スポルティーバの記事に違和感が・・。 - 羽生結弦 成功への軌跡

スポルティーバの記事に違和感が・・。


今シーズンを終えて、やはりダントツの強さを
見せつけたのが、絶対王者の羽生選手でした。

スポーツナビが、データで今季の羽生選手ら、
トップスケーターを分析してくれましたので、
ご紹介したいと思います。

データが示す羽生と宇野の強さ
五輪シーズンも2人が中心の展開に


注:記載した数値はグランプリシリーズ、GPファイナル、
欧州選手権、四大陸選手権、世界選手権における平均値
(編注:小数点第3位以下は四捨五入)としている。
またショートプログラム(とフリースケーティングの得点には
転倒などによる減点も入れて集計しているため、
技術点+演技構成点=SP・FS得点にはなっていない。


👑羽生結弦選手が各要素の質の高さで堂々1位。

yh396.png

今季も変わらず強さを見せつけたのは羽生だった。

GPファイナルでは前人未到の4連覇を達成し、
世界選手権では3年ぶりに王座を奪還。
合計300点超えも3度を数えた。

羽生が出場した5つの試合における平均スコアは
296.75点。


これは今季の大会に出場したどの選手よりも高い数値だ。

FSも平均199.65点でトップ。
SPに関しては97.10点でフェルナンデスの
98.64点に劣る。

4回転ループと、4回転サルコウ+3回転トウループの
コンビネーションを組み込んだことで難度が上がり、
今季は、完璧な演技ができなかったことが原因。
来季に向けての課題となった。

一方で、技の出来栄えを表すGOEによる加点の
合計の平均は、SPで7.52点、FSで14.40点
とこれまたトップの数値。


いかにジャンプやスピン、ステップといった各要素の
質が高かったかが分かる。

演技構成点の5コンポーネンツもすべて9点台だ
(編注:FSの演技構成点は各項目の点数が2倍される)。

他の選手はどうだったのでしょうか。

●宇野昌磨の場合。

yh397.png

合計得点の平均値でも290.86点と2位になった。
代名詞の4回転フリップに加え、今季後半は4回転
ループもプログラムに組み込むなど、飛躍的に得点を
伸ばした。

光ったのは、大崩れしない安定感。

今季一番低いスコアでも279.34点と、たとえ
ミスをしても最小限に抑える強さがある。
なお、このスコアは各選手の最低得点の中では最も高い。
平均得点はSPが95.94点で3位、FSが194.92点
で2位とその高い実力が数値に表れている。

強いて課題を挙げるとすれば、演技構成点か。
5コンポーネンツの得点はSPで平均8点台。
FSは4項目が9点台だが、要素のつなぎだけは8点台だ。

羽生、フェルナンデス、パトリック・チャンの
中堅・ベテランはすべて9点台で、そこに
わずかながらの差がある。

●ハビエル・フェルナンデスの場合。

yh398.png


合計得点の平均は羽生、宇野に次ぐ288.63点。
SPはトップだったが、FSは平均189.99点で
3位とややスコアを伸ばせなかった。

それでも演技構成点に限れば、SPが平均46.57点、
FSが93.52点で共に1位とさすがの力を見せている。


●パトリック・チャンの場合。

チャンは、GPファイナル5位、四大陸選手権4位、
世界選手権5位と、連勝したGPシリーズを除いては
表彰台に上がることができなかった。

合計得点の平均も275.72点で5位と、
ややトップ集団に遅れを取っている。

スケーティング技術や見る者を引き込む表現力は健在。
演技構成点はSP(46.17点)、FS(92.48点)
共にフェルナンデス、羽生に次ぐ3位だ。

●ネイサン・チェン、ボーヤン・ジンの場合。

ネイサン・チェンは4種類の4回転を武器としている。
昨年末のGPファイナルで2位に入り、2月の四大陸
選手権では優勝。 世界選手権は6位。

基礎点はSP、FS共にトップ。

4回転は失敗のリスクが高く、ジャンプを含めた
各要素の“質”にまで注力できなかったのか、GOEの
合計の平均はSPが1.82点、FSは2.88点と、
全体的にあまり加点を得られなかった。

世界選手権で2年連続3位に入った19歳の金博洋も
4回転を武器にしており、基礎点に限れば平均でSPは
49.56点、FSは102.28点でチェンに続く2位。

しかし、演技構成点がやや低く、5項目の平均はSPで
ほぼ7点台、FSも8点台と他の選手に劣る。
GOEによる加点もほとんど得られていない。』
(文:大橋護良/スポーツナビ)


数値で振り返ってみただけですが、今季もやはり、
羽生選手の強さと巧さが際立ったシーズンでした。

また、「羽生選手が目標」と言い切る宇野昌磨が、
今季もさらに羽生選手に追いつこうと、必死で
くらいついてきているな〜という感じがしました。

宇野選手は確かに「安定感」がありますね。

どんなに練習でミスをしても本番でミスしない
というのは、平昌に向けて武器になると思います。

ハビエルやチャンもベテランとして、常に
優勝争いに絡んでくるのはさすがですが、
高難度なジャンプ構成で、挑んでくる若手が
ミスなく演技をすると、やはり表彰台に乗るのは
難しくなりそうです。

ルッツなどを得意とするボーヤンやネイサンは、
GOEや演技構成点を伸ばすことが課題のようです。

来季に行われる平昌五輪では恐らく、この
6人の選手たちで、、表彰台を争うことに
なることでしょう。

ファンはもちろん、羽生選手の2連覇を
信じていますが。

それから・・・

この記事、昨日見たのですが、コメント欄でも
幾人かの方がおっしゃっていたように、私も
多少の違和感というか、反論したくなるような
部分がありましたので、今日、ご紹介がてら、
意見を書かせていただこうと思います。

