「羽生結弦 不屈の舞」応援ブック5. - 羽生結弦 成功への軌跡

「羽生結弦 不屈の舞」応援ブック5.


帰宅してから、すぐにこのbookを見ました。

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フィギュアスケート日本男子応援ブック5 (DIA COLLECTION)

最初の40ページ分が全部ゆづ特集でした。
中国杯の写真が主でした。

羽生結弦 中国杯不屈の舞。

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自らに課した高いハードルに挑む。
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昨年の羽生結弦を超えるために。

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「中国杯不屈の舞」

そしてあの「流血のフリー」。

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諦めない。絶対に。そして滑り続ける。

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あのアクシデントがなくても、ゆづの特集は
組まれたと思いますが、ほんとにドラマチックな
初戦になりました。

やっぱりゆづは「美しい」わ。

怪我をしても何をしても「絵」になっている。
血を見てスイッチが入ったかのように、
鋭い視線は、何を狙うのか。

美しいけど、野性味を帯びた目が素敵です。

SPでは「王子様風」。

FSでは「怪人」に。

どちらのゆづも素敵。

日本が誇る素晴らしいスケーター。
世界王者、羽生結弦。

今日のニュースによると、普通に
歩けるようになったようですね。

まだ多少痛みはあるみたいですが。

無理をせず、徐々に練習を始められると
いいですね。

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2014-11-21 | Comment(4) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マリリンさん、こんばんは^^

フィギュア本、まだファン歴浅い私はレビュー見てから買ってるんですが、今回コレにしようかな。

序盤号も気になってるんですがマリリンさん買われてますか?
ファンブックも気になる…

とりあえず、「チーム・ブライアン」は買いました。ってか、まだ届きませんが(;一_一)
マリリンさんとこへは届きました?


以前、どこかで拾ってきたオーサーの、
「選手達は背中のバックパックにプレッシャーという石をたくさん詰めて背負う。メディアやスケート連盟やファンが石をたしていく。その石を定期的に取り除くのがコーチの役割」

って言葉にすごく感銘受けた事を思い出します。
「チーム・ブライアン」もすごい内容いいみたいなので早く読みたいです。

それと今日体操の内村さんが嬉しいコメントしてくれてましたね^^
トップの中のトップにしかわからない事ってあるんでしょうね。

もうN杯検索はやめました(笑)
ほんとに、無理せず徐々にですね。
Posted by K at 2014.11.22 03:58
kさん。コメントありがとうございます。^^

はい!私はサイドバーに並べてある本は全て
「お買い上げ」済みです(^^;)

この応援ブックはゆづの特集みたいな感じで
満足感大でした。

序盤はまだ届いてなくて・・見てないのですが。

チームブライアンもまだ来てません・・。
とてもいい内容らしいですね^^

楽しみにしているんですけど。


その、オーサーがいったとされる名言、コーチならではの
苦労というか、気遣いなのでしょう。

試合での出来は、技術だけでなくメンタル面がかなり
左右されると思いますから。

内村さんの言葉、私も昨夜読みました。

自分でも後先考えず出場していただろうって言ってましたね^^

選手の気持ちは同じですよ。
特に[TOP」と名のつくアスリートは。

私ももう、NHK杯の記事は探さないことにしました。

ゆづが出るか出ないかはおそらく相当ギリギリまで
わからないままにされるだろうと思っています。


難しい決断ですからね。

ゆづならではの考えもあると思うし。

そのへんはまた記事にしようと思います。

Posted by マリリン at 2014.11.22 09:53
マリリンさま

おはようございます。
わたしも買おうかしら。やっぱり。
kさんと同じで、多すぎて、どうしようかと思っていたのですが。

本当にゆづは「美しい」ですよね。こんなに何をしても「絵」になってしまう人、私は知りません。
当初は、不謹慎かと口にする人が少なかったですが、
あの時のゆづの壮絶な美しさがあちこちで話題になっていますよね。
林葉直子さんが、直後に「ああああ、羽生君美しい!」とブログで言っていて、
「さすが、ぶれないナ〜」と感心しましたが。

Kさんの書かれたオーサーコーチの名言、
私もとても感銘を受けました。
内容は勿論ですが、その表現も素晴らしい。魅力的な人ですね。
ゆづのスピーチなどの発言。
内容もさりながら、表現がいいな、と思っていましたが、オーサー氏の影響もあるかもしれませんね。

内村選手の言葉、私も読んで本当にうれしかったです。
努力して努力して世界のトップに立った者にしかわからない
栄光と孤独と使命感。アスリートの本能。
もう、有象無象がなにを言ったって構いません。
わかる人にはわかるんです!!!!

NHK杯は当日の発表でも構いません。
わたしも鍛えられましたよ! ほんと。

あと、
長くなってごめんなさい
ゆづって、本当にメンタルが強いな、ってまたぞろ感心しています。
もちろん、「心臓にファーが生えている」のは知っていましたが
無茶苦茶負けん気が強いのは知っていましたが、
なんというか、そういう「攻め」の強さだけじゃなく
「守り」も強いんだな、というか。
世間が「NHK杯でる、でない?」って固唾を飲もうが
スケ連がおそるおそる(って気がしてきたんです、今回の発表聞いて)様子を探ろうが、マイペースを崩さない。
「俺は出たい、でもちゃんと演技ができるまで回復するか、まだわからない。ギリギリまで粘る」って…………
わたしなら(って恐れ多くもわたくしごときを同列にしたりしてスミマセン)、「もういい、みんな気にしているだろうから」って思ってしまいます。

強いですよ。この方はみんなが思う以上に。
きっと、一連の騒動も関係ないんじゃないかな。
強いけど、人一倍繊細だから、なんて心配したけど
大丈夫。って思えてきました。

Posted by レモンパイ at 2014.11.22 10:41
レモンパイさん、こんにちは(^O^)
コメントありがとうございます。

この雑誌、そういえばゆづの今までの
名言も乗せられていました。

やっぱりゆづってすごいなぁと、名言を聞いても
思ってしまいましたね。

この雑誌は隅から隅まで読みました。

それくらいゆづの凄さが写真からでも伝わった
いい雑誌でした。

なんかさ、出るのでないの、棄権すべきだったの・・って、
小さい人間の言うことだな〜と思えてくるんですよね(^^;)

ゆづってもっと人間の器がでかいんだわ。

19歳にして世界を制した男は、そこらへんの
19歳とはワケが違うし。

もう、ゆづのことは全面的に応援!!

私もフェイスブックでかなり濃いゆづファンの人たちと
投稿で話すのですが、昨日もみんな「リンクを歩いてくれるだけでいいから見たい」とか「姿を見るだけでいい」「同じ空間にいられるだけでいい」という気持ちを書いていましたよ。

「出場してくれ」ではなくて「、姿を見せてくれ!」

それだけで満足なんですよね(^-^)

それもファンのわがままですけど。

オーサーコーチの名言、心に響きますね。

素敵なコーチだと思いました。

内村選手もトップアスリートならではの発言ですね。

みんなやっぱり一流ですね。


Posted by マリリン at 2014.11.22 12:36
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