美STの表紙の羽生結弦が美しすぎる - 羽生結弦 成功への軌跡

美STの表紙の羽生結弦が美しすぎる

ゆづオンリーファンの皆さまヾ(*´∀`*)ノ

こちらの雑誌、美しい羽生選手が表紙になっているのですが、
能登さんが撮影したものだとか。

「増刊号の表紙」

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「通常版の表紙」

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「刊号 特大ポスター(表)」

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Origin様は本当に美しいです。

羽生結弦選手:40〜50代女性向け美容誌の表紙に 
「美の化身」「妖精」テーマに特集 特大ポスターも


『フィギュアスケート男子の羽生結弦選手が、12月17日
発売の40〜50代の女性向け美容誌「美ST」2020年2月号の
通常版と増刊号の表紙を飾ることになり、このほど表紙の
ビジュアルが公開された。

羽生選手が美容誌の表紙に登場するのは今回が初めてで、
通常版、増刊号の誌面にも登場する。増刊号に付く特大
ポスターのビジュアルも公開された。

通常版は、表紙に「オータムクラシック2019」の際の
写真を採用。

日本に舞い降りた美の化身 雪の妖精 羽生結弦さん
美STORY」をテーマに、8ページにわたって特集する。(890円)

増刊号の表紙は「2019年スケートカナダ」の際の
写真を採用。

同じ時代に生きる幸せ 強く気高い妖精 羽生結弦さん
美STORY」として、羽生選手の名言を12ページにわたって
掲載する。特大ポスターは表裏印刷で、羽生選手の写真が
表面に1枚、裏面に4枚、使用される。(860円)。

表紙、誌面、ポスターに採用された写真はいずれも、
能登直さんが撮影した。』

キャッチコピーが心をくすぐりますね。

「日本に舞い降りた美の化身 雪の妖精 羽生結弦
「同じ時代に生きる幸せ 強く気高い妖精 羽生結弦

25歳の男性が、しかもモデルとか俳優ではなく、
アスリートなのに、「美の化身」「雪の妖精」「強く気高い」
ですよ。

どっかのゆづを中傷した自称「回る妖精」とはえらい違い
ですね!

本当に本当に同じ時代に生きる幸せを感じますし、
同じ地球の、この日本に舞い降りてくれたことに心から
感謝しています。それだけで貴いです。(*^人^*)

が、しかし…(*´Д`)
4〜50代のゆづファン層を狙っての出版ですかね。

私達ゆづファンのお財布を狙って次から次…。
フィギュア雑誌もこのところたくさん購入しているので、
慎重にはなりますね。

確かにお美しい羽生選手が表紙だったり、美容雑誌
初登場ってこともあって話題だし、特大ポスターも
魅力です。欲しい気持ちにもなりますが…2冊買うと
それなりのお値段だしね。ちょっと考えます(^-^;

羽生結弦、チェンとの戦いは
「楽しみながら強くなっていきたい」

スポルティバ
折山淑美●取材・文 i能登 直●撮影

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グランプリファイナル、フリーでは公式練習初日から跳んでいた4回転ルッツを組み込む4種類5本の4回転を入れる構成に挑戦したが、試合後には勝てると思っていなかったと明かした。

「4回転を1本増やしたからといってあの点差は縮まるものではないことはわかっていたし、ネイサン選手も4回転を5本跳んでくるのはわかっていた。難しいだろうなという感じはありました」

4回転ルッツを入れて4回転を5本にする構成は、一応は用意していたものだった。だが練習した回数は少なく、通しでやったのは1回くらい。できればそれを使わないでおきたいという気持ちの方が強かった。それに対してSPで自己最高得点を出したチェンは、その後の公式練習での調子もよく、すべての4回転は外すことはないだろうと思えるジャンプをしていた。

フリーで5番滑走だった羽生は最初の4回転ループと4回転ルッツはきれいに決めたものの、後半に入ると4回転サルコウを決めたあと、得点源の3本の連続ジャンプはミス。4回転トーループからの3連続ジャンプは最後の3回転フリップが回転不足になり、4回転トーループ+3回転トーループは4回転+2回転、最後に入れたトリプルアクセル+トリプルアクセルのシークエンスは、最初のアクセルがシングルになった。

チェンは、完璧な演技だった。フリー世界最高の224.92点を出すと、合計でも自身の世界最高得点を12点弱上回る、335.30点で圧勝した。
羽生との得点差は43.87点。だがその差に関して羽生は、悲観する表情は見せていなかった。