鈴木明子が羽生結弦の来季に求めるもの。
「もっとエモーショナルに」


冒頭のこの部分からすでに、違和感を感じました。

『2017年2月の四大陸選手権。本人の表情からすると、
ショートプログラムが終わるまでは、まだネイサン選手や
宇野昌磨選手と自分との間には少し差があると思っていた
ように見えました。今まではミスがあっても勝てましたが、
今回は「もう、そうではない」と実感したのではないでしょうか。』

う〜〜ん・・・

それは違うと思います。

確かに高難度ジャンプを跳ぶ若手の勢いと、
成功率のすごさには、さすがのゆづも驚いて
いたとは思いますが、それでも、
「僕が自分の演技を完璧に滑ったら誰も勝てない」
という自信は揺らいでなかったと思います。

実際に、四大陸ではSPではミスがあっての3位でした。


yuzuru2471.png


SP97点は、ミスをしたわりには高得点では
ありましたが、ゆづが完璧に滑れば110点は
超えていたに違いありません。

ということは、
「まだネイサン選手や宇野昌磨選手と自分との
間には少し差がある」どころか、かなりの差がある
と思っていると思います。

宇野もネイサンもSPは高難度のジャンプを跳び、
さらにノーミスしたのにも関わらず、ゆづの持つ
歴代最高得点には遠く及びませんでしたから。

ゆづは実際にFSではミスがあったとはいえ、
5本の4回転を決めたネイサンを抜いて1位でした。

ジャッジによる、渋くて辛い加点の付け方と、
SPの差で優勝を逃したものの、本来なら
逆転優勝をしてもおかしくない演技でした。

次に、
『10代の宇野選手、ネイサン選手は今後も果敢に
新しい技に挑んでくるでしょう。年齢的に考えれば、
羽生選手が同じことをするのは難しい。
』という部分ですが、

つい最近のサンデーステーションでゆづは、
(高難度のクワドは)経験があるから跳べるとか
若ければ跳べるというものではない。センスである。
個人の体格に合わせたものにしたり、年齢に関係なく
いつでも挑戦してくる選手はいる」と話していました。

4回転ジャンプに挑んだこともない、もちろん
跳んで成功させたこともない、鈴木明子さんの
いうことよりも、五輪王者であり、今もずっと
高難度の技に挑戦し続けている、世界最高の
スケーターである、羽生選手が言う言葉の方が、
ずっと真実味があります。

現にパトリックは1年の休養後、25歳でクワド
サルコウを新たに習得して今季は闘いました。

トップ選手の身体能力は計り知れないものが
あると思います。

そこに加えて、生粋の負けん気の強さを
あわせもっているゆづのことですから、年齢に
関係なく、ルッツもアクセルも挑んで来るに
違いありません。来季かどうかは別にして。

『宇野選手やネイサン選手の怖いところは、
演技構成点でも羽生選手に引けをとらないこと。
スケーティングもそうです。だから、羽生選手は
彼らを脅威だと認めているのだと思います。』

これも同意できない部分でした。

確かに宇野選手の得点は高いです。

でもそれは、どちらかというと実力以上に
評価されているといわざるを得ないことが
ほとんどなのです、

例えば、両足着氷でも加点がついてしまったり、
お手付きやステッピングアウトをしてもマイナス
されていないこともありました。

演技構成点という部分はジャッジの好みも
反映してしまいますので、一概に比べることは
できませんが、それでも宇野選手は平均して
8点台ですので、すべての要素で平均して9点台の
評価を受ける羽生選手とは、まだまだ差があります。

それに羽生選手が宇野選手を「脅威に感じている」
ということはありません。

サンデーステーションでも「怖くないです」と
はっきり答えていました。

先日のBSフジのフィギュアスケートTVでも、
宇野選手に向かって「負けないからね」と
言っていました。

これは昨シーズンでも2位に終わったスケート
カナダの時に、パトリックに対して、
「今度は僕がそこ(真ん中)に乗るからね」と
宣言したときの感覚と似ているものを感じました。

ゆづが氷に向かうときは常に「負ける」なんて
思って乗っていないんです。

「自分が王者だ!」

そう思ってリンクに立っているのです。

『これだけの4回転を入れることの難しさは
理解しています。今回の世界選手権の演技も
スタンディングオベーションをしたくなる、
すばらしいものでした。しかし、もっともっと
感情の入った羽生結弦を見たい。
ジャンプの技術に表現者としてのエモーショナル
な部分を加えてくれることを期待しています。』

これは鈴木明子さん個人の感想なので、そこに
異論を唱えるのは、申し訳ないのかもしれませんが。

スタオペしたくなる・・ではなく、スタオペしました!

いえ、スタオペするにふさわしい演技でした。

もっと感情を・・といいますが、フリーのプログラムは
元々、自然がテーマです。

木、風、空気、水など、感情を持たないものを
感じ取り、それを表現している演技なのですから。

むしろ、過剰な感情移入は、あのように清々しい、
美しさを台無しにしてしまいます。

人の感じ方はそれぞれなので、文句ではない
のですが、もう少し、ゆづのプログラムを
理解してほしいな〜と思いました。

素人が生意気言ってごめんなさい。


今日も色々語ってしまいましたが、皆さまと
いつもゆづを応援できることを幸せに思っています。

最近、上位にいたブロガーさんたちが次々と、
「休養宣言」をして、いったんブログから
離れてしまうということが起きています。

私自身もいろいろ経験していますので、
やめたいとか、休みたいという気持ちに
なるのは、理解できるつもりです。

ゆづアンチからの攻撃だけでなく、ゆづを
愛するという自称「羽生ファン」からも
攻撃を受けたり、仲間だと思っていた人たちが、
離れていったりと、裏切られた気持ちになる
こともあるでしょう。

