「下で回る」の言葉にご意見をいただきましたが。 - 羽生結弦 成功への軌跡

「下で回る」の言葉にご意見をいただきましたが。


ゆづオンリーファンの皆さま、(∩´∀`)∩
今日の夕方から夜勤になるので、昼間の
うちにブログを更新していきたいと思います。

夜には自動更新で「Twitterまとめ」の記事が
アップされるので、そちらをお楽しみくださいね。

さて、すっかり可愛いプーちゃんに魅せられた
私は、ポケットティッシュケースのプーちゃんも
購入してしまいました。(笑)

これがまたミニサイズで可愛いんですよ。

プーちゃん

こうして見比べるとやっぱりイギリス国旗の
お洋服を着ていた最初のプーちゃんは普通の
プーちゃんよりも顔の形が違うのがわかります。

ポケットプーちゃんは我が家では「ぽけぷー」
と名付けて可愛がることにします(笑)

こちらの動画、羽生結弦プログラム
コンサートの宣伝動画ですね。

https://youtu.be/1CQGHgxqT_c



貴重映像とともにフルオーケストラで…
12月7日よりチケット発売…

全てが羽生結弦づくしの感じですね(*^-^*)
しかし、年明け早々ですし、昨日ゆづ友
さんたちみんなとも話したのですが、
ゆづがいるわけではないので、今回は
行かないという結論に達しました。

今までならもしかして皆で行こうか…
ということになったのかもしれませんが、
最近、フォトカメラマンの講座などが
増えたりと、何か『羽生結弦』がいない
にも関わらず、羽生結弦関連のイベントが
盛況ですよね。

肝心の羽生選手が出る試合のチケットは
中々当たらないので、こうなったら海外の
GPSに行くしかないかも…という感じになって
来ていることもあり、極力、ゆづご自身が
不在のイベントにお金を使うのではなく、
行きたい試合のために我慢して貯めておこう
という気持ちになっています。

スケカナ観戦のお話を聞くとやっぱり、
間近でゆづを見れるのは、幸せですしね。

来季、もしも羽生選手が現役を続けていて、
中国杯にエントリーしてくれたら、中国杯に
行きたいと思っています。

北京出場となったら…北京も?

でも五輪はチケットがめっちゃ高いです
からね。💦ホテル代も高くなるし。

そもそもチケットが獲れるかどうかも
わからないですし。

北京はとりあえず、行かないという前提で、
それまでのゆづの試合に少しでも行きたいと
思います。

この間、LINEでゆづが北京に出るなら
北京に行くか?という話になったのですが、
心配で心配でたまらないゆづ友さんは、
「目隠しして耳栓しないととてもじゃないけど、
居られない」と言ってました。

五輪はツアーで行っても恐らく100万円は
かかるよね~という話になったとき、
「100万かけて行って目隠し耳栓では…」
というので大笑いしました。(*´▽`*)

本当ですよ。

大金かけて北京まで行って、ゆづの出番
になったら、目隠しして耳栓までするなら、
家でトイレにこもっていた方がましです
ものね。

私は2017年のヘルシンキでの大逆転劇と、
平昌五輪での感動の2連覇を達成した、
あの場に居合わせることができた喜びと
感動を永遠に心と脳に記憶として持ち続けて
いたいので、私も北京五輪は恐らく観戦には
行かないと思います。

お金もないですしね(^-^;

でも、北京五輪の出場を信じて今から
行く気満々のゆづ友さんもいるので、
いける人は行って応援してきてほしいな
と思います。

こちら「美ST(美スト)2020年2月号
カバーモデル:羽生 結弦」


今や女性誌でも当たり前のように表紙モデル
を飾るスーパーアスリートの羽生結弦。

ゆづファンに買わせようと出版社も必死
ですね。(笑)

気持はわかるけど、表紙だけならWEBで
画像を見せていただけたら、十分かな。(^-^;

特集とかが多少あったとしても、フィギュア
スケート雑誌ほどではないでしょうからね。

来季のGPS海外観戦するために節約しまーす。

ありがたいことにもう、ファイナルの放送
予定や日程などを載せてくださっている方が
いらっしゃいました。



覚書きとして保存させていただきます。

さてさて、これはお勉強記事なのかな?