「40点差と言われると『何本ジャンプを跳べばいいんだ?』という感じにはなるけど、今の採点方法が、細かいミスを続ければ続けるほどGOEの差がどんどん開いていって大きな差になる。降りたジャンプはたくさんあったし、とくに4回転ループと4回転ルッツに関してはかなり加点をもらっていたので、あとはきれいに降りるだけかなという感じもしています。

それに、自分にとっては大きな得点源であるトリプルアクセルが入っていないということも、ものすごく大きい。あの構成をしっかり決めていれば、あとはショートでミスをすることなくもうちょっと得点を上げていれば、勝負になると思った。だから、そこは点数ほどの差は感じていないんです。

ただ、それを試合でコンスタントにできるかと言えば別の話。それができるようになるには相当の努力をしなければいけないし、たぶんそれはネイサン選手もたどってきた大変な道だと思うので。自分自身もそれを最短のコースで、効率よくたどり着けるように練習しなければいけないと思います」

羽生本人が今回の自身の演技を「ジャンプ大会のようだった」と表現したように、丁寧ではあっても少し抑えた滑りにしてステップがレベル3になったように、GOE加点も低かった。

「ショートに関しては、『秋によせて』の曲の中での4回転トーループがうまくハマらなくて不安なので、そこをどうやって変えていくかというのを、ちょっと考えなくてはいけないと思います。あとはショートでも、ルッツがこのまま確率がよくなってくれたら入れる可能性もあると思うので。いろいろ楽しみながら強くなっていきたいと思います」

羽生がチェンを上回るためには各要素のGOE加点で上回り、ノーミスの滑りで演技構成点もしっかり稼ぐことだ。さらにSPに4回転ルッツを入れて得点能力をさらに高めれば、そこでリードしてチェンにプレッシャーをかけることができる。

フリーに関してはまだ確定ではないが、今回のルッツを入れた4回転5本の構成を「たぶんこれがベースになっていくと思います」とも話していた。ただそれは、勝負の時のための特別な構成ということだろう。氷のコンディションを見ながら、SPやフリーに4回転ルッツを入れ、その確率をしっかり上げていく必要もある。

それに加え、連続ジャンプが1本のチェンに対して、後半にトリプルアクセルを2本組み込み、3本すべてを高得点が獲得できる連続ジャンプにしようという強いこだわりを持つのも羽生の強みだ。

4回転アクセルを含めた高難度のジャンプと、プログラムとしての完成度の両方を求めるというのは厳しいと思うし、それは僕も十分に承知しています。ただ、演技構成点に関しては、コンビネーションをもっと難しくしたりつなぎの部分をもっと増やしたり、スケーティングをもっと丁寧にして表現も高めたとしても、たぶん5点もらえるかもらえないかだと思います。だから、そこまでこだわり続ける必要があるのかと言われると、もしかしたら今日みたいにジャンプに集中して、全部でGOEを稼げるようにした方が点数的にはおいしいかもしれない。でもそれでは僕の中で、スケートをやる意味にはならないんですよね」

羽生は、記者会見で何度も「隣にいるネイサン選手がすばらしい演技をしなければ、こういう風に学ぶことができなかったと思うし、強くなろうと思うこともできなかった」と、チェンの存在に感謝する言葉を口にしていた。

好敵手だと思うからこそ力を思い切り振り絞って、神経を削り合うような戦いをしたい。そんな思いが強烈にあるからこそ、羽生はさらなる進化を目指している。パトリック・チャン(カナダ)やハビエル・フェルナンデス(スペイン)に続く強力なライバルに今また出会えたことに、彼は感謝しているのだろう。』

賢い羽生選手はやっぱり今後、4回転アクセルを含めた
高難度のジャンプと、プログラムとしての完成度の両方を
求めるというのは厳しいと思っている
のですね。

その難しさを十分承知の上で、あえて4回転半にも
挑戦をして行くつもりだということもわかりました。

今の採点方法が、細かいミスを続ければ続けるほど
GOEの差がどんどん開いていって大きな差になる
ことも分かっているので、今回の40点差はさほど
気にしていないという、現実的な見方をしている
ことはよかったと思います。