全てのブロガーさんが同じような経験を
するわけではないと思いますが、人のやる気を
奪うのは、やはり「中傷」や「非難の言葉」です。

私はどのブロガーさんのことも非難したり
悪く言うつもりはまったくありません。

ゆづを応援するブロガーさんたちが、
楽しく、生き生きとゆづ愛を語れるよう、
心から願うばかりです。

そして傷が癒えたらまた、ゆづブログを
再開してほしいと思っています。

今日もつたない文章でしたが、お読みいただき
ありがとうございましたm(__)m

記事に共感していただけたら応援をよろしく
お願いいたします。
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2017-04-27 | Comment(32) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鈴木さんの記事はホントに残念です。
日本のOBは顔芸が表現力と今だに思ってる人達が多過ぎです。
だから羽生くんの芸術性や何故これだけ世界から絶賛されているのかがわからないんだと思います。
マリリンさんの言う様に森羅万象を表現しているんだから見て見て!って自己主張し過ぎるのは違うと思いますし
あれだけ完璧な美しい演技に何か言えるほど鈴木さんは凄いのかと…。
まだまだ 日本は遅れてるんだなと残念に思いました。

ブロガーさん達もいろいろ大変なんですね。羽生くんが引退するまでみなさんで一緒に応援して行きたいです!
Posted by ゆづりん at 2017.04.27 20:46
マリリンさん、ゆづファンの皆さん、こんばんは!
マリリンさんにはお疲れのところ、早々に記事をUPしていただき、心から感謝致します。
スポーツナビデータはとっても分かりやすい分析で、こうした比較を見ると如何にゆづがダントツかが分かります。でもマリリンさんがおっしゃるように平昌五輪はこの6人の争いになるのでしょうね。
そして、スポールテイバの記事に対するマリリンさんの見解、すばらしいな〜と、マリリンさんの鋭い視点で分析してくださって、本当にありがとうございます。ようやく、気持ちが落ち着いてきました。
私がとても残念なのは、私たち素人でさえ、感動で震えた世選の完成された演技に対する彼女の見解があまりにも以外だったことなのです。まあ、人それぞれ好みがあると言ってしまえば、それまでですけど、コメンテーターとしてはもっと専門的や視野で論じてほしいと思います。先ほどNHKのニュースでスケ連の表彰式でゆづと小平選手が最優秀賞を受賞したニュースを観ました。ゆづ、とっても素敵でした。
お仕事がありながら、こうして殆ど毎日ブログ更新されているマリリンさんには感謝しかありません。色んな非難や中傷によってブログを止めたり、休養に入られるブロガーさんがいらっしゃるのは本当に辛いことですよね。私たちゆづファンにとっては本当に有り難い情報源です。このように追い込まれるような事があってはならないと思います。
マリリンさん、これからはマリリンさんのペースでゆっくり更新してくださいね。
Posted by yukiko at 2017.04.27 21:14
マリリンさん、(先程は敬称が……すみません)失礼しました😅

いつも素晴らしい記事、コメント有り難うございます🙇

鈴木氏始め、何なんでしょう?
例の選手へは⤴
どうして?偏り過ぎで 違和感が……余りにひどい。情けない⚫🌋🔥⤵⤵
私がトップの立場なら
公平にと指示したいところでは ありますが
言論の自由 云々

こちらも云わさせてもらいましょう❗

下手な役者程、芝居をする❗

私は品がなくてキライです
アブラギった感、どうにもこうにも受けつけられない❗
以上です

Posted by ゆきえ at 2017.04.27 22:04
マリリンさま&ゆづオンリーファンの皆様

お忙しいところ、更新ありがとうございます。

今日は日本スケート連盟の表彰式があり、ゆづは小平選手とともに、最優秀賞を受賞して、NHKの夜9時のニュースで報道されましたね。
スーツ姿のゆづスマイル、さわやかで素敵でした(^−^)
明日の朝の情報番組でも見られそうです。

今度はJ-CASTニュースが羽生ファンを悪意むき出しにして攻撃、鈴木明子さんを擁護する記事を書きました。ヤフーコメントで応戦しましたが(笑)、私が見つけたときは、すでに羽生ファン叩きと赤ポチが多数掲載された後でした。
他のブロガーさん達の様子からも、羽生ファンが邪魔で仕方がなく、排除するためなら手段を選ばない勢力が存在するのですね。

ここはゆづオンリーファンの本音を尊重していただける大切な場所です。どうかお体に気をつけて、無理せずにお過ごしくださいね(^−^)


Posted by youko828 at 2017.04.27 22:26
マリリンさんこんばんは
鈴木さんのコラム、意図的に第三者が手を加えたかと思うくらい、違和感を感じました。

ワールドのホプレガは、森や湖と一体となった神が降りて来た演技です。
この静謐で荘厳な演技に、顔芸や感情などいりませんね! むしろ抑えるプロですよ。
ゆづは、旧ロミジュリやオペラ座など情感溢れる演技は、得意です。来季は王道が来ますわ(^^)

鈴木さんのコラムに、海外のファンも怒っていますよ。

鈴木さんは、本郷さんに振り付けをして、本郷さんの成績は伸び悩んでしまいましたね。 プロを変えても間に合いませんでした。 本郷さんに良い振り付け師が付きますように…

ゆづのワールドホプレガは、世界中のファンが胸を震わせ感動しました(^-^)
海外のファン達は、大きなうねりとなって、ゆづを応援し守ろうとしています! 心強い限りですね( ^ω^ )
Posted by てるこ at 2017.04.27 22:44
マリリンさん、私もスポーツナビの記事、鈴木 明子さんの記事に対して同じように感じていたので代弁して下さりありがとうございます。

