多国籍ファンによる、ホープ&レガシー解析動画。 - 羽生結弦 成功への軌跡

多国籍ファンによる、ホープ&レガシー解析動画。


本日2回目の更新になります(*^-^*)

あの感動的だった世界選手権のフリー演技ですが、
世界最高得点が出たとはいえ、多くのゆづファン
からは、GOEの付け方がおかしい、低すぎる!との
声が上がっていました。

それは決して日本のゆづファンからだけではなく、
海外の、それもフィギュアをよく知る解説者までもが
言っているというのですから、ほんとにあの時の
ジャッジは正しく採点をしたのか?と疑問を持たざるを
得ません。

あれから約1か月がたちましたが、海外にいる
ゆづファンの方がたが、素晴らしい解析動画を作って
世界中のファンのために公開してくださいました。

この動画は、日本のブログ主、及びSNSユーザーの
皆様にも是非、拡散して頂きたいとのことでしたので、
私ももちろん、ご協力させて頂きたいと思いました。

惑星ハニューさんのブログより。
WeLoveYouYuzuサイドプロジェクト
「ヘルシンキ世界選手権ホプレガ解析動画」


記事によると、イタリアのゆづファンの方たち?
だと思いますが、「#WeLoveYouYuzuのサイドプロジェクト」
として、中国ファンの提案により、多国籍ユヅファンの
コラボレーションによって実現した動画
ということです。

こちらの動画には、ロシアのフィギュアスケート
専門ブロガーさんによるプログラム解析をベースにした、
トランジションとジャンプ前後のステップの詳細が
注釈されているようです。

これを見ることにより、あの時の羽生選手の
演技が、現行の採点基準で本来ならGOE何点が
妥当だったのか、がよくわかります。

詳しくは「惑星ハニュー」さんの記事を
ご覧ください(*^-^*)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm31100853



私は難しいことはよくわからないので、自分に
できることは何か?と考えたとき、この動画の
翻訳を書き写すことにしました。

「破壊的だ!彼はすべてのものを持っている!」
「素晴らしい!ワオ!」

「これほど立派なプログラムをこんなにも簡単に
できてしまった!そう、簡単にだ。なぜなら彼は
氷の上に飛んでいる」

「すべてがこの世のものとは思えないほど
ジャンプもすべて壮絶である。世界記録だ。
これは世界記録がでる。」(ユーロスポーツ フランス。)

「このジャンプの丁寧さ。技術、ほかの誰にも
身につくわけないよ。体が震える・・」(BBC)

「ブラボー!我々も立ち上がらずを得なかった!」
「これはフィギュアスケートの歴史上、シニア男子の中で
最も美しいプログラムの1つである。」(フランスTV)

「これはスポーツ界全体にとっても歴史的な瞬間である」
(ユーロスポーツイタリア)

4月1日、彼はまた歴史を塗り替えた。


動画に出てくる説明。

この動画の分析と実際のGOEとの差は合計▲5.94点。
理論上の評価をすべて加算すると+7.42点
実際の点数、223.2+7.42=理論上の得点230.62。


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最後にシェイリーボーンの言葉が載せられているのが
とても感動的でした。

「このプログラムは彼そのもの。
ユズルこそが希望であり、レガシーです。
ユズルハニューは常に前に進み続けたアスリートとして、
あきらめないこと、信じることを若いスケーターと彼を見る
全ての人々に伝え続けたアスリートとして、これからも長く
歴史に名前を刻む存在になると、私は信じています。」


このような素晴らしい解析動画を作成してくださった、
世界にいる羽生結弦ファンの方がたに心から、感謝と
称賛の言葉を送りたいと思います。

多国籍ファンの方がた、ありがとうございました。

あなた方の愛してやまない日本の羽生結弦が、
歴史上、最も偉大なスケーターであることが、
皆さまの解析動画のおかげで、さらに世界中に
認知されることになったと思います。

このような偉大なスケーターが日本にいること、
そして世界中の人々に尊敬と憧れのまなざしをもって
見つめられていること、愛されていること、応援されて
いることを私たちはうれしく思います。

彼の母国、日本でも、もっともっと羽生結弦という
スケーターのすばらしさが評価され、ますます
愛されることを願ってやみません。

これからも羽生結弦選手をみんなで応援して
いきましょう。

記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
皆様のご支持を心から感謝しております。


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2017-04-29 | Comment(11) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マリリンさん、動画の紹介ありがとう…胸が一杯で目頭があつくなります。最高のホプレガ(;ω;)
北米、南米、中国を筆頭にアジア諸国、ヨーロッパのファン達に感謝!