フィギュアスケートの採点方法は?
ジャンプの種類や基礎点は?

SPAIA

羽生結弦

技術点は「基礎点+出来栄え点(GOE)」

『「技術点」はまさに選手の技量を判断するもの。
技の評価の基礎となる「基礎点」と、質を評価する
「出来栄え点」(GOE)の合計となる。

基本的には難しい技を美しく決めるほど点数が
高くなるのがルールの前提だ。
ジャンプ、スピン、ステップなど基本の要素
(エレメンツ)があり、それぞれ難易度に応じて
「基礎点」を定めている。

スピンやステップは最高難度の技術と判断されれば
「レベル4」となり、レベル3、レベル2…と逐次
評価されていく。

また演技後半に跳んだジャンプの基礎点を全て
1.1倍にするルールは最新の方式だと、SPで
最後の1本、フリーでは最後の3本のみの基礎点を
1.1倍にする形になっている。

演技構成点は5項目で判断

表現力を示す「演技構成点」。これは5項目で
評価するものだ。

@スケートの技術
A技のつなぎ
B演技表現
C振り付け
D音楽の解釈

で構成され、各項目が10点満点を0.25点刻みで評価する。
技術点との大きな違いは、満点が存在するということ。
完璧の出来ならば5つの項目全て10点になる。

演技構成点は音楽の世界観にふさわしい演技を
しているかを評価され、ダンスのうまさ、表情、
スケート技術の高さなどもすべて得点に換算される。


転倒や演技時間の過不足は減点

代表的な違反行為は転倒、演技の時間超過または
不足、バックフリップなどの禁止技、小道具使用
などの衣装の違反、10秒以上の中断などがあり、
それぞれ減点される。

ジャンプは6種類

フィギュアスケートはジャンプだけを争う競技
でなく、スピンやステップ、技と技のつなぎ、
音楽との調和という要素も複雑に絡まり合って
作品になっている。

ジャンプは6種類あり、最高難度のアクセルだけ
前向きに踏み切る。ほかはすべて後ろ向きだが、
エッジ(スケートの刃)の使い方などが違う。
トーループ、サルコー、ループ、フリップ、
ルッツの順に難度が上がり、採点の基準となる
基礎点も高くなる。

基礎点


最近の傾向は、ジャンプの基礎点が軒並み下がり、
ジャンプ、スピン、ステップの技を評価する出来栄え点
(GOE)は最高5点から最低でマイナス5点までの
11段階になって従来の7段階から拡大したことだろう。
より高い質を問われ、失敗によるリスクは高まった。

男子はフリーの演技時間が4分に短縮され、ジャンプの
数が一つ減った。5項目を評価する演技構成点の割合が
相対的に上がり、表現力や芸術性をより問われること
になった形だ。

完成度の高いプログラムを演じた選手が勝つ。


女子も4回転全盛となったフィギュアの世界は、
高い技術の質と芸術性、そして完成度が求められる
時代に突入した。』

一応、このようなことが採点のルールとして
書かれてはいますが、果たしてこれをどれほど、
テクニカルやジャッジが理解しているのでしょうか?

適切に行われているのでしょうか?($・・)/
それが問題であり、疑問なんですけどね。

今頃、こういう記事が話題になるって…
何で? 

ISUはちゃんとわかっているよ、
ちゃんとこの通りに行っているよという
アピールなのかな?