●スポーツナビのデータについて

2016-2017シーズン、宇野選手は確かに急成長しハビエル選手以上の実績を残せたので、ランキングについてはそうだろうなと感じました。

ただ。

宇野選手については、私も同じ見解で、転ばなければ加点、ジャンプの入りと出などの流れを見ても実力以上のGOEを貰ってたと思います。

実際に、羽生選手と宇野選手のスローVTRが同時に流れた際、ジャンプ前後の一連の動きの複雑さ、着氷後の流れの差を改めて感じました。

逆に今季は羽生選手を抑えようと、宇野選手、チェン選手、チャン選手、ハビエル選手への各ジャッジの思惑や、甘めの採点があった事を考えると「真の実力の差」はまだ数字以上にあると私は思います。

●鈴木 明子さんの記事について

マリリンさんのおっしゃる通り、今季のFSのテーマは自然なので「もっと感情を入れても良かった」の部分は、心にひっかかりました。

羽生選手はこのプログラムでは、主人公がいる訳ではないから、自分の存在を感じさせず、自然や曲を感じてもらいたいと言っていたので、本当は鈴木さん自身、きちんと羽生選手が体現したかった事をストレートに受け止められている事に気づいて欲しかったですね(笑。

ジャンプ前後の複雑な一連の動きを自然にやり過ぎてジャッジがその難しさをわからず正しい加点を付けられないのと同じように、表現にしても曲に溶け込みすぎてそれが表現であると気づかせないのも羽生選手の卓越した才能の一つだと思っています☆ 


Posted by Aquagirl at 2017.04.27 23:20
マリリンさん、毎日ブログ更新してくださりありがとうございます_(._.)_
ブログをやめてしまうには色々な理由があると思います。アンチからの攻撃、本来は仲間であるはずの羽生ファンから理解されないとかもですが、
それとは別にフィギュア界に嫌気がさしてちょっと離れたくなられた方もいるのでは?と。だって色々異常ですもの。偏向報道もそうだし、ファンもおかしい人多いし、芸能界並み、いえそれ以上のドロドロとした世界。
鈴木明子さんの件でも羽生ファンだけを悪者にしたような記事が出たり。羽生ファンは自分の意見を言ってはいけないような弾圧されてる感じ。
私自身羽生くんがいなければとっくにフィギュアとは縁切ってると思います。
マリリンさんのブログが存在してくれていてとても有難く嬉しいのですが、マリリンさんもどうかご無理をなさらないでくださいね。


Posted by ゆきこ at 2017.04.27 23:21
マリリンさん、皆様、今晩は。

もう、本当に一言だけ 言わせていただきます。

あっこさんの、評論より、マリリンさんの、評論、意見、思考、の方が、よっぽど的を得ています。
ゆづを良く見て、ゆづの発言を良く記憶し、分析して判断されていて、凄く真実みのある、評論になっていて、素晴らしいです。
説得力が、みなぎるゆづへの 観察力に元ずいて書かれている。からでしょうね。
何と言っても、愛が深いからですね。

マリリンさん、これからも、私たちゆづオンリーファンは、ゆづを信じて、ゆづを外敵から、守って応援していきたいですね。
全く、U選手にまつわる、みえみえには、負けたくないです。し、不当な圧力にも 負けたくないです。

今季も、ゆづが万全の状態で、試合に臨めます様に!!!
ゆづ、頑張れ〜!
Posted by はや at 2017.04.27 23:28
マリリンさん、ゆづファンのみなさま、こんばんは。

マリリンさんの今日の記事は、私たちファンの気持ち、言いたいことを表現して下いました。ありがとうございます。

もうご存知かもしれませんが、今夜、多国籍ファンによる企画、結弦君のワールドFSのテクニカル解析動画が世界に同時刻で、upされました。日本はフジTVの著作権の関係でyubeではなくニコ動に上がってます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31100853
主体となったaliaさんは羽生ファンにこの動画をブログ、SNSで拡散を希望されているということでした。https://twitter.com/aliajackson77
素晴らしい動画で、結弦君の得点、GOEがなぜ低いのかという世界のファンの疑問もこれで検証され、明らかになるでしょう。世界中には結弦君が愛されていることがうれしいです。
Posted by 柚子蜜 at 2017.04.27 23:30
こんばんは(^_^)たまに羽生君の表現力を下げる鈴木あきこさんの様な方がいらっしゃって残念ですね(>_<)ゆづ程なに演じてもさまになるスケーターはいないと思いますけどねぇ(^_^)
何回も見たくなる演技はゆづだけです(*^^*)
日本人の元スケーターは嫉妬とかあるんじゃないの?と感じるくらい、心が狭くて煽りますねゆづが成長する程自分達の存在が無くなる不安でもあるのかしら?
八木沼さんも宇野君の色気ばかりニタニタしながら言うしもう気持ち悪いったら(>_<)雑誌も捲ると必ず出てる後輩に買いたいけど渋ってしまいます(>_<)ゆづのブログさん少し休んで又帰ってきて欲しいですね(^_^)マリリンさん大変でしょうけど宜しくお願いします(^^)


Posted by EMI at 2017.04.27 23:49
すみませんm(u_u*)m上記の動画について訂正です。
ツイッターでこの動画を知ったので、aliaさんが主体な方と思ってしまいましたが、ロシアのブロガーの方の解析でした。詳しいことは「惑星ハニュー」のブロガーさんが書かれていました。きちんと確認せず申し訳ありませんでした。
Posted by 柚子蜜 at 2017.04.27 23:50
マリリンさん、ゆづ君オンリーの皆さん