鈴木さんのコラムは、最初から仕込みだったようですね?
鈴木さんは、半分巻き込まれた感じでしょうか…。
ゆづファンも、冷静に見極めなくては… 利権が絡んでますよね。

マリリンさんご存知かもしれませんが…⁈
「陰陽五行 運のドラマ」というブログ。 2月27日の、運の羽生結弦 という記事です。
興味深い記事です(^^) ゆづは、アクシデントや病気等を糧にして、不思議と強くなる強運の持ち主です!

ゆづは賢いので全て、分かっていますね。 フクロウのように冷静に周りを見ています(^-^) 世界は、ゆづの味方ですよ〜^ ^

Posted by てるこ at 2017.04.29 23:08
ほんとに世界のひとたち羽生君をよくみてくださって。感動の言葉を

だしてくだってます。それなのに日本が高橋と二人とも宇野の陣営とはいえ。感動が伝わらなかったですね。佐野氏もテレビで宇野がるっつさえ成功してたら羽生はまけてたをいってましたね。
そんなことはいうべきじゃない。羽生ガショウトで無駄な1点を撮られてるし、宇野とおなじ4t^3とをとんでればもっとtげんがついてたんですから。それと羽生は点が低め。宇野はジャンプが一つ失敗で214点っておかしいですよね。知人の中国の関係者も金より上にするために、点数をもったとくやしがってましたよ。

カナダの審査員の羽生つぶしもこわいですね。
どうかオリンピックでそんなことがおきないように、それだけが心配です。
Posted by urara at 2017.04.29 23:40
マリリンさん、皆様 今晩は。

素晴らしい記事と動画を 有難うございます。

私は、専門的な事は分かりませんが、世界選手権FSの ゆづのGOEは、低すぎる。と、感じている一人です。

現地で、FSを見ていましたが、ゆづが 最後のジャンプを跳んだ後は、客席の歓声、拍手、一体 何が起きた?ゆづのこの完璧な演技は! と、会場中が感動の渦で、ゆづに、FSの残りの音楽が聞こえているだろうか? と、心配になるほどの、客席の音量でしたから。

その時は、世界記録更新した。の、喜びだけでしたが、後で 冷静になった時に、あの演技に、この点数? 低すぎでしょう。
このゆづの完璧なフリーで、両足着氷でも、加点が付く選手との点差?は何点ですか? 素人目にも、もっとゆづに、点数が出ても いいのでは? と、思っていました。
ジャッジ、とは、一体何なのですか? 清く正しく、採点をしているのですか? 個人的感情、好みなど、織り交ぜたりしてはいないでしょうね? と、常に思います。 人間が採点する競技は、辛い。

今でも、世界選手権FSの、ゆづへの点数の事は、低すぎ!と、思っています。

専門家のブロガーさんによる分析をベースにした、と言う 素晴らしい解析動画は、本当に嬉しいです。
やっぱり そうですよね。
あの演技をしたゆづに対して、ジャッジなどより よっぽど事実認識が優れています。ジャッジの質はどうなのかは、知りませんが、この動画を見て、正しい意識改革をして欲しいです。
オリンピックでは、世界から こんな事を言われる事の無い様に、常識的な採点をして欲しいです。
この動画、世界多国籍ファンの方々からですし、ジャッチの皆様方に、何とか見て頂きたいです。
良く分かる方々から、発信していく事の素晴らしさを 感じられて感動しています。

ヘルシンキの春は、5月だそうですが、今は ヘルシンキの静寂な街並みに透き通る冷たさの空気は、感じられない季節になったのでしょうか?
ゆづが 王座奪還をしたヘルシンキ。
ゆづも、きっとヘルシンキの優しい 冷たい空気を肌で感じたのではないか。と。そして 、透き通るような美しい演技が導かれたのではないか、と。今は、懐かしく回想します。

ゆづの演技は、美しく力強く、エネルギー溢れる演技で、世界中を虜にしてしまいますものね。
ゆづの演技は、いつも心震えますものね。これから、少しの間 ゆづロスの時期になってしまいますが、マリリンさんのブログで、話題、情報を得ながら、皆様と語り合いながら、今季も、ゆづの健康を願いながら、いつでも、ゆづに思いを馳せながら、応援して参りたいと思います。

Posted by はや at 2017.04.30 01:12
こんばんは!