それから、昨日の夜書いた記事に頂いた
コメントの中に「下で回る」という言葉を
使うのはどうなのか、というご意見を
頂きました。

一瞬、まあそういう考えも理解できるかな…
という気持ちにもなったのですが、ゆづの
幸せを願っているのは私たちももちろん、
同じですし、アンチにスキを与えたくないと
言う気持ちもわかります。

ただ、あの羽生選手の発言の主旨を私たちや
マスコミ、ISU、スケ連はきちんととらえて
いるのだろうか?と、自問自答しなくては
いけないのではないか?と思うのです。

もちろん、羽生選手は誰をも批判したり、
非難するつもりはなかったとは思います。

しかし、自分が悩んだ事柄や、その理由、
そのいきさつを話すことは、問題にはならない
と私は思います。

羽生選手は決して、下で回るジャンプを
批判したというのではなく、下で回る
ジャンプの方が正しい跳び方なのか?
ということへの疑問を話したように思います。

それが正しいルッツであるなら、自分のは
ルッツではないと思う、というようなことを
話しています。

『4回転ルッツが本当に難しいのかと言われたら、
やろうと思えばみんな跳べるのかもしれないですし。
それはもうタイプによりけりですし。
僕はどう頑張って練習しても下で回ることが
できないので。
昔からそういうジャンプじゃなかったので。
なかなか4回転ルッツに対してのルッツの
ジャンプじゃないのかもしれないですけど。


しかし普通に考えたら、真のルッツジャンプに
関して羽生選手ほどのトップ選手がわからない
はずはありません。


やはり今、ジャッジ達が高い評価をしている
いわゆる下で回るジャンプに関して、
「それってどうなの?」と思っていることは
想像に難くありません。

これに対してゆづアンチがギャーギャー
騒ぐことの方が問題であり、アンチの批判が
怖くて、ゆづのファンが「下で回る」という、
それでも遠慮がちに問題提起した羽生選手の
言葉を隠したり、その真の意味を考えず、
むしろ羽生選手があえて使用しなかった
「プレロテジャンプ」に置き換えることの
方が、問題を大きくするのではないか、と
私は思います。


下で回るジャンプが正規のジャンプと同等か、
それ以上に評価している今の採点に疑問を
抱いているのが羽生選手だけとは思いません。

「下で回る」という言葉はむしろ、「プレロテ」
という言葉よりも、柔らかくて良い表現だと
私は思っております。

それでもごちゃごちゃ批判をするアンチは、
羽生選手がどんな表現方法を使ったとしても
騒いで批判することでしょう。

同じようにゆづのことを愛していても、
ファンが取る行動には違いがあると思います。

アンチに叩かれまいとして気を使って、
ゆづが使った言葉をあえて避ける人もいれば、
むしろ積極的にこの言葉を使って、
ゆづの真意を伝えようとするファンもいます。

どちらが悪いとか、間違っているというのは、
私たちが決めることではない様に思います。

もしもこれが羽生選手の真意と違っていると、
羽生選手が思われたなら、何らかの仕方で
羽生選手ご自身の口から、さらに発言がある
のではないでしょうか。

色々な意味で、NHK杯での演技や発言を
楽しみにしたいと思います。


NHK杯 放送予定
NHK杯フィギュア公式

11月22日(金)

BS1:午後4時45分-午後7時30分(LIVE)
「女子 ショート」「男子 ショート」

BS8K:午後7時05分-(午後8時45分)(LIVE)
「男子シングル ショートプログラム」

NHK:午後7時30分-午後8時45分(LIVE)
「男子シングル ショートプログラム」

11月23日(土)

BS1:午前9時00分-午前9時50分(録画)
「女子シングル ショートプログラム」

BS1:午前10時00分-午前10時50分(録画)
「男子シングル ショートプログラム」

BS1:午後0時00分-(午後2時00分)(LIVE)
「大会2日目みどころ」

BS1:午後4時40分-午後6時05分(LIVE)
「シングル フリーみどころ」「女子シングル フリー」

BS8k:午後4時50分-(午後6時45分)(LIVE)
「女子シングル フリー」

NHK:午後6時05分-午後6時45分(LIVE)
「女子シングル フリー」

BS8k:午後7時25分-(午後9時45分)(LIVE)
「男子シングル フリー」

NHK:午後7時30分-午後9時45分(LIVE)
「男子シングル フリー」

11月24日(日)