点差だけが大きく取り上げられて、もう終わりで
あるかのような印象操作や報道に対して落ち込んだり
しないところが羽生選手らしいと思います。

ジャンプに集中して、全部でGOEを稼げるようにした方が
点数的にはおいしいかもしれない。
でもそれでは僕の中で、
スケートをやる意味にはならない。
という言葉からも、
得点の獲り方はわかっているけど、それをやったら恐らく、
『羽生結弦』ではなくなる…
ということもわかっている
のですから、自分の信念を曲げるようなことはしない人だと
安心しました。

こういうインタビューでの発言を聞いていると、やっぱり
羽生結弦が羽生結弦でよかった (∩´∀`)∩と思いました。

ジャンプ大会に参加しているように見えても、そこは
羽生結弦のスケートをしながら、高難度ジャンプにも
あえて挑戦していく。

それをコンスタントに跳べるくらいまで、練習して
強くなって行きたい、ということなのでしょう。

今回この構成ではほとんど滑りこめていなかったですし、
さらにこの構成で練習を積んでいけば十分、N・チェンに
対して勝算はありますね。

来年の世界選手権が楽しみになってきました。

ゆづ、いつもずっと応援しています。(*^-^*)
頑張ってくださいね。

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今朝、ニュースを見てびっくりでしたが、ゆづと同じ
平昌五輪で金メダルに輝いたザギトワ選手が一時的とはいえ、
活動を休止するということがわかりました。

一昨日位だったか、「タラソワ氏ザギトワ引退要望論
に激怒」というような記事を見たばかりでしたので、
ロシアではちょっと勝てなくなると、五輪チャンピオンにすら、
「もうやめなさい」みたいな雰囲気があるということを知り、
選手を一体なんだと思っているのだろう!と悲しい気持ちに
なりました。

もしかしたら、メドベージェワ選手にも、銀メダルで
終わった段階で同じようなことが起きたのかもしれないですね。
だから彼女は拠点を変えたのか…という気もしました。

それにしても、ザギトワ選手はまだ17歳。

普通ならこれからまだまだ活躍が期待できる年齢です。

『ザギトワ選手は今月末に開催されるロシア選手権をはじめ、今後のヨーロッパ選手権や世界選手権といった国際大会への不参加を明言。モチベーションの低下やロシアフィギュア界の若年化を主な理由として挙げています。

練習は継続し、しばらくはアイスショーに出演するとのこと。ロシア国内では事実上の引退宣言という見方も強まっているようですが、競技復帰の可能性は否定しておらず、一部メディアによると、厳しいトレーニングを必要とする競技へのモチベーションを取り戻したいという趣旨の発言があったことも報じられています。』
ねとらぼより

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ザギトワ選手は平昌五輪後、1年半の間、活動休止、
引退などに悩んでいたようです。

「(1年半前は)コーチたちが、彼女に競技に留まるように説得した。今、トゥトベリーゼ・コーチは、ザギトワ自身が競技を続ける希望を強く抱くことが必要とし、ザギトワが復帰することを望んでいる」

ザギトワは、引退は否定しているようだが、トリプルアクセル、4回転を駆使する3人の後輩たちに「勝てる」という自信とモチベーションが保てなければ、来季以降に競技を再開するのは厳しいのかもしれない。」
PAGE

競争はかなり心身が疲れることでしょう。

そうでなくてもロシアは体もろくに成長しきれて
いないような少女たちがシニア以上の難度で
どんどん上位の選手を脅かすまでになっています。

今年のファイナルでもそれが顕著になりましたね。

どの女子選手たちも4回転ジャンプを売り物にして、
しかも成功率も高いから、いくら芸術的に美しい
演技をしても、点数的には敵わない状態です。

優勝したコストルナヤは素晴らしい選手だと思った
けど、他の4回転を跳ぶ女子はいわば「簡単なルッツ」
持ちでありながら「高難度ルッツ持ち」ともてはやされ、
私的には見るのも嫌になりました。

こういうのが今のフィギュア界を引っ張っていくのかと
思ったら、美しいザギトワ選手は競争に参加しなくても
いいんじゃない?って思ってしまいました。

でも、引退はしてほしくないですね。(/ω\)
まだまだザギちゃんの演技は見たいと思います。

しばらくはトレーニングを積みながら、モチベーションが
回復するのを待って、しかるべき時に競技に復帰して
くれたらうれしいなと思います。

アイスショーには参加されるとのことなので、きっと
何処でも人気でしょうねヾ(*´∀`*)ノ

これからもザギちゃんを応援したいと思います。
頑張れ!ザギちゃん。

来週の木曜日からは全日本が始まります!