続いて有り難うございます🙇

羽生選手を護りたい❗
ただ、それだけです。

Posted by ゆきえ at 2017.04.28 00:51
マリリンさん ゆづオンリーファンの皆さんこんばんは!
スポーツナビの分析は、説得力があります。マリリンさんいつもホットな情報提供ありがとうございます。
さて、鈴木さんの記事について、私も考えました。これは本当に鈴木さん自身が書いた記事なのだろうか、それとも鈴木さんから
取材をうけ、元永さんが文章化した記事なのだろうか、と。言葉のニュアンスや表現の仕方でで、伝えたいことが変わってしまうこともありますから。

私があれっと思ったのは、マリリンさんもおっしゃっている以下の2点です。
1 記事では「スタオベをしたくなる」とありますが、これは、「スタオベをしてしまう」だと思いました。こんなに人の心に深く気持ちが伝わってくる演技はなかったですもの。演技に引き込まれ、テレビの前でも立って拍手です。
2 「年齢的に考えれば、羽生選手が同じことをするのは難しい」これは、羽生くんがジャンプの完成は年齢や経験ではなくセンスであると、先日詳しく説明があったので、納得できません。

鈴木さんが思うことは、一スケーターの意見。私たち読者が、その意見に対してどのような感想や考えを持つかは、自由だと思いますが、気になるニュースがありました。〇―CASTニュースに『鈴木明子を「ごとき」呼ばわり 羽生結弦評になぜ激怒』という見出しの記事です。「一部のユーザーが批判、多くのユーザーが『的確でかつ熱いエール』と前向き、批判は『怖い』とまで述べている」読むと、激怒しているわけは明確に書かれていませんでした。これを書くのが記事ではないでしょうか。批判をするのが少数派で、誤解され悪者みたいに書かれていて残念です。マリリンさんの記事を見れば内容もわかるでしょうに。こんな記事が羽生くんに伝わることを心配しています。羽生くんの笑顔が嬉しいのに。うまく文章がまとまらず、失礼しました。

マリリンさんの力強い記事に励まされています。いつもありがとうございます。
💛 初めてコメントするというもう一人の新しい「なおさん」がおりましたので、私は「なおポン」に名前を変えます。よろしくお願いします。
Posted by なおポン at 2017.04.28 01:01
柚子蜜さん、こんばんは(*^-^*)
動画とブログのご紹介ありがとうございました。

私のブログでも拡散させていただきたいと思います。

私はホープ&レガシーが大好きです。
こんなに感動させてくれるプログラムをあのヘルシンキで、
生で見ることができて、ほんとに最高に幸せでした。

歴史的瞬間に立ち会えたこと、うれしいです。
何度見てもこの時のゆづはかっこよくて素晴らしかったと思います。
Posted by マリリン at 2017.04.28 01:36
こんばんは!

今日夕方パソコンを開いたら、スケート連盟の受賞式生配信されているのがいきなり入ってきまして、羽生選手出席って書いてあるからビックリでした。最優秀選手当然ですよね。インタビューでショーについて聞かれて「未定です。何も発表されてないので言えません。」って言ってた。返事はしてるけど主催者が発表してないっていうことよね   ・ω・。

鈴木さんの記事を読んで、今季羽生くんのPCSが低かったのはやはり曲のせいだと確信しました。きっとジャッジも理解してないんですよ、これ。来季は分かりやすい曲にするでしょうしPCSもまともに評価されるでしょう。

データ分析は分かりやすいですね。SPはコンビネーション失敗すると取り返しがつかないので点数低いですね。一つ目のジャンプにつけるとか来季はちょっと変えて欲しいですよね。SPでは手堅く点数取って欲しいわ。ジャンプの種類は増やさないだろうなとこないだからの発言を聞いて思いました。来季はルッツも綺麗に跳ぶにはちょっと間に合わないと思う。ループ2本とかの方がずっと現実的よ。(´・ω・`)

こないだのサンデーステーションで下からの追い上げ怖くないですか?みたいなこと長野さんに聞かれたとき最後の「か?」と重なるくらいの早さで「ないです!」もうそれ以上触れられないくらいキッパリ言いましたね。(*´ω`*)

それと前にに両足着氷で本田さんが減点されると言っていたのに加点がついてた時、プラス要素と差し引きでプラスになることがあるって分析してるのを見たことあるけど、大体着氷がまともでなかった時点でそのジャンプをまともに行ったということにならないと思うのよ(-_-;)。なのでいくら難しい入り方をしてたり空中姿勢が良かっても、両足着氷はジャンプの基本から外れているのだからこれに加点はどうなのよ〜って素人は思いますけどね。回転不足の4回転とかGIFにしてこれに加点してる!とかいろいろ検証してるのをいっぱい目にします。

Posted by しま at 2017.04.28 02:02
マリリンさんこんばんは

明子さんの記事、明子さんご本人も想像していなかったであろう方向へ行ってしまいましたね
それだけ、羽生くんが与える影響力がとてつもなく大きいのだとまた実感しました
羽生くんのファンは世界中にいて、ありとあらゆる言語に翻訳され、あっという間に世界中に拡散しているって、あの記事を書いた記者や明子さんはご存知なのかな?とちょっと思いました
私は正直、あの記事を読んでも、何とも思わなかったんです

それは、世選での羽生くんのHope&Legacyを見て私自身が感じた、あの魂を揺さぶられるような、羽生くんと同じ時代に生きていることへの感謝を大声で叫ばずにはいられないような、でも静かに優しい風の中にいるような、とにかく言葉ではとても表現し切れない溢れ出る感情こそが私の中では全てであって、他の誰が何を言っても、それは全く意味を持たないもので、私の頭にも心にもただのひとつも引っかからなかったからです
いくら読んでも、ただただ「無」です
いいも悪いも何もありませんでした

↑これって逆に失礼ですかね?σ(^_^;)

