBrqAqo


https://youtu.be/hUskvEAITdE


夜遅く、テレビで応援していたのを覚えています。
懐かしいですね(*´▽`*)

ソチ以降にゆづに堕ちた人たちは、録画もしていない
でしょうから、ぜひ、もう一度、放送してほしいですよね。

我が家もテレビが古かったので録画してなくて…(>_<)
出来たら、あの感動をもう一度…テレビで見たいです。

今日もすっかり更新が遅くなってしまいました。
それではまた。(*^-^*)

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2020-02-15 | Comment(7) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
羽生結弦プログラムコンサート良かったですねー!
行きたかったなぁ。

私はマリリンさんに言った気がしますが黒パリ散堕ち。でも存在を
知ったのは旧ロミジュリ。でも本格的に試合を録画予約してまで
ゆづをチェックするようになったのは2013年のGPF。
あれで完全に完全に心奪われました。しかもフィギュアスケートの
試合やアイスショーの詳細をよく分かってなかったあの頃、ソチ五輪
シーズンだとも知らなかったという(笑)
全日本見て知った感じです。正直それまでオリンピックって興味無くて
見てませんでしたから。ソチはSPもFSも一睡もしないで夜中見たな。
懐かしい。
Posted by おさよ at 2020.02.16 00:21
マリリンさん、オンリーファンの皆さん、お早うございます。

 毎日、素晴らしい記事や動画を有難うございます。お仕事もされながら、これだけのブログを維持されるマリリンさん、どうやって時間を見つけておられるのかなと、本当に感心します。

 おさよさんも書いておられましたが、私も、完堕ちは2013年のGPFからなので、特にソチ五輪は懐かしく拝見しました。それ以前の演技は、動画探しの旅に出て全て見尽くして、もう多分残りはないだろうなと思うほどです。ユヅファンの皆さんはきっとそうですよね。

 ところで、ダンスのプロの方がこれだけの称賛をされるのは凄いことですね。私も毎年アイスショーのオープニングで羽生選手の踊りを見て、本当にダンサーだなと見惚れています。キレッキレの動きがたまりません。2017年のファンタジーだったと思いますが、チューチュートレインを踊った時のかっこよさ。ゴールドの衣装がぴったりでかっこよかったです。あのスタイルですから、はまらないわけがないですね。

 CSで放送されたコンサートの素晴らしさ。ここまでとは想像していませんでした。羽生選手一人のために、あそこまでの芸術家が揃って出演されていることにも感激しました。邦楽の方々もいらっしゃったのですね。本当に感動ものでした。このコンサート、毎年でもやってほしいです。次があれば、万難を排して参加したいと思いました。
Posted by フィギュアファン歴37年 at 2020.02.16 09:18
初めまして。いつもマリリンさんのブログ楽しく拝読させていただいております。

キスクラで採点待ってる間、羽生くん、パパシゼの名前出してましたね。2連覇したから肩叩きなのだと聞いて泣いてしまいそうです。

素人目線でSPの全てのジャンプ、6項目を満たしていると思ったのですが…。

「スケオタの娯楽」というツイはご存知でしょうか?
その方が投稿された動画を見ていたら、羽生くんの4Sと4T+3Tは難しいステップの入りじゃないので「ジャンプの前にステップ,予想外または創造的な入り方」は満たさないと言っていました。
「どこまでを加点対象のステップと判断するかは人それぞれだと思う」というコメント欄も読んで、中身のない曖昧なマイルールで無理やりジャッジの正当性をこじつけられてもなぁ。とシンプルに思ってしまいました。
Posted by HANA at 2020.02.16 10:41

HANAさん,コメントありがとうございます(*^-^*)

いつも読んでいただき、うれしく思います。

>キスクラで採点待ってる間、羽生くん、パパシゼの名前出してましたね。
>2連覇したから肩叩きなのだと聞いて泣いてしまいそうです。
>素人目線でSPの全てのジャンプ、6項目を満たしていると思ったのですが…。


得点が出るのが遅いので、操作されていると思ったのかもしれません。
10点をあまり出すなというお達しがあったそうですものね。
恐らく、ゆづの演技にも、同様のお達しがあったのではないでしょうか。

採点基準に則って採点すれば、素晴らしい演技であるなら、
10点満点がいくつも出たって仕方ないでしょうに…。

全米のネイサンには10点だらけではありませんでしたか?