解析動画凄いですね。私も何回も言ってますが昨季と比べてもGOEが低すぎるのよ。2を付けるジャッジが複数いると3にならないからね。3A-2Tは3A-3Tより3がつきにくいのかなとか思ったり。でも4S−3Tとか単独の4T、3連とかどれもこれもGOE3でしょ!!

まあしかしこの低めの点数で優勝できたわけだし、来季必ずまた記録更新するでしょう。羽生くんのためにはちょっとずつ更新していくのがいいのかもです。そう思うことにします。

テレビで研修の様子たくさんやってくれましたね(*´▽`*)。あの空気椅子って言うんですか、あれ。羽生くんの前に女子でしたけど後ろでなくで良かったと思いますよ。だって前に羽生くんがいて自分の膝に座るんですよ。そしたら腰抜けて、椅子にならないんじゃ(@_@;)。楽しそうなレクリエーション、あ〜私も参加したかったわ。バンケットとかもそこのテーブルに私も!!っていつも思うのよね。

前記事のコメントであきさんが仰ってた羽生くんの男前発言「橋本会長は・・・と言いましたが・・・」のやつですかね。いいですね。羽生くんの言う通りです('ω')。アンチに餌投下・・・?
Posted by しま at 2017.04.30 02:47
マリリンさん動画の紹介ありがとうございます
繰り返し繰り返し拝見しました

やっぱり、どう考えてもあの採点はおかしかったですよね
私は見終わった直後に直感で、1番滑走だから、点は絶対に低くされるだろう、でもどんなに少なく見積もっても225〜226は確実に出るだろうと思っていました
226どころか、もっと出て当たり前の演技でしたね
感動したからもっと点を、という感情論ではなく、こうやってきちんと技術を分析した動画を拝見すると、羽生くんがいかに難しいことをいかに美しく完璧に行っているかがよく分かります

あの時羽生くんに低い点をつけたジャッジは、これを見てどう思うんでしょう?
世界大会のジャッジより、ファンの方がよっぽどフィギュアスケートを見る目があり、評価する能力があるなんて
それとも、見る目はあり、分かっていながらわざと低い点をつけたということでしょうか?
どちらにしても、ジャッジの見解を聞いてみたいものですね〜誰か聞いてくれないかしらw

とは言え、今更点数を正しく付け直してくれるわけでもないので、ここはひとつ前向きに!
羽生くんが、これから何度も何度も世界最高記録を更新し続け、また超えた!また超えた!って、その度にみんなをまた幸せな気持ちにしてくれるために、一気に行かずに少しずつ前の記録を超えるんだ…と思うことにしました
そう言えば修造さんも、棒高跳びのブブカ選手はちょっとずつだったっておっしゃっていましたね

世界各国の羽生くんファンの皆さんに心からの尊敬と感謝を!

マリリンさんいつもありがとうございます
Posted by ちゃい at 2017.04.30 02:53
マリリンさん、ゆづファンの皆さん、おはようございます!
マリリンさんには次から次へと更新してくださり、ありがとうございます。ご紹介いただいた分析動画、何度もリピしました。何と素晴らしいのでしょう!! 賞賛の声、そしてどのようなステップ、つなぎからあの美しいジャンプを飛んでいるか、こんなに細かく分析してくださって感動と感謝の言葉しか見つかりません。海外のゆづファンの方々の熱意には頭が下がります。
マリリンさんや皆さんがおっしゃっているとおり、点数は抑えられていたと私も思います。明らかにジャッジの意図があるのではと思わされます。昨年度、ゆづが一気に世界記録更新してみんながそれに負けじと、多種クワドが加速化してきて、熾烈な争いになってきていることにスケート界も懸念を感じているのでしょうか。ですから、明らかにSEIMEIより格段に完成されていたホプレガをなるべく抑えたかったのではないかと私個人的には勘ぐってしまいます。
これほど海外の優れた解説者から絶賛されているホプレガです。私も毎日見ない日はないくらい、スケートをあらたなレベルへと高めてくれた非の打ち所のない演技でしたよね。
この分析動画を沢山の方々が(特にジャッジの方々が)眼にすることができますようと、祈らずにはいられません。
どうか、平昌五輪では正当なジャッジがなされますように!!
Posted by yukiko at 2017.04.30 09:01
マリリンさん、ゆづファンのみなさま、こんにちは。