その後に出た羽生ファンを批判する記事は、センセーショナルなタイトルで釣った相変わらずの下劣で姑息なアクセス稼ぎだなとしか思いませんでした
ああいう、本当かどうかも分からない内容の記事に乗っかって、嬉々として羽生ファン批判をするコメントをしている輩も同類です
能のない記者の能のない無駄記事です

おっと、こんな言い方したら、羽生ファンは傲慢〜とか言われちゃうのかしらw

何もかも羽生くんに人気があり過ぎるからなんですよね
人気者は本当に大変ですね
Posted by ちゃい at 2017.04.28 03:00
マリリンさん、おはようございます(*^^*)

鈴木さんに言われてもねぇ。。。

羽生選手、あんなに美しいのに。
世界選手権で現地のスケートファンの年配の男性が、フリーを見て今まで見たスケートで一番感動して涙を流したのに?
勿論演技が終わる前にスタオベですよ?
そんな人が沢山いるのに?

U選手に男の色気を感じた事のない私はオカシイのでしょうか(((・・;)

マリリンさんのブログ大好きです。
羽生選手と同じ位に一本筋通るところ素敵です!
Posted by ようにゃん at 2017.04.28 07:27
なおポン様へ
前々回の記事に初めてコメントさせていただいた、なおと申します。
なおポン様は先に、なお様で登録されていたのですね?
名前の変更までさせてしまい申し訳ごさいませんでした。

最近の雑誌や報道は、不快な記事が多く残念でなりません。
新しい事に挑戦するのに年齢は本当に関係ありませんよね。
パトリック選手もサルコージャンプに挑戦して成功させているのですから。

ただ色気や感情を出せば観客の心を鷲掴みすると勘違いしている人が多い気がします。
今回は自然をテーマにしたものだから感情は全く必要ありませんよね。
海外の解説者が「感情を抑えているのがわかるね。それが大事なんだと思う。」と言っているのを思い出しました。
色気だの騒いでいるのは日本だけ?
単に気持ち悪いだけです。
宇野選手は音楽表現は上手いとは思いますが、何故か心に響くものがありません。
一回観て終わりです。
羽生選手は内に秘めたものが自然と伝わって何回でも観たくなるプログラムが多いです。
Posted by なお at 2017.04.28 08:04
マリリンさん、
いつも素晴らしい記事ありがとうございます。

一言で表現と言っても一様ではありません。高橋やUの演技表現は主にDoingからなるもので、僕が僕がというエゴを強調し見た目を派手ばでしく仕上げる、外側から付ける方法です。(感情を、身体のパーツを使って表現する:腰をくねくねしたリ、手の動きを派手にしたり、目使いを加えたり等)


羽生選手の表現方法(特にホプレガで目指したもの)は羽入選手がBeingになることであり、音楽と振付と一体になり僕がというエゴ(演技しているという人)が消えてそこにただ”在る”という芸術の域に至る表現です。羽生選手が世界選手権のフリーの演技で自分が風になったように感じたといったまさにその状態が羽生選手が目指した完成形だった。森羅万象と一体化しポプレガが自体が芸術になり見る人々を魅了したのでしょう。

演技でも絵画でも、この”する人”、”描く人”(Doing=エゴ)が居なくなってBeing(ただ在る)になる時、初めて芸術が生まれるということを理解できるひとはどれぐらいいるのでしょうか?

ゴッホの星降る夜の絵画は描き手(Doing)のゴッホが消えてBeingになり絵画と一体化した芸術作品だといわれています。

海外解説者の多くが、羽生選手の演技は神の領域に座するとか、もうこの世の常識を超えていると絶賛しているのは、まさにただの演技から芸術というの域に到達してしまっているからでしょう。

まだ地球レベルでしか演技ができない他の選手の演技と、神レベルの芸術域に達した羽生選手の演技と比べることは、芸術が分かる才能がある人でなければ無理なのでしょう。  

そういった意味で鈴木さんは高橋&Uよりの好みなのでしょうしまだ地球界の演技にしか理解がないのでしょう。鈴木さんだけではありません、他にも羽生選手の演技に注文が付けられる人々というのは(アンチ以外)いったいどの程度ほんとうの芸術の世界を理解できるのかが疑問です。

もう一つ別件ですが、たとえば、高橋やUが目指す色気ですが、
彼らの体の動きはセダクション(誘惑手段)です。キャバレーを例にとれば、お客の気を引く為に派手な衣装や腰の動きや目使いで色気を”付ける””やりかたです。内側に気高い人間性(色気)がない人が内側を磨く代わりに外から付けるやり方でこれをやります。

羽生選手の場合は無動の観音様の様に黙って立っていても慈悲のオーラや魅了する色気を放っています。たとえば和服を着た女性のように、動きが極端に少ないけれど、センスをつかむ指先、振り向いたときの襟足、ふとした伏見目や、軽く結んだ唇、小股の足の運びなど、内側にある色気が”静”の状態から人間の気高さが湧き出る瞬間が色気と感じるのです。

このように全く対照的なもの、地上界領域で演技しているU等と すでにそのレベルを超えて芸術の域に達した羽生選手を比べて比較云々言うこと自体無理があるのではないでしょうか。

そういう部分は分からない人にわからせようとしても無駄でしょう。

そういうことに神経をいらだたせるよりも羽生選手の美しい演技や美しい写真を見たりして応援する側も自己のエネルギーの精度をアップをして、羽生選手に良い勝ち応援エネルギーを送ることに時間を費やそうと思います。 私は羽生選手こそがオリンピックで金を取るのにふさわしい選手だと思います。今までのフィギュア界では誰も表現できなかった芸術を魅せられる羽生選手に金を取って欲しいです。