全日本選手権フジテレビ公式ページ

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ワクワクドキドキの全日本選手権。
今年こそは羽生選手の久しぶりの優勝を
見ることができますように。

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2019-12-14 | Comment(6) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは!

美STの表紙、いいですね!フィギュア雑誌でも最近ほぼオリジン衣装ばかりなのでオトナルの衣装のが新鮮だわ。

羽生くんは全日本が終わったらまた世選に向けての戦術をじっくり練るんでしょうかね。去年やっていた4T-3Aが得点的にうまみがないしGOEプラスで成功させたから今年はやらないと言っていたのに3A-3Aをやるのは・・・?コンビネーションを全部後ろでやるのにネイサンと予定ジャンプの基礎点が1点しか変わらなくて、このシークエンスのせいなんやろね。8割の点数になっちゃうから。勿体無さすぎる。3A-3Tでいいのにね。まあでも4Aをどうするのかな。想像つかない〜〜。今、あの状態の4Aが3月末で完成するものなんか。1月から世選まではまた情報が何も出ないんでしょうね、多分。

羽生くんには4Aという夢があるけど勝負にも勝ちたいという両方があるから大変だなこりゃ。平昌後はゆるゆる観戦出来るかなと思っていたのに、むしろオリンピック前より緊張するし。私は北京より四大陸金メダルで主要大会コンプリート、をやってくれたらいいなと思っていたけど四大陸はもう無さそうやな。

ザキちゃんにはビックリしたわ。もう国内大会があるのよね、全日本と同じくらいにあるんか。4Lz跳ぶ選手と3Aも跳ばない選手では男子で言えばファイナルメンバーとジュニア未満の選手とくらいジャンプの点が違うやろね。PCSが高いと言っても女子は8掛けでしょ。男子でもPCS係数上げたほうがいいんじゃないかと思うのに。

金メダル2つ獲った後もずっとモチベーション下げずにやっている羽生くんは改めて稀有な人なんだと思います。
Posted by しま at 2019.12.15 00:35
しまさん、こんばんは(*^-^*)
いつもありがとうございます。

美ST、表紙が綺麗なゆづでほしくなりますね。
そっかオトナルの方が珍しいですかね。
でもやっぱり私はOrigin様の方が好きだなあ。

3A-3Aは基礎点が8割だからもったいないですよね。
構成は恐らく変えてくると思います。
だって1点でも基礎点が高い方がいいですもの。

コンビネーションを1つは前半に持ってきた方が
安心ですよね。

後半だと疲れてしまうせいかミスが多くなってもったいないもの。

4Aは3月になってもあんまり変わらない気がする(;´・ω・)
急にコツでもつかんで素晴らしく変わるものなのか…とも
思えないし。

でも、どうしても飛びたいというなら勝負は二の次にして、
成功して引退?でもいいのかなと思います。
ゆづがしたいようにするのが一番ですものね。

ザギちゃんは気の毒なことをしましたね。
恐ロシアだから、ジャンプマシンの量産ばかりで
本当、つまらないわ。

タラソワさんが言うようにシニアに上がる年齢を18歳くらい
に引き上げたほうがいいような気がする。
じゃないと国際大会は子供のジャンプ大会になってしまって、
ステキな選手の優雅な滑りが見られなくなりますよね。

それと、いつも思うんだけど、ショートも構成を皆
同じにしたらいいと思う。

例えば、この大会では皆が3回転以上のルッツ、ループ 
アクセルを入れてくださいとか。

女子はアクセルはダブルでもいいけど。

あと、クワドを入れる数も制限するとか。

男子ならフリーでは4本までとか、女子ならシニアしか、
4回転は入れちゃダメ、フリーも3本までとか。

何かしら制限をしないと飛んだもの勝ちになってしまって
ダメだわ。

こういう提案は誰かできないものかなあ?
Posted by マリリン at 2019.12.15 02:29
マリリンさん、皆さん、おはようございます。

美STの紹介ありがとうございます。次から次とゆづの雑誌が出るので・・まだマガジンも読めていません! すぐに「欲しい!」と思って買ってしまいます。それにチケットがハズレまくりで予定していたお金も浮いた感覚があり買ってしまうのです。・・笑