BS1:午前9時00分-午前9時50分(録画)
「女子シングル フリー」

BS1:午前10時00分-午前10時50分(録画)
「男子シングル フリー」

BS1:午後0時00分-午後0時55分(LIVE)
「エキシビション」

BS8k:午後0時00分-(午後3時00分)(LIVE)
「エキシビション」

NHK:午後1時05分-午後3時00分(LIVE)
「エキシビション」

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2019-11-17 | Comment(9) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちはー。

「下で回る」のなにがいけないのか分かりません。プレロテなんて言われるよりイメージしやすくておばちゃんは好きですが。
マリリンさんみたいに優しく詳しく説明できないですが、マリリンさんに一票です。
さてさて宇野さんですが、どーした!おい?です。転倒がひどい、酷すぎるのは勿論ですが演技後のスケ連の皆さんの反応が意味不明。笑顔で拍手って何?まるで怪我を克服して復帰してなんとか 4分間滑りきったブラボー!な感じとでも申しましょうか、違和感ありまくりです。
こんなんでもマスコミは死ぬほど優しいしね、「笑顔が戻った」だって。孫に甘い爺さんか。叩けとは言わない、しかし耳の痛い指摘進言こそが今絶対に必要だと思えます。聞くか聴かないかは宇野さん次第。
Posted by Cocoたん at 2019.11.17 14:58
マリリンさん、オンリーファンの皆さん、今日は、

 お仕事の前のお忙しい時間を使って、これほどまでに素晴らしい解説を理論的に記してくださったマリリンさんの、頭脳明晰ぶりと正義感の強さに、改めて敬意を表します。読ませていただき、本当によく理解できました。

 私も、昨日コメントを残されていた方の内容に、大きな違和感を感じておりました。一言で言えば、『アンチが騒ぐから餌を与えるのは極力避けるのが羽生選手のため、アンチをイラつかせないように大人しくしていましょう。』という考え方ですよね。
 アンチの餌はどこにでも転がっています。昨夜のコメントは、今更感のあるご意見でした。

 以前ならその風潮でよかったかもしれません。羽生選手はいつでも実績でアンチを黙らせてきましたから、少々何を言われようが放っておく方が、ファンの姿勢として立派であると。何を言われようと高見の見物をしていればいいじゃない、あれだけの実績を持ち、世界が異次元と認める選手なのだからと。
 あまりにも膨大な数になった羽生ファンが、悪者にされることを恐れる考え方でした。とにかく大人しく大人しく。

 しかし、それでストイックに努力を重ね、正しく生きようとする羽生選手が、不当な妨害を受けることなく気持ちよく過ごせているでしょうか。全く逆です。清く正しい羽生選手に謂れのない下げ記事が出るのはなぜでしょう。羽生選手はとても賢い人です。フィギュア界の闇をよく知っていても、これまでその点については何も言及してきませんでした。しかし、彼は技術の人。その彼が腹に据えかねたことについて、ついに触れたわけです。ファンがしっかり擁護しなくてどうしますか。彼の意志をしっかり伝え、世論に高めるべきだと思います。それをきちんとしてくださるのが、マリリンさんのようなブロガーの方々です。ジャンプ技術における問題点は、本田武史さん辺りも、新聞記事で言及するようになってきましたね。避けて通れない問題になってきたようです。
 
 珍バイトや悪質週刊誌、USM事務所が仕掛ける下げ記事等を見ていると、正しいことは堂々と発していき、間違いを改めて行くという方法論が一番だと思います。つまり、不正に対しては正当に闘っていくということですね。
Posted by 羽生選手の生き方を誰よりも支持する一市民 at 2019.11.17 15:26
マリリンさん〜オンリーファンの皆さん こんにちは✨😃❗

マリリンさん、昨日はゆづ友さんと楽しい一時を過ごされて良かったですね🎵 やはり、同じゆづ大好き、同じ価値観を持った方々とお喋りするのは本当に嬉しいものです。
ここに集う方々は【ゆづの幸せを】祈っていますし、ゆづの為に何が出来るのかと常に考えている。ゆづに対しての悪質な報道、捏造、ジャッジにも声を上げて来ました。少しずつかも知れませんが、ある機関も訂正したりと改善されたりも見えます。