マリリンさん、いつもゆづ愛溢れる記事をありがとうございます( ;∀;)
私がこの動画を知ったのはTLで、イタリアの解説者のマクシミリアーノさんが紹介していたからでした。
PCS(演技構成点)は好みの部分もあるかと思いますが、テクニカルコンポーネンツ、GOEの部分ははっきりした項目(8個)があって、それを満たしているかどうかで決まる部分です。6個満たせば+3と規定されているのに、結弦君は7個満たしていても+3をもらえません。これは明らかにおかしいと言えます。

高得点だった宇野選手の陣営はやはりロビー活動をしているのだろうと思います。世界選手権の前にISU公式トップページに宇野選手の画像が載っていたりしたのもおかしいと思います。(ぴこれぽーとにその画像が載っています)。世界チャンピオンでもなく、五輪チャンピオンでもない、前回7位の選手でしたから。ヘルシンキでは大会スタッフのボランティア全員にお土産(鞄)も配ったとか。。。

結弦君は中京大学から誘われたのを断り、トロントに行きました。(その誘われる前に結弦君は、震災でリンク難民になった時、中京大学のリンクでの練習をお願いして断られているんですけどね・結構有名な話ですが・・・)
日本スケ連は組織として考えれば(東海・関西スケ連が有力選手を抱えている大きな勢力)、自分のところの選手と海外に行ってしまった選手
では、自分の選手を押した方が利益があるのでしょう。
それに所属事務所とタッグを組んで、このメディアの印象操作です。

ゆづファンは何があっても動揺したりせず、応援しなきゃ!ですね!!
Posted by 柚子蜜 at 2017.04.30 11:33
マリリンさん、ゆづオンリーファンの皆さんこんにちは!
たくさんの記事・動画を載せていただき、マリリンさんに感謝!感謝!!です。

表彰式・・たくさんの選手の中で、羽生くんは礼儀正しく気品があり、一番輝いて見えました。JOC杯受賞を心からお祝いします。合同研修会でも、羽生くんの美しさが際立っていました。「・・僕らは、僕らです・・」という言葉は、日本選手たちのよきリーダーの誓い”に聞こえ、誇らしく思いました。

また、海外ファンによる解析動画には、感動しました。心から敬意を表します。羽生くんは、こんなにたくさんの技術を自然の流れの中に巧みに使ってホプレガの世界を創っていたのかと思うと、このプログラムは『偉大な芸術』と言わざるをえません。今でも日々ホプレガに心癒されています。この解析動画が世界に拡散することで、ジヤッジの意識改革につながればと願っています。
日本のマスコミは、あと何点取ればU選手が一位になっていたと(たれば)報道したり、羽生アンチに躍らされて酷い記事を書いたり、程度が低いです。悲しいけれどこれが現実・・・。もっとフィギュアの素晴らしさを国内に広めてもらいたいと思います。
羽生くんの健康を祈りつつ、オリビアさんのおっしゃるように羽生くんに良い勝ち応援エネルギーを送ることに時間を費やそうと思います。

マリリンさん、今日もゆづ愛にあふれるブログをありがとうございます。
Posted by なおポン at 2017.04.30 13:08
マリリンさん、ゆづ大好きな皆さんこんにちは(^-^*)/

良いゴールデンウィーク過ごせていますか?
海外のファンの皆様の動画を何回も見させて頂きました。
正直胸が熱くなりました。私自身、ゆづの為に出来る事が思いつかないのが
不甲斐無いですが、過去フジテレビに苦情のメールしたり、日本スケ連に意見のメールしたり、TBS『アサチャン』にも手紙出しました。それぞれ内容は違うけれど、ゆづファンという事は隠して←ゆづに迷惑かけたく無い。
それは違うだろう! おかしいです! 云々。それ位しか、、、。