私はヘルシンキでは本当に素晴らしい演技にしかスタオベしませんでした。私の場合、羽生選手、三原選手フリー、メドべがスタオベでした。

Posted by オリビア at 2017.04.28 10:02
なおさんへ
わざわざお返事ありがとうございます。「なお」という名が私は大好き。同じ名前の人がいてうれしいです。

ちゃいさんへ
ちゃいさんの「能のない記者の能のない無駄記事です」を読み、その通りだと思いました。スパッと言っていただき、心配がなくなりすっきりしました。ありがとうございます。

マリリンさんのブログのおかげで、ゆづオンリーファンの方とつながり感謝です。ゆづだけでなくマリリンさんも応援しています。お体ご自愛くださいね。
Posted by なおポン at 2017.04.28 10:57
マリリンさん、ゆづファンの皆さん、
私の発したコメントが多くの波紋を広げてしまったようで(勿論、私たちだけではなく、同様に感じられた方も多いようですが)、何か申し訳ない気持ちでいっぱいです。私は鈴木さんはゆづの良き理解者だろうという思いがあったものですから、余計に反応してしまいました。私たちだけではありませんが、結果として「註カファンの批判・・・」と反論記事が出てしまい、残念でした。
今、オリビアさんのコメントを読ませていただき、共感致しました。私たちはあまり色んな事に一喜一憂するのではなく、オリビアさんのおっしゃるとおり、註カ選手に良い勝ち応援エネルギーを送ることに全力を注ぎたいと思わされました。マリリンさん、そしてオリビアさん、ゆづファンの皆さん、色々ありがとうございます。勿論、NOと毅然と訴える勇気も必要な時があるでしょうが、何がゆづのためになるのか、冷静さを持って見守っていきたいとあらためて思いました。
これからもよろしくお願い致します。
Posted by yukiko at 2017.04.28 12:41
マリリンさん、ゆづ君オンリーの皆さん

羽生選手への 皆さんの愛💕本当に嬉しく
感動しております。

思えば、鈴木氏も被害者?かも
真意は 秤かねますが……「長い物には巻かれろ❗」
日本全体の流れなのか?
勘繰っちゃう❗残念😢⤵⤵ながら

クダラナイ記事なんか ほっとけ
今は切り替えて行きたいなー
そんな気持ちです。


羽生選手を応援する☀
それだけに専念したいです💐
Posted by ゆきえ at 2017.04.28 13:27
マリリンさん、ゆづオンリーのみなさんこんにちは。

鈴木さんの記事、かなりざわざわしていたので気にはなっていましたが不愉快になるのが怖くて読んでいませんでした。
マリリンさんが書いて下さったものは何か安心して読むことが出来るんです。そういう内容だったんですね。記事にして下さってありがとうございます。

思うことも皆さんと同じ!演じる必要のある人が演じる必要のないほどの人に物申して・・・「あれっ」と思います。
オリビアさんのコメントに学ばせて頂くこともたくさんありました。

最近「10代の選手の・・・」が多くてちょっとウンザリでした。
羽生結弦選手の身体と精神はめちゃくちゃ若いし!ああ、怒り方がよく分からないんですが💦

それから今たくさんのブロガーさんが傷ついてみえると知りびっくりしていますし悲しく残念に思います。みんな羽生結弦選手のおかげで幸せいっぱいでいて欲しい!みんな・・みんな・・。

ほんっとうに大変なんでしょうね。私なんか楽しみしかもらっていないのに。申し訳なく、感謝の気持ちでいっぱいです。

マリリンさん、いつもいつもありがとうございます。


Posted by あき at 2017.04.28 13:46
マリリンさん、ゆづオンリーファンの皆さんこんにちは(^-^*)/
昨日は突然のゆづの生出演ニュースに慌ててライスト見ようとしたけど
何故か反応しなかった! でも動画がUPされて感謝です(^-^)

スポルテイーバは買って無いけど、ザワザワしてたので他のサイトで鈴木さんの書かれていた文章を読みました。
マリリンさんに激しく同意です。 違和感ありました。鈴木さんが書いたのかは知りませんが、『エモーショナル』ツて【感情、感動】とかでしたよね?
今回の【ホプレガ】の事言ってるのかしら? だとしたら残念ですわ〜

【ホプレガ】は自然の、木、水、風等をテーマにしている、、とゆづも言ってました。 これは自然、本当に自然の流れの中で ゆづの今までの感情を
【希望と遺産】と名付けて、音楽も自ら編集に加わり振り付けのシェイも
ピッタリな美しいのを考えてくれました。 本当に大好きです私、、、。
この演技、十分な感情入ってますが!! 
ただ、自然のテーマを重視なので表だったエモーショナルは不要かと、、。

私は言葉の引きだしが乏しいので、上手く言えませんが
鈴木さんは、高橋さん寄りなんですね〜 宇野にも色気が有ると思ってる?
少し前に バイキングで←テレビね ゆづの事「世界中にファンがいて、人気は凄いです」ツて言っていて好感度UPだったのにな〜。

ジャッジ受けしなかったと思われる中で、ワールドではノーミスで世界最高得点ですよ! もっと点数でてもおかしく無いわ。宇野との差がもっと開いても良いのでは?? と言ってましたよ。←他のゆづ応援辛口ブログ。

来期は王道と言われる【クラシック】路線でしょうか?
SP、FS新しいプロになる噂ですがマリリンさん、最後にワールドで見れて良かったです。 今でもホプレガ毎日見ても全然飽きないです。
何故嫌いな人がいるのだろうか。 1998年長野パラリンピックのテーマ。
動画見ても涙ぐむ程綺麗な曲なのにね。