【下で回る】はマリリンさんに激しく同意です。

ゆづは大変頭の良い人。自分の発言にどんな影響をもたらすか、百も億も承知の上で言われたのです。何時もフラフラしてる選手とは違います。
スポーツ選手として、結果も出せずにいたらとても言えない。
今回カナダでほぼ納得のいく演技、点数が出たから《思い切って》今まで感じていた事等をおっしゃったのでしょう。

【下で回る】コメントの方、心配なさらなくても良いと思いますよ。
ゆづは、この発言で覚悟はしているはず、後は私達ファンが後押し、何かあれば今まで通り声を上げて行きましょう❗

実際特にロシア大会はロシア祭。下で回るはただ跳んでるだけで凄いGOEに呆れましたわ。地元だから仕方ない、けどロシアも本気。選手ファーストで羨ましい❗ 
日本は選手【二人ファースト】ですからね。
アンチが暴れようと関係無い。ゆづは誰も批判してないのだから。

下で回るかもと自分たちの推しに対して失礼ですよ❗
自信があればスルーが良いよね。


Posted by ゆづき at 2019.11.17 16:37
マリリンさん、ゆづオンリーファンの皆さん、こんにちは!

マリリンさん、お仕事前に本当に貴重な記事を上げてくださり、ありがとうございます。
マリリンさんの註カ選手に対する誠実な思いと愛情が心を打ちます。
フィギュアの採点についてもとても勉強になりました。マリリンさんのご意見はごもっともです。
今回のロシア杯でも感じたことですが、本当にその通り、採点されているのかと、とても多く疑問が残る大会でした。ボランテイアであるジャッジは果たして、どこまでこのルールを理解しているかが、問題ですね。
マリリンさん、皆さんもそうだと思いますが、註カ選手のジャンプは音楽に溶け込んでいてスムーズに美しく流れ、それが曲にさらに抑揚を付けて演技を盛り上げているから、素晴らしいわけで、すべての選手の演技がその観点からTES,PCSが評価されているのかな〜と疑問に思います。
また、スケカナで註カ選手が初めてルールについて語り、下で回ることに触れたことは大きな意味を持つと思います。
どの選手がそうだとか、そうでないとかではなく、ジャンプが正しい技術に基づくルールになっているのかについて言及したのですから。その勇気ある大切な発言を私たちファンも咀嚼し、ISUがこの問題提起を真摯に受け止めて、今後、このようなジャンプの違いに対してどう対応するか検討してほしいと心から願います。

マリリンさん、昨日はスケカナに行かれた方々と楽しまれたようで良かったです。本当に中国のファンは熱心な方が多くて頼もしい限りですね。
マリリンさんはすっかりプーさんの虜ですね〜
ゆづの帰国も近いでしょうか。元気な姿が早く見たいですね!
マリリンさん、お仕事気をつけて!!
Posted by yukiko at 2019.11.17 16:42
マリリンさんゆづフアンの皆さんこんにちわ。
マリリンさんのようにおかしいことはおかしいと声を出すべきと思っています。中国のフアンの方々常に声を出してくださっています。それにどれほど助けられたことか。市民さんが言われるように、聡明で常に冷静な彼が発した言葉です、彼は一時の感情に任せて口走ったのではありません。
私たちフアンも見ざる聞かざる言わざるではいけないと思っています。
事なかれ主義だった私も声を出せるようになりました。
Posted by tama at 2019.11.17 17:40
マリリンさん、今日は。お忙しい中、更新ありがとうございます。
ISUは採点ルールが守られていると印象付けたいのでしょうか。しかしながら、そうでないことは素人目にも明らかです。GOEほぼ満点がついたサマリン選手の4Lz+4Tは迫力があり素晴らしかったですが、実際はジャンプの要件の1、3しか満たしていません。下で回るのを見逃したとしても、ステップからとんでいないし、空中姿勢もやや斜めになったので、4、5は明らかに満たしていません。最大でも4以下しかつけられないかと思います。
これはルールが正しく運用されていないということです。恣意的な採点を避けるために要件を定めて出来栄えを数値化したのはISUなのに、それを自らが破っているのです。これでは以前の「良かったから満点」よりも悪い…選手がルールを守っているのにジャッジは無視しているのですから、スポーツとして成り立ちません。正しいルールの適用は喫緊の課題です。そのためには、見直すべきことがたくさんありそうです。ジャッジへの講習が不十分なのではないか、ルールを見直す頻度が頻繁でジャッジが混乱するのではないか、そもそもボランティアであるジャッジにどこまで作業負担を求めていいのかなど。現在は4回転ジャンプをとぶ選手も増えて判定が難しくなっている上に、要件項目もたくさんあって、ジャッジの負担は増すばかりです。ジャッジの負担を減らして正確に採点するためにも、やはりAI導入か少なくとも複数台のカメラの導入が必要でしょう。
このような素人にもわかることがISUの方にわからないはずがないと思うのですが…
Posted by まいまい at 2019.11.17 18:39
マリリンさん、皆さん、こんばんは🌙😃❗