皆さんのコメント見て、特に ゆづ蜜さんのコメントを読んで私もやっぱりな〜と思いました。
東日本震災後に、中京大学から断られたのは知ってたけれど、トロントに行く前に中京大学から誘われて、ゆづ側が断ったのは初耳でした。

震災が2011年.トロント行きが2012年4月頃、、。もうその前から城田さんがゆづの為に色々尽力してくれたと推察します。
ブライアンも、ゆづと【面接】したのは東京て本に書いてますよね?

やはり、スケ連にしたら海外に行った選手は推したくないいんか(≧∇≦)
それも有るけど、聖子&高橋やろうね〜。
ゆづが現れるまでは、他の選手も被害にあったようで歌子&高橋が発端??

それにしても異常です。海外では国内選手同士でagesage有るか??

国別のバンケットで今年から総合得点の表彰式あったようでビックリ。
1位宇野で、写真も宇野、聖子、右端にゆづでした。
ニコニコのゆづでしたが、心中はいかがでしょうか?

冬季オリンピックの合宿の中で、ゆづが、【橋本会長が東京オリンピックまで、、言ってたが僕らは僕らです。】のコメントは痛快でした。
本当に痛快で、ゆづ良く言ったよ! 
でも、YouTubeかしら、その発言を【口答え】と動画ありました。
その投稿者、アンチか分からないけど、、、。
何にせよ、ゆづは何時も圧力をかけられてるのかも知れません。

長文、失礼しました。
 
Posted by ゆづ子 at 2017.04.30 14:03
マリリンさんとても嬉しいです。
動画、たくさんの方々に見てもらえますね。
そして海外の解説の方の心からの賞賛の書き起こし❤幸せな気持ちが広がります。

ロビー活動があるとしたらその選手は怖がる事なく挑戦していけます。
どんな評価になるのか確信のないままに演技しなければならない選手より精神的な面でかなり有利。そんなのダメですよね!     
それに1番滑走が不利というならその時点でこの採点システムそのものがダメだと思うんです。まして出来栄え点を出し惜しみされるなんて・・悔しいったら!

毎晩寝る前にせせんのホプレガ見てウットリしています。
羽生結弦選手の全てがホープでありレガシーです。

来シーズンの点の出方が気になる・・・。
ですから皆さんと一緒に全力応援で見守っていきたいと思います。

マリリンさんみなさんと「ゆづの笑顔を守りたい」・・ね。
マリリンさん今日もありがとうございます❤


Posted by あき at 2017.04.30 14:20
マリリンさま、素晴らしい動画紹介ありがとうございます。

解析動画・・こんなにも素晴らしい技術が散りばめられていたのですね。
流れる様なプログラムの中なので、これほどまでと思わず、改めて羽生選手のホプレガの素晴らしさを感じました。


振り返ればソチより前は、ジャンプ基礎点・後半ではとか、要素についての分析は、公に説明が無かった様に思います。

2012GPSアメリカ・パリ散の世界最高得点の分析から始まり・・

記憶が正しければ・・
2012年全日本で「昨日の羽生選手のSPが、何故高得点で1位なのか」の分析で、広まったと思います。

(緊急的に、女子演技前の時間を使って放送されました。
「分析があったというけど、いつだったの?」と、男子時間帯のみ観た人からの問い合わせが多く、その後ネット動画で確認した人もいた様です。)

そしてソチが終わるまでは、演技後の分析が中心で、今の様に、演技中TV画面左上に技術とGOE予想など、ありませんでした。
選手がどんな技で演技を構成しているか・・随分分かりやすくなったと思います。

今では、ニコニコ動画で、世界選手権など、色んな国の解説動画が紹介され、日本以外の各国での評価や感想なども、知ることが出来る様になりました。

遂に、分析動画まで・・羽生選手の演技が素晴らしいからこそですよね。
技だけでなく、つなぎの難易度まで分かる!画期的です。


とても内容の濃い分析動画、何度も確認しながら見させていただきます。
ありがとうございます。
Posted by 結花 at 2017.04.30 15:42
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