>「スケオタの娯楽」というツイはご存知でしょうか?

それは知りませんでした。

>その方が投稿された動画を見ていたら、羽生くんの4Sと4T+3Tは
>難しいステップの入りじゃないので「ジャンプの前にステップ,
>予想外または創造的な入り方」は満たさないと言っていました。

そうなんですか(´・ω・`)

>「どこまでを加点対象のステップと判断するかは人それぞれだと思う」
>というコメント欄も読んで、中身のない曖昧なマイルールで無理やり
>ジャッジの正当性をこじつけられてもなぁ。とシンプルに思ってしまいました。

本当にそうですね。
多分、今のジャッジ達にはゆづの演技の素晴らしい部分を
採点することができないのではないでしょうか?
無能なんですよ、ジャッジが。

ジャッジの在り方を変えるべきですよね。
音楽家とか、ダンスのプロとか、そういう人たちが評価する方が、
きちんとした採点ができるような気がします。

Posted by マリリン at 2020.02.16 23:14
こんばんは!

プログラムコンサート良かったですね。これを放送してくれてプログラムまでネット販売してくれるなんて至れり尽くせりですね。コンティニューと同じく行けなかったファンのことをよく考えてくれてます(*´Д`)。

2月はソチ五輪金と平昌五輪金記念日にスーパースラム達成記念日が加わりこれからますます幸せ月間になるわぁ。

うん、四大陸のSPね。PCS全項目10.0出すジャッジ一人くらい居てもいいじゃないか。GOE3つのジャンプ全て満点出したジャッジは2人!9人中たった2人@ω@。あのもう極上のジャンプに4って。どの項目が足りなかったんや。
それから結局ステップアウトはシリアスエラーなのか否か誰か言及するISUの偉いさんおらんのか。ステップアウトってさ、プログラムの流れにそんなに影響するかな。転倒なら起き上がる動作で多少音楽から遅れるけどステップアウトはコンビネーション付ける予定だったら逆に余裕が出るだろうし。

羽生くんだけじゃなくて、ハビとPさん居てたらちょこちょこジャンプミスしてたからPCS下げられてもっと問題視されてたかもな。Pさんはいろいろ自分で言うし・ω・。
Posted by しま at 2020.02.16 23:55
マリリンさんゆづオンリーファンの皆様こんばんは

 やはりプログラムコンサートは良かったみたいですね。見られないのは本当残念。でもゆづ友さんに通販でプログラムを一緒に購入して頂きました。もうすぐ受け取れるのでそちらを楽しみにしています。

 ダンスのプロも絶賛のゆづ、氷上のダンサーでもありますもんね。いつもキレキレのダンスカッコイイですよねー。本当どこもかしこも褒めるところしかない。完璧です。

 ソチ五輪の映像、もう1度放送あったらいいですよね。私は中国杯の衝突事故堕ちなんで、ソチ五輪はショートが録画出来てません。進化の時で見れるだけです。勿体ない。ソチの前に堕ちてた皆さんを羨ましく思います。旧ロミジュリの頃から存在感を認識してましたけどね。事故で物凄く心配して堕ちてた自分に気付いたという次第。自分でも驚くぐらいでした。懐かしいです。



 
Posted by えりえり at 2020.02.17 00:40
こんにちは。マリリンさん、皆さん。
マリリンさん、ご配慮ありがとうございました。

HANA様

>その方が投稿された動画を見ていたら、羽生くんの4Sと4T+3Tは難しいステップの入りじゃないので「ジャンプの前にステップ,予想外または創造的な入り方」は満たさないと言っていました。

私もそのツイ見て見ました。解説の方は3Sの前にはステップがない、4T3T前のステップが希薄と解説されていたと思います。
でもそのツイの解説の方は、あとの項目は満たしてるので+5だと言っています。

ガンディさんはの方は全てのジャンプはステップから直ちに跳んでいると書いてますね。不思議なことです。羽生選手だけは羽生比と言われますね。

Posted by たをり at 2020.02.17 13:14
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