あの〜最後に言って良いでしょうか? アウトだったらオクラでもOK。
何度見ても、宇野のジャンプは好きになれない。ゆづオンリーファンだからじゃ無くて、どのプロ見てもピシッと着氷に見えず、高さも無いし、両手もフニャフニャだし。ゆづのジャンプは本当に綺麗です。
宇野君のファン、ゴメンね。本当の事です。叩かないで下さい。


 
Posted by ゆづ子 at 2017.04.28 14:26
Yukikoさん、謝らないで下さい。
鈴木さんの発言に対してYukikoさんが思ったこと、疑問に感じたことは、羽生選手のファンのみならずあの羽生選手の世界選手権のフリーを、あの技術面で完璧で芸術面でも地球次元を超えてしまった火の打ち所のない演技に感動で震えた世界中の人々が、異議を唱えたでしょう。 羽生ファンが反論と話題になって良かったかもしれません。ここで羽生ファンが何も言わないことの方がおかしいです。羽生選手の耳に鈴木さんのコメントだけが入るよりは、それを羽生ファンが異議を申し立てたというニュース付きの方が、やっぱりフアンは自分のポプレガ完成形をわかってくれたのだと思うでしょう。

鈴木さんもこれからは、自己本位な発言を次長するでしょうし、メディアも羽生ファンは間違ったことを言う人にはきちんと反論する骨太のファンだと意識を深めるでしょう。羽生ファンと羽生選手の絆がしっかりと強く結ばれていることも改めて知らしめる良い機会になったというポジティブな面として受け取ることができます。

一度マリリンさんが誹謗中傷を受けた時マリリンファンの私たちが援護したことは、
行為として正当なことでありマリリンさんもこころが軽くなられたとおっしゃっていらっしゃいました。

ファンとは、誰かを特定の選手を応援するという気持ちは真剣そのものそういうものだと思います。

ですから羽生選手の偉業を揶揄するような間違った記事や発言に対してはわたしは羽生ファンとしてこれかも黙ってはいないつもりです。

ただそういう中で生まれるメディアのゴミゴシップに飲み込まれることなく動じない心で羽生選手へ良い勝ち応援エネルギーを送り続けることができるようにしたいと思っています。
Posted by オリビア at 2017.04.28 15:59
Posted by びぎん ゆづっち at 2017.04.28 16:43
マリリンさん、コメ欄お借りします。

オリビアさん、優しいお言葉、本当にありがとうございます。
とても嬉しくてコメントさせていただきました。
マリリンさんもオリビアさんも、また他のゆづファンの皆さんのコメント力、いつも感心させられます。そして皆さん、真剣にゆづを応援していることが言葉から滲み出ています。本当に心強いかぎりです。
ゆづがこんなにも沢山の方々から愛されていることがゆづ自身のプラスとなり、喜びと幸せな気持ちを持ってスケートに向き合ってくれることを祈ります。これからも共に応援できるって幸せです!
Posted by yukiko at 2017.04.28 17:53
ゆづ子さんへ
最後の5行、笑えます!同感なんです。

降りてから大きくグリーンと回りながら腕もグリーン。
「こうなんどじゃんぷだーどや!」って感じで胸やけしそうです。
羽生選手の演技に溶け込んだサラッと美しいジャンプを毎日見てるから違いが(笑)  
でも彼、高得点ですよ!そういうものだと諦めるべきか・・・。

諦めると言えば柚子蜜さんの言ってみえた海外のファンの方の動画、いいですね。諦めていませんよ皆さん。私、微力も微力ながらリツイートしておきました。羽生選手への深い愛の賜物。


Posted by あき at 2017.04.28 19:36
Posted by 正直スカッと。 at 2017.04.28 19:38
マリリン様、ゆづオンリーファンの皆様、こんばんは。

こちらのブログはいつもゆづ君への愛があって安心して
読めます。ありがたいです。

特定の選手への上げ下げや印象操作については、スポーツのみならず芸能人有名人に対して日本のゴミメディアではよくあることですね。

海外のファンやマスコミは日本の〇〇の影響を受けないので
素直にゆづ君を絶賛してくれるのでしょうね。

むしろ海外のファンに日本は某広告会社のせいでU選手上げしなければならない残念なメディアだと伝えてほしいです。
Posted by アッカーマン at 2017.04.28 21:59

Uのジャンプの話題が出ていますが、かれののジャンプは世界で一番と言ったら語弊があるのでトップ6人の中で一番汚いジャンプです。これ程高さも幅もないジャンプを飛んでいる男子はいないでしょう。加えていつも回転不足気味で着氷の脚が氷すれすれでいつも危ういダブルフット気味です。海外解説者はこれを常に指摘しています。世界選手権フリーでもで米の解説者はUののジャンプ着氷は危なっかしくて見てられないと言うし、他の海外解説者達もU演技には優雅さが無いとも。そんなUのセセンの演技のフリーの点数がミスもあったのにあれほどの得点なんてあり得ない。 ヘルシンキでだって決してスタオベされるような演技じゃなかった。

羽生選手の完璧なフリーの演技はもっと点数が出たはずだとあの後中国人ファンがツイッターで大騒ぎしていましたね。
Posted by オリビア at 2017.04.29 02:03
マリリンさんこんにちは

明子さんの記事を批判した暴言ツイは、やっぱり羽生くんのアンチがナリオタしたアカウントらしいですね

最初から、羽生ファンを貶めるために仕組まれていたわけですね
まあ、そういうようなことなんだろうな〜〜って最初から薄々感じてはいましたけど

これで一般の人がちょっとでも騙されればオッケーなんでしょうかね?
元々スケートにさほど興味のない一般層を多少騙せたとして、世界中にいる大勢の羽生くんファンの前では、なんの力もないでしょうけどね(^_^)v
Posted by ちゃい at 2017.04.29 11:59
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