私の中では世界選手権で勝ちにこだわらず4Aをやって競技人生に終止符を打つのかと思ってましたが「まだ自分は勝てる!」という気持があり、 (4Lo,4Lzが綺麗に跳べたこともあり) 4Aはちょっと置いといて、ネイサンに勝つことを楽しみながら強くなっていく闘志を折山さんの記事から感じました。ジャンプ、繋ぎを含め考えながら再びネイサンに挑戦するんでは?と思ってしまいました。 そうなると、応援にも力が入ります。とにかく怪我なくシーズンを終わって欲しいです。
Posted by トミ at 2019.12.15 08:39
マリリンさん〜ゆづオンリーファンの皆さん こんにちは✨😃❗

美ST、これ美容雑誌ですよね⁉️ 今まで見たこと無いけど、羽生選手で行こう❗って何時から企画してたのでしょうか。普通企画は半年前位から会議に会議を重ねて決まるものが多いと思いますが、コーセー、CITIZEN皆さんは
羽生選手の美肌、綺麗な顔立ちに早くから目を付けていたのね。
これからも、ドンドン《次は是非我が社に❗》とかスーパーのレジに並んでる客状態でしょうか。

ゆづの表紙、内容だと確実に売れ行きが良いですものね。
【フィギュア男子応援ブック】100%ゆづでしたが、やはり助連が介入してたわ。やはり、、ね。お金クレクレ助連。応援ブックはそれでも良いから出したかったのですね。ゆづ以外選手では売れないのも事実だし。

ゆづの4Aの事ですが、そもそも羽生選手が練習してる、、噂?で急に基礎点が下げられた印象があるのですが、間違ってます⁉️
だとしたら、ネイサンがやりたい❗と言えば急に基礎点上がるかも知れませんね。宇野が確か4フリップ⁉️の時にも上がってた様に思いますが、間違っていたら教えて下さいね。

ファイナルはジャッジがまともな採点してたら、ゆづも焦る事無かったし、点差も2点差位なら十分逆転できたのに。
ゆづの後釜が欲しい気持ちも分かりますが、不正してまで勝たせるのは本人も内心複雑だろうと思います。実際他のスケーターのほぼスルー状態、投げ込みの少なさ見ても、、ね〜

ゆづに次ぐスーパーヒーローを作りたい組織が、一番実力ある選手を自ら潰していってる気がして残念です。
Posted by ゆづき at 2019.12.15 13:55
マリリンさま、ゆづオンリーファンの皆様、こんばんは。

マリリンさまが全日本の現地にSP、FS、MOI全部行ってくださるのはとても心強いです。
長島会長代行がツイッターで謝罪しましたが、全日本ではさらに何が起こるのか、油断は出来ません。

美STはMMV通販では昨晩、すでに増刊号が完売でした。通常版は付録にファイテンさんのテープがついてきますが、お店で貼ってもらって試したときに、私も仕事仲間も体の痛みが消えて、どうしてなのかはわからないけど確かに効きました。この機会にまた試してみたいです。光文社がFLASHや女性自身でゆづを攻撃したことを私は忘れていませんが、ガセブンを発行している小学館の美的がゆづの雪肌精トークショーをわずか1ページ、それも小さな写真をいくつか載せただけだったのとは大きな違いです。出版社は一枚岩ではないかもしれませんが、売上の良さに味をしめて姿勢を変えてほしいと思います。

美しいザギトワ選手がまだ17才だというのに試合で観られなくなるのはとても寂しいです。今のフィギュアスケートが健全なスポーツではないことを象徴するような事案です。ザギトワ選手は練習とショーの出演は続けるとのことなので、ゆづとアイスショーで共演してほしいです。
Posted by youko828 at 2019.12.15 17:57
マリリンさんゆづオンリーファンの皆様こんばんは

一つ前のコメに既に書かせていただきましたが、本当にザギトワ選手の休養は残念ですね。まだ17歳なのに、若手の台頭が原因というのも気の毒です。競技へのモチベーションを取り戻してまた試合で彼女の演技が見れると良いのになと思います。彼女の容姿も演技も大好きですから。

マリリンさんが全日本全部観戦して下さる事、非常に心強いです。くしくも最後かもしれない大会、マリリンさんが総て見られる事、御縁を感じます。幸運の女神様効果、期待してます。マリリンさんの現地レポも楽しみ。ゆづにいい事起こりそう。
もう家事もそこそこにして、TVにかじり付く気でいます。またデッキの容量空けなきゃ。編集頑張っていい映像残さなきゃ。ゆづの勇姿撮りまくるぞ〜!

Posted by えりえり at 2019.12.15 21:26
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