「下で回る」つまり跳ぶ前に氷上で半回転して跳び上がってから3回転半を跳んでる、いわゆるプレロテ、前から海外のスケオタが他選手との比較動画まで作って検証して問題視されていました。まだ現在もジャッジの公平性に欠いています。これではトップ選手と変わらないGOEが出るのは解せない!!
スケートカナダで高得点を、GOEや高いPCSをマークしたからこその発言です。
ゆづはオブラートに包んで優しく言ってますが、これは私達ゆづファンも疑問に思っていたことです。 ジャッジの不可解さについて挙げだすときりがありません。 これは選手批判ではなく、評価を正しく行えないジャッジへの問題提起です。ISUはトップ選手からの問題提起として受け取ってほしい。 マリリンさんがこうして理路整然に解説されている事に全面同意いたします。
Posted by トミ at 2019.11.17 20:12
マリリンさんゆづオンリーファンの皆様こんばんは

マリリンさんのプーさんお仲間が増えて寂しくないですね。ポケットティッシュカバーのプーさんいるんですね小さくて可愛い❤。

ゆづの使用曲のコンサートはたしかに気になるところですね、しかしゆづはいませんもんね。来シーズンの海外試合観戦や北京オリンピックまで視野に入れて取捨選択されるとは皆さん賢いファンの方ですね。

ロステレコム杯は日本の選手は全員が台乗り出来ずに残念な大会でしたね。お粗末感が残る結果でした。

下で回るという表現、使いまわしかたについてはマリリンさんの意見に心から同意します。採点に対する疑問を問いかけ続ける為にこの言葉を使うことそんなに悪い事では無いはずです。アンチを煽るとか羽生選手の意見を悪い意味に変えることとかにならないはずです。心配し過ぎる必要はないと思います。

トゥルソワ選手のフリーの得点160超えてましたがプレロテ見逃しですもんね。あまり高すぎる得点でも驚かなくなりました。本当は違うし。



Posted by えりえり at 2019.11.17 22:50
こんばんは!

平昌終わってからクリケットにボーヤンが移籍するかもという話が出てましたよね。実現しませんでしたが、もし今ボーヤンがクリケットに居て羽生くんも間近で綺麗な4Lzを跳ぶのを毎日のように見ていたらこれはまた大いに刺激されてどんな感じになってたんかなと思ったり。正しいジャンプを跳ぶ選手を見るのはストレスなくていいと思うわ。

フィギュア界、現役選手で一番実績あり発言力もあるのは間違いなく羽生くんなんだから遠慮なく思うことを言えば良いと思うし、ISUもそれを受け止めて欲しいですよね。実際に今戦っている選手の言うことが一番現実的でしょうからね。羽生くんの意見に羽生ファンだけがそうだそうだ!!と言ってるだけやもんね、全くもう・・・。
Posted by しま at 2019.11.18 01